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ジッペイ達の死
昨日も日本テレビは電話が繋がらず、今やっと電話が繋がりました。
この犬達はやはり「プロダクション」のタレント犬として
働くために飼われていた犬でした。

テレビ局の電話に出た女性も、どうでもいいような対応。
「テレビ局が動物を使うときはもっと調べて、
こんないい加減な人間がやっているプロダクションから動物を借りないでください。
犬が車の中で息絶えるのは体温が人間より高いためどれだけ苦しかったか想像つきますか?
もう2度とこの業者から動物を借りないでください。
何の謝罪もないまま7匹もの命を奪った業者の
動物虐待の償いもないようではテレビ局自体非難されても仕方ありません。
上の担当者にしっかり伝えてください。分かりましたか?」と言っておきました。

声帯手術までさせられて暑くて助けを求めても吠える事も出来ずどれだけ苦しかったか。
動物を物としか扱わない人間。
この飼い主「業者」は犬を飼う資格はありません。
速、廃業して反省してほしい。
本当に7匹の犬達はセンターのガスで死ぬより残虐な死に方をさせられました。
きっとこの飼い主を恨んで旅立ったことでしょう。
ジッペイ兄弟達、安らかにお休みください。


追加
ジッペイの所属プロダクションは
「ZOO JAPAN]と言うペットシップも経営している業者です。
ここのブログから何の説明もなくジッペイ達は削除してあります。
新しく「こんにちワン、ぶらり途中下車の旅みてねー」と何の反省もなく
新しい番組を紹介するこの態度は死んでしまった犬達は商品。
もう終わった事と余りにも酷い人間たちが運営している業者です。
大手のコマーシャル「Softbannk][花王」「マクドナルド」「天才志村動物園」など
皆さまも見たことがある動物たちです。
ブリーダーとともに人間の商品として命を奪われている多くの動物達。
本当に許せない事件です。
これは「動物虐待」として法的に裁かれるべき出来事と思います。
今後もここの動物を使うようなテレビなどの媒体は非難されることでしょう。

[2012/08/12 20:16] | 放棄・虐待 | page top
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