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群馬県のセンターから
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地方に行くと放浪していても生きて行かれる犬達がいます。この子達は2年前に飼い主が死亡しそのまま放置されて生きてきたそうです。しかし月曜日に捕獲され火曜日の処分場に送られるのをセンター技師さんが「処分をもう少し伸ばそう」とのことで引き取り人を探しているそうです。


どなた様かこの子達を家族として引き受けできる方がいらっしゃいませんか?
メール info@seiken-joto.org



下記はセンター獣医師からの伝言です。


2年ぐらい前に飼い主がなくなり、フリーでフラフラしていたそうです。
痩せてはいないのでエサやりさんがいたのだろうとのこと。
小さいほうが女の子
大きいほうが男の子

小さい子の方は仔犬の時につけられたであろう布の切れっ端が首に食い込み喉のあたりが膿んでたそうです
(。•́-ก̀。)
フリー期間が長い為に警戒はしていますが、頭は撫でる事ができました。
どこまで慣れるかは通ってみないと分かりません。

推定5歳だけどもっと若いかもと言ってました。
月曜に捕獲、火曜には送るつもりだったが技師さんの方からもう少しおいて欲しいとの意見が出たそうです。



2017-12-25追記
メスは引き取りました。
[2017/12/09 09:57] | 緊急:お願い&飼い主募集&預かり募集 | page top
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