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水戸市虐待愛護団体のその後
今回の証拠動画でセンターからの引き取った子犬の首絞め、猫のこん棒で叩く、踏みつけ、投げつけ行為で死亡させ書類送検になったNPO団体は「センター譲渡団体取り消し」になっています。安心しました。

しかし驚く事に「不妊去勢をしないで里親様に譲渡している、狂犬病予防法違反で家宅捜査が入った団体」のピースワンコがこの虐待団体に支援をしている事も判明しました。愛護団体に300万円の支援をするという事で全国の愛護団体を傘下に入れ協力をさせるという目的で現にそこから支援をしてもらっている団体が他にも多くあります。その資金は「ふるさと納税」などの税金です。

それを「動物虐待団体」に渡しているという事は言語道断。今回のこの虐待団体代表は2度と動物に関わることが無いようご自身で深く反省をしていただく事とこれ以上口もきけない罪もない動物を痛めつけることは人間として卑劣な行為であることを自覚なさっていただく事を願います。
[2018/08/22 13:43] | 保護、団体関連 | page top
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