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卒業犬(つばさ)からのお便り
ご無沙汰しております。

ツクシが家族になって、丸二年たちました。

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健康に問題なく、体重は17キロになりました。
お座りした時の脇腹のお肉が気になりますが(笑)
ネクスガードは二年間休まず飲んでいます。
春に健康診断の採血をする際、親虫も溶けてフィラリアの反応も出なくなると思っております。



お家の中ではとてもおりこうさんで、
おもちゃで遊んだり…いたずらするようなことは一度もありません。
お留守番も上手に出来ます。天才☆
お散歩も庭遊びも大好きなのですが、
ワンちゃんとすれ違うのはまだまだ修行中のツクシです。
コロナもだいぶ落ち着きつつありますが…
成犬譲渡の会の皆様のご健勝をお祈り申し上げます。
[2023/02/27 11:29] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
マルチーズの子犬
多頭飼育崩壊から親子で保護。
昨年12月17~18日生まれ。1匹は決まりました。

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条件付き募集になります。
一生をお願いする為に55才ぐらい迄のご家族様。
中学生以下のお子様がいらっしゃらない方。
1日4回の食事をしますからお留守番は3時間以内。
先住犬がいらっしゃる場合は小型犬で
余り高齢でない事「シニアのワンちゃんには子犬の動きはストレスになります」。
6カ月の時指定の動物病院で不妊手術を受けて頂く為に
横浜市青葉区迄30-40分以内で通える範囲で募集致します。



2023-4-6追記
募集は終了しました。

[2023/02/26 13:09] | お願い&飼い主募集&預かり募集 | page top
お別れが決まった27匹の中の一部の子達

センターに行くたびに部屋の奥で怯えて過ごしていた姿を見て来た子達。


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貴女達がこの世に生きていた証としてのお名前を記録しておきますよ。

今度は良い飼い主の元に生まれて来れるようにお祈りします。首輪もリードも付けられない、恐怖から噛みつくと2年間もの生きるチャンスをもらっていた子達。人間との共存が苦痛なら一生のピリオドを決断してあげる事も愛情の1つと思います。

自治体の犬を30年以上助けて来た当会は決して殺処分を推進する気持ちはありません。しかしこの状態で生かしているのも虐待になってしまいます。27匹の処分が決まった子達、どうか人間を恨まないで下さい。これからもあなた方の命と引き替えに他の子達を助けて行きますから。

[2023/02/25 13:15] | 動物収容センター 引き取り等 | page top
過密なセンターの中から
茨城センターは現在200匹を越える収容犬で危険な過密状態になってしまいました。そこへまた30匹の放棄犬が収容され、もう管理不能な逼迫状態です。職員の方々も1匹でも譲渡に繋げようと毎週、譲渡犬情報を認可団体に配信しています。しかしどこの団体様も20キロ越える人馴れしていない野犬を引き取りは出来ません。

殺すなと叫ぶ団体の行動でどんどん加算されて行く犬達。ただ息をしているだけの毎日を2年以上過ごし、ついに来るべき日が来てしまいました。名前まで1匹づつ着けてお世話をしてきた犬達を見送る職員の気持ちを思うと辛さが痛い程分かります。

しかし収容されて来る犬達にとってこの環境は余りにも過酷です。この先、いかに収容を減らし、返還率を上げる為の努力は自治体は真摯に取り組んで行かなければならないと切に要望致します。

過密な頭数を1匹でも減らす為にアルマ様がセンターに行くとの事で放棄された30匹の中から人馴れをした2匹引き取りをお願いしました。25日葛飾までK様がお迎えに行って下さいます。
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2匹の引き取りでは焼け石に水ですがせめて今当会が出来る事は過密を少なくするしか出来ません。愛しい犬達の命を消さなければならなくなった「殺処分0」の犠牲者は犬達ではなかったでしょうか。


[2023/02/25 13:04] | 動物収容センター 引き取り等 | page top
茨城県の公式発表
センターの収容頭数が逼迫しています!
https://www.pref.ibaraki.jp/hokenfukushi/doshise/kanri/dobutsu/zerosyobun_onegai.html


殺処分0と言うきれいごとだけで始まったこの見切り発車の施策。殺処分0を目指して行くために事前に対策を講じてから施行するべきだったのは分かりきっていることと思います。生かすと言う意味は動物の福祉の問題も解決するべきものでそれも無い状況でただ「殺すなと」叫ぶことは、生かす以上に残酷な事になってしまいます。

置場所をどんどん増やせと言っている団体も有るようですが、そうした所で解決にもならず更に過酷なセンターになるでしょう。無責任に殺すなとと言う団体は自分で言って犬達を不幸にしてしまった事の責任を取って引き取りをすれば良いのではないでしょうか?無差別に引き取りをすれば愛護団体崩壊に繋がります。そうしたらセンターから出されても更に不幸な一生を迎える事になるのは分かりきっていることと思います。


大変な業務の障害になりますので決してセンターには電話をしないようにお願い致します。

[2023/02/24 08:15] | 動物収容センター 引き取り等 | page top
御礼 里親様方
昨日の譲渡会には沢山のご来場を頂きましてありがとうございました。暖かい日差しの中で犬達も気持ちよさそうに皆様にご挨拶ができました。

今回は多くの元里親様方がご来場頂き皆様とは20年以上前からのご縁で細く長く当会の活動を見守って頂いたおります。現在はワンちゃんも亡くなりお願いしていなくとも皆様とはこうしてお付き合いをして頂けることは本当に有難いと思っています。そして再度当会から保護犬をお迎え下さる為に来て下さるリピーターの里親様方がとても多くいらっしゃる事も私達スタッフも心の支えになっております。

その中、1匹のセッター、ジュリアちゃんを里親様からお預かりしております。
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ご事情で6年位前からKさんのお宅で現在は余生を過ごしおりますが、すでに16~17才ぐらいになるかと思いますので最近は介護の状態になってしまいました。昨日里親様が会いにいらして下さいました。思い出したのか分かりませんが何だかじっと見つめる目には記憶を探しているようでした。

茨城のセンターから引き取り、セッターの本能で空飛ぶ雀1羽でも吠えてしまう元気なジュリアでした。長い年月を経て今は命の有る限り頑張って生きています。センターから引き取った大切な命を全う出来るように願っています。

譲渡会のお写真は撮る時間がなくてありませんが皆様、ありがとうございました。トライアルに進む子はスタッフと話し合い決めて参りますが1匹に複数の応募を頂いている場合はご希望に添えないこともございますのでどうかご理解をお願い申し上げます。
[2023/02/20 12:11] | 緑山譲渡会 | page top
茨城県センター譲渡犬情報
沢山の犬が毎日収容されて来ます。しかし飼い主はお迎えに来てくれません。センターはいつも満杯状態です。

1匹でもご縁が繋がるように掲載致します。
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画像は一部のサムネイル
保護犬情報は下記アドレス
http://npo.seikenjoto.org/0-20230217-1.pdf


気になる犬がいましたら当会にご連絡を下さい。
センターには仕事の支障になりますからお電話等はなさらないようにお願い致します。

飼い主申し込みフォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca4b10b433618

[2023/02/18 14:08] | 茨城動物指導センター収容犬・猫情報 | page top
中型犬の里親様募集
茨城のセンターには現在、180匹以上の成犬、20匹以上の子犬が収容されています。しかし毎日のように収容されて来る犬達で数が減るどころか益々過密になっています。小型犬だけが保護犬ではありません。性格の良い中型犬も沢山います。残念な事に中型犬の預かり場所が少なく助けてあげられません。

茨城ブランドと名付けた中型犬を家族に迎えて頂ける皆様を募集しています。会いに茨城県のセンターに出向いて頂ける方には現地の当会協力団体様が立ち会い、お見合い可能です。1匹でも家族としてお迎えをして上げて下さい。ご協力をお願い申し上げます。

また中型犬の預かりボランティア様もあわせて募集しております。全てのご連絡は当会アドレスからお申し込みをお願い致します。


飼い主申し込みフォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca4b10b433618


お預かり申込みフォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/7ef384ea290112


[2023/02/18 13:56] | お願い&飼い主募集&預かり募集 | page top
過密状態の茨城センター
収容棟から聞こえて来るものすごい数の犬達の声。そこから愛護団体が必死に引き取りしても焼け石に水状態です。その過密状態の中、毎日収容されて来る犬、子犬の数が加算されて、出しても出してもどんどん置場所が無くなって行きます。職員も委託会社の方々も大変なやりくりをしながらお世話をして上げています。

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しかし多くの野犬で生きて来た犬達はトレーニングしても、時間をかけて慣らしてもやはり家庭犬として生きて行く事を強いるのは人間側のエゴとしか思えません。ただただ仲間同士収容房の片隅に重なり合って人間を恐れいかされている姿は虐待に等しい。そこへ新しく収容されて来る家庭犬達は襲われ噛み殺される事件も起きています。

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命はどの子にもかけがえの無い大切な物です。しかし今の状態で生きている事が本当に殺処分0の動物愛護なのでしょうか?色なお考えはあると思いますが私は危険で人間と共存出来ない犬は安楽死する事も避けられないと考えています。全部を生かす事等到底この状態では無理な話です。まず収容頭数が激減出来た時に初めて実現する[安楽死0]だと思います。

入れられ生かされている犬達の心は誰が分かってあげられるのでしょうか?


※アルマ様よりお借りした写真です。
[2023/02/18 13:46] | 茨城動物指導センター収容犬・猫情報 | page top
飼育崩壊の猫たちに皆様のご協力お願い
神奈川県動物愛護センターへ崩壊の猫達を保護するように沢山の方からお電話をして下さい。

神奈川県動物愛護センター 
0463-58-3411

またたんぽぽの里様の預かりしている猫達のお世話に行かれる方はご連絡して下さい。
「たんぽぽの里アダプションパーク」宛
電話042-813-6926


猫ケージが大量に必要です。
送り先 
〒252-0244
相模原市中央区田名2804-9 
リヴァーサイドくずわ103
「たんぽぽの里アダプションパーク」宛
お送り頂けましたら助かります。

[2023/02/05 13:21] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
動物愛護センターとは名ばかり
今回の160匹崩壊の犬猫が寒波で命の危険がある為、1日でも早く保護して欲しいとセンターに何度もお願いをして来ましたが最後まで「センターの外にいる犬猫には手を掛けない」との一点張り。やっと皆様に警察に電話をして頂いて動くことが出来ました。しかし虐待案件であるのにも関わらず「警察から相談を受けたが断った」と言いました。そしてやっとセンターの場所を貸すことになりました。「場所を貸すだけで医療も世話もしない」とのことでしたがとりあえず再度の交渉をする予定でまず犬達を保護し命をつなぐことが出来ました。


しかし現場には50匹の猫がまだ残っています。センター職員が「エイズの猫は処分します」と言った事で「センターには猫はもっていかない」と飼い主の気持ちが変わってしまいました。しかし凍るような場所に猫達を置く事は出来ません。そこで愛護団体が資金を出し賃貸の部屋を借りました。少しずつ運ばれてくる猫はかなり具合が悪い子も多く「腎不全」「低体温症」でもう少し遅ければ死亡してしまう個体もいます。

これは県民から注1)「いのちの基金」として1億円も集めておきながら県民に経済的負担をさせる事をどう思っているのでしょうか?旧センターの「神奈川県保護センター」は職員も愛護団体も一緒に犬猫達を何とか助けてあげたいと工夫をして「外に檻を作る」「物おき場所にケージを置く」等、一生懸命に「置き場所確保」の努力をして下さいました。今までも飼い主が警察に逮捕されたり、今は不可ですが繁殖業者が多頭の放棄をしたり、飼い主が急死したりした犬猫はまずセンターに保護してきました。

しかし今回の事は「前は保護したかもしれないが今回からは止める」と理解不能な回答。犬達は5年間も登録、狂犬病注射もしていないことに対し「狂犬病はいつ日本に入って来るかもわからない。それに対し危機感はなかったのか?」と聞くとセンター課長は「囲いの中に犬は入れてあるから別に危機感はない」と。これが法律で定められている狂犬病を飼い主に指導する立場の行政が言う言葉なのでしょうか?

建物だけは立派に綺麗になっても「動物を扱うセンター」としての機能はまるで無し。当会は30年以上前からこの「神奈川県動物保護センター」の歴史を見つめながら活動してきました。職員の気持ち1つで「動物愛護」のためのセンターとして存在できるのです。残念なセンターに変わってしまいました。神奈川県民の皆様、他県の動物を愛する皆様、センターに声を上げて下さい。

神奈川県動物愛護センター 
0463-58-3411


写真は愛護団体「たんぽぽの里」様が賃貸部屋を借りて猫達を保護しました。
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猫達は温かな場所で医療を受けて元気になってきました。
今後まだ沢山の猫達が運ばれてきます。賃貸家賃もかかります。
どうかご支援、ご寄附を宜しくお願い申し上げます。


注1)※いのち基金とは↓↓
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/e8z/pet-inoti-kikin.html#katsuyou



支援物資
「猫フード、レトルト、猫砂、ペットシーツ、バスタオル、フードボール、ビニール袋」

送り先 
〒252-0244
相模原市中央区田名2804-9 
リヴァーサイドくずわ103
「たんぽぽの里アダプションパーク」宛
電話042-813-6926


医療費支援 
当会郵便口座  
00220-5-33668
NPO保健所の成犬猫の譲渡を推進する会
「崩壊支援」とお書きください。
[2023/02/04 10:25] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
今年初めての茨城へ
朝9時に茨城へ出発しました。昨日は「柴犬2匹」「パピヨン」の予定で向かいましたが道路はすごく空いていて気が付けば水戸まで行ってしまいYさんと大笑いです。

センターに到着すると犬達のものすごい声が聞こえてきます。現在180匹超えの超過密状況。各収容房は前にもまして沢山の犬で満杯状態になっています。しかしみな15キロ以上ある様な大型に近い犬ばかりでとても引き取りが出来ない犬ばかりです。

柴犬も沢山収容されていて選ぶのも頭が痛いのですがその中から茶柴の椿ちゃん、黒柴のセイカちゃん、パピヨンのキャッシちゃんと3匹を引き取りました。
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また途中から「たんぽぽの里」Iさんから「猫4匹を連れてきてほしい」と連絡があり、サー、車に乗るか?とケージ、キャリーを組み合わせ何とか積み込みました。

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子犬も沢山いて職員の方が「今日もまたこれから10匹来るんです」と困った様子。どうして不妊手術をしてくれないのか?ダックスちゃんは車に乗せられず置いてきました。2時20分にセンターを後に帰りも空いていて5時には到着し預かり先へ2匹、1匹は動物病院にお預けし1日のセンター訪問が終わりました。連日の活動で体力消耗です。でも助けてあげられて良かったと思っています。Yさんお疲れ様でした。

[2023/02/02 09:54] | 動物収容センター 引き取り等 | page top
崩壊最後の犬たち
昨日、崩壊現場の犬達がセンターに運ばれてきました。

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酔ってしまいよだれを流している子、フードを沢山吐いている子、怖くてブルブル震えている子等総勢19匹。それをまず「たんぽぽの里」協力獣医T先生が1匹ずつ血液検査、体重測定、フィラリア検査、ワクチン、狂犬病を打ちカルテを作成。それから大きな子は台車にケージごと乗せてトリミング室へ、終わったら隣の部屋でシャンプー。

1匹ずつケアーした内容をケージに張り付け、次の子をと走り回ってケアーの協力をしました。「たんぽぽの里」のIさんが一番大変な交渉をセンター、保健所、警察へと毎日働きかけ、当会と「笑顔の会」のkさんも県庁、保健所、伊勢原警察、神奈川県警、センターと交渉しやっとここまで来ました。そして最後に皆様へ「警察への電話」をお願いする事でやっと31日に犬残り全頭を一時移動すると言うところまでたどり着いたのです。しかし飼い主は「愛護団体にはもう渡さない、放棄はしない」と頑として聞き入れてはくれませんでした。


昨日初めてその160匹崩壊のSさんとお会いし長い時間お話を致しました。神奈川県センターの30年前の処分していたころの話し、犬達をただ好きだからと多頭に飼う事が犬は何も幸せではないと言う事、あちこちで捨てる無責任な飼い主の事等話をしました。「私は今日あなたと会うまでは悪い飼い主だと思っていました。でも今日お会い出来て本当に良かったと思います」と言うと急に態度を軟化し「自分は本当に勝手な事をしていた。愛護団体というものにある事ですごく不信感を持っていた。良く分かりました。自分が飼える頭数3,4匹にしてあとは犬達の幸せを考えて放棄する事にします」と言ってくださいました。

当会を信用して下さって最後には「Wさん2匹預かってくださいますか?」と言われ「1匹なら病院へお願いできますよ」と言うと「この親子を6月まで」と言われるので「2匹だと他の犬を預けられないから放棄する犬を1匹決めて下さい」と言ってポッキーちゃんを預かることにしていました。これから2匹は自分の知人に貰ってもらうので連れていく、18歳の子は自分で最期まで面倒を見る、あと2匹は6月に引き取り自分が世話できる頭数に、と一番聞きたかった言葉を下さいました。運ばれてきた犬達は皆怯えケージの中でじっとしていましたが、飼い主が声をかけると嬉しそうに尾を振り喜ぶ姿を見てそれなりに可愛がっていたのだと感じました。でも毛玉だらけ、皮膚病、じん不全のような具合が悪いような子もいるので「愛情があっても世話が充分に出来なければ虐待になりますよ」と話すと「本当に分かりました、考えを変えました。」と一番うれしい言葉を聞かせて下さいました。

話す事で心が通じ合い打ち解けて「信用してもらえた」事が一番の収穫でした。しかし手違いで当会が引き取るポッキーちゃんはある団体が持って行ってしま居なくくなっていました。
でも飼い主の心に変化が出てもらえたことは一番の喜びです。仲間と離ればなれになるけれど、「ワン子さん達、みんな幸せになってほしい」と祈っています。Sさん色々な団体があり今までも脅迫めいた事もされて心痛めた事でしょう。でもどうか殆どの愛護団体は皆動物の幸せを願って活動をしている事も信じて下さいね。

[2023/02/01 22:13] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
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