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大阪市健康局から回答のメールがありました
「犬肉日本への輸入禁止の要望」頑張って活動されていらっしゃいます神野様が
犬肉レストランが多い大阪市に対し「輸入禁止」を訴えた要望書と
9000人にもなる署名を出されました。
当会も「横浜中華街」にレストランニメニューがあるため
神奈川県知事に「輸入禁止」にするためのお考えを問う要望を出しました。
しかし今回と同じ「日本の法律では虐待になっても海外は規制できない」と言うものでした。
お決まりの回答しか出せない日本の法律。
「犬は食物ではない」。見てみないふりの日本の「動物愛護法」。
「虐待、拷問死させられた犬」をどうしてお金を払い中国から買うのでしょうか。
食べる人間がいるから?。そんな人間のためにこの「愛護法」が効力もないのであれば、
日本は「動物愛護国」とは言えない。
昨日も今日も明日も子犬、親犬問わず虐殺され、
人間のために一番貢献してくれている動物「犬」を地獄の扱いをしている国を許さない。
日本人の多くもこの問題に真摯に取り組むことはしない。聞きたくない、見たくない。
皆さん口をそろえて言います。
見なければそれでいいのでしょうか?
知らなければいいのでしょうか?
「命あるもの」に対する尊厳は認めてほしい。
産業動物たちも命を人間に提供してくれています。
なぜ犬は食べてはいけないのか?と言う中国、韓国の国民性。
どの動物も恐怖、苦痛を与えて殺してはいけない。
まして家族として世界中で認めている「犬、猫」を拷問して殺し食するなんて、
この世の人間として絶対にやってはいけない事ではないですか?
皆様は何も感じませんか?

下記は「大阪建国局」からの返答です。

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[2016/05/14 05:55] | 中国犬肉祭り韓国食用犬肉虐殺 | page top
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