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韓国の伏日が始まる
韓国では暑さを乗り切るとのことで犬、猫を食べる伏日と言う日があります。
年間200万匹の犬達が虐殺されこの伏日だけで100万頭が食べられます。
この時期一般家庭で繁殖した犬も業者に売られます。
また徘徊犬、迷子犬、ペット業界の不要犬、病気の犬、保健所の犬まで殺され食べられます。
韓国には「動物愛護法」がありますが食用になる犬猫には適応されないと言う。
中国は肉用の犬達の繁殖場はありませんが韓国には犬肉繁殖場が17000もあります。
食べられるために生まされた犬達は成長が鈍化する生後6-7か月で拷問の末殺されます。
行政はこの「犬肉問題」には積極的ではなく、
繁殖業者は愛護団体に暴行するので危険をはらんだ救出を韓国活動家キムさんは行っています。

初伏日「7月17日」、中伏日「7月27日」、末伏日「8月16日」この日は
行列になるぐらい多くの国民、外国客がレストランの前に並ぶそうです。
犬達の悲痛な苦しみの中で死んでいく姿を見ても平気で「おいしい」と食べられるんですね。
ポンシタン「犬肉鍋」、サムゲタン「鶏肉鍋」が人気だそうです。
近隣の国韓国でもこのようなおぞましい現実が起きている事を皆さま知ってください。
首つりさせ下からバーナーで焼く、生きたまま茹でる「子犬、小型犬などの35センチ以下の犬」、
生きたまま蒸す、生きたまま圧力釜で煮る、撲殺「金属バット等」、
感電死「何度も口の中に電流が流れる棒を入れる」。
これだけ知っただけでも想像を絶する虐待です。
犬達のたった15年ぐらいしか生きられない生涯をこのように虐待し食べてしまう行為を
何とかして中止できないものでしょうか?
犬は「食べ物ではない」犬は「家族です」



どうか皆様「韓国大使館」に手紙を書てください。

〒106-0047
東京都港区南麻布1-2-5
駐日本国大韓民国大使館あて。
韓国は英語が通じますが日本語でも構いません。
お願いします。


[2016/07/15 08:00] | 中国犬肉祭り韓国食用犬肉虐殺 | page top
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