TopRSS管理
お礼
沢山のおやつ等いつも我が家のワンズにありがとうございます。
T様いつも遠くから見守って頂きありがとうございます。
今年も皆無事にお正月を迎えられそうです。
どうぞ良いお年をお迎えください。

2021-12-27-001.jpg

2021-12-27-002.jpg
[2021/12/27 15:02] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
可愛がられての旅立ち

2021-12-24-2.jpg
14年前にお婿入りしたミックス犬のヒュー君。
あと2週間で15歳のお誕生日を迎えるときに神様は天国へと呼んでしまいました。
背中に腫瘍が出来検査の結果脂肪腫と判明。しかしその後肺に影があると言われ食欲がなくなり17日に病院でお薬をもらって
帰宅した後15分ぐらいして息を引き取ったそうです。

どこに行っても人気者のヒュー君。「世界一幸せにしてあげよう」と思って育てて下さったそうです。いつも笑顔のヒュー君。「こんないい子を御世話頂き感謝しております」というお手紙を頂きました。強い絆で結ばれていたヒー君とS様。
本当に有り難うございました。
2021-12-24-1.jpg





13年前お世話になりましたチワワの男の子「くう」ちゃんが20日に旅立ったお手紙を頂きました。
膵炎と腎臓の病が発覚しその後徘徊も始まりそれでも頑張って最後まで食欲があったそうです。沢山の旅行にも連れていってもらいいつでも一緒に。つぶらな瞳で見つめてくれたクウちゃん。「13年間はかけがいのない宝物」と書かれていたお言葉は本当に大切にして頂いたことが分かりました。
「家族を笑顔にしてくれたクウちゃんを譲っていただいた会の皆様に感謝しております」との有難いお言葉。こちらこそ長い間私達からバトンタッチして頂き有難うございました。
2021-12-24-3.jpg




この様にきちんと「最後のお知らせ」を頂きまして心より感謝申し上げます。1匹ずつご家族様を探しお願いをしているこの活動はこうして最後の時まで幸せに育てて頂いた里親様がいらしてこそ、意味がある事なのです。どうか悲しいお別れですが皆、楽しい思い出のおみやげを持って神様の元に旅立ちましたのでいつまでも心の中に生き続けてあげて下さい。ありがとうございました。
[2021/12/24 10:46] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
雪国からのビーグル
廃業の業者から残っているビーグルが空輸されて来ました。

何度も雪で飛行機が飛ばないと変更していましたが無事に飛行機で羽田空港に到着しました。お迎えのTさん、ご苦労様でした。外耳炎と結膜炎を起こして薬を頂きました。まだ若い可愛い子です。良いご縁がありますように。

2021-12-23-003.jpg

2021-12-23-004.jpg

2021-12-23-002.jpg

2021-12-23-001.jpg


[2021/12/23 16:41] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
みずほちゃんの子供たち


http://jouto.blog69.fc2.com/blog-entry-2499.html

茨城のセンターから引取った小ぶりな雑種犬のみずちゃんの子供たちが生後2週間になりました。皆目が開き出しています。頭数が少ない為お乳が充分に出ているようで健康優良児に育っています。

ご家族募集は1月8日頃掲載します。お渡しは2月末頃になります。この世に命を授かった子たちです。どうぞ皆さまご縁を繋いで下さい。女の子3匹。男の子1匹です。将来は茨城ブランド中型犬になります。ママは少しお疲れ気味ですが頑張って子育てしています。

2021-12-22-003.jpg

2021-12-22-002.jpg

2021-12-22-001.jpg

2021-12-22-004.jpg


[2021/12/22 13:02] | 生後間もない子犬達 | page top
今年もありがとうございました


2021-12-22j-007.jpg

2021-12-22j-005.jpg


今年最後の譲渡会も沢山のご来場者様が保護犬達に会いに、またカレンダーを買いにいらしてくださいました。また卒業犬達も皆綺麗になって若返ってしまい思わずビックリする事がが沢山ありました。里親様方の愛情の深さをしみじみ感じました。


2021-12-22j-002.jpg

2021-12-22j-003.jpg

2021-12-22j-004.jpg


そして沢山のご支援物資、茨城への毛布なども綺麗にたたんでお持ちくださいました。明日センターにYさんが運んで下さいます。センターの犬達も少しは温かく新年を迎える事が出来るでしょう。美味しいお菓子は終了後、皆でわいわい言いながら楽しく頂きました。ご馳走様でした。

2021-12-22j-009.jpg

2021-12-22j-008.jpg

2021-12-22j-001.jpg


カレンダーの販売も順調に進み今年は完売になりそうです。バザー用品も沢山頂き急遽バザー会場を設置。募金箱にも沢山のお気持ちを入れて頂き有難く犬たちの為に使用させていただきます。

譲渡会が終了してもまだまだ活動は終わりません。毎日いろいろな相談、アンケートの協力の対応、センターへの譲渡書類の郵送、犬達の通院、譲渡誓約書の作成、また北陸からの空輸犬の引取り、会計処理、応募アンケートのメール対応など湯水のごとく湧いて出てきます。でも皆さまのご協力があって「コロナ感染」もなく今年も無事に譲渡会を終えることが出来ました。


来年から譲渡会場が変わります。
以前からお借りしておりました「緑山霊園」様のパーキングを再度お借りする事が出来るようになりました。1月16日「第3日曜日」より開催いたします。来年もどうぞご協力お願い申し上げます。それでは皆さま良いお年をお迎えください。ありがとうございました。


[2021/12/22 09:14] | 成瀬会館譲渡会 | page top
毛布募集の休止

皆様から沢山ご支援頂きました毛布、タオル等が十分な数になり置場所も満杯になっています。今後はセンターに直接送って頂くようにお願い致します。

2021-12-22j-009.jpg


そのような訳で譲渡会場でのお引き受けは中止させて頂きますので宜しくお願い致します。いつもセンターの犬猫達にご支援ありがとうございました。
[2021/12/21 13:41] | 収容犬に毛布を | page top
テディ―ちゃんの訃報
この子は東京都動物愛護センターに親子で収容されていました。母犬は他の方に譲渡されて子犬を当会で保護いたしました。里親様のN様とは本当に長いお付き合いをさせて頂き保護活動の御協力もしてくださいました。

2007年と書かれていましたがそんな昔だったのかと思わず記憶を新たにし当時の収容頭数の多さに毎日数カ所のセンターを走り回った思い出があります。きちんと最後までお世話していただきそして安らかな最期のお見送りをして下さいましたN様。本当に有り難うございました。テディ―ちゃんは黒いふさふさした毛並みの可愛い子でしたね。長い間ありがとうございました。


2021-12-21o-004.jpg

2021-12-21o-3.jpg


2021-12-21o-002.jpg

2021-12-21o-001.jpg


[2021/12/21 13:37] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
飼い主求む

寒い中に神社の境内に捨てられていた子犬の里親様を探しています。

2021-12-20-001.jpg
ぶちのセントバーナードのようなもふもふの2か月位の男の子。




2021-12-20-002.jpg
柴犬雑の子犬は他にあと4匹もあとから置き去り。まだ生後45日位。


この子達を捨てた飼い主は数頭を手術もしないで飼育し生まれれば捨てる。


家族に迎えて頂ける方を募集しています。室内飼い、6か月の時不妊手術を必ず受けて下さる責任感がおありのかた。子犬なのでお留守番時間が4時間以内。50才代の里親様にお願い致します。


お申し込みは当会飼い主申し込みよりお願い致します。

飼い主申し込みフォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca4b10b433618

[2021/12/20 10:01] | お願い&飼い主募集&預かり募集 | page top
北陸から来たビーグルたち
ある団体様から「高齢の繁殖業者が廃業すると言うのでビーグルを助けてあげられないでしょうか?」との問い合わせがありました。個人で小規模の繁殖を行っていたそうで柴犬たちは10歳超えている為自分が最後まで飼うとの事(※面倒をみられるのでしょうか?疑問ですが)

朝8時に石川県を出て新潟—群馬県—埼玉と山形の団体様と群馬のボランティアさんがリレーレスキューをして無事に5匹は埼玉県鶴ヶ島に5時過ぎに着きました。当会のSさんが遠くまでお迎えに行ってくださいました。当会で女の子1匹、湘南の団体様にオス1匹、鎌倉の団体様も3匹の引取りをして下さって命を繋ぐことが出来ました。長旅で疲れたのか車の中ではじっとしていたようですが無事に町田市まで着きましたらフードも沢山食べてお部屋を探索しているそうです。
2021-12-12-2.jpg


何回もお産させられたようなお乳をしていますがまだ2−4歳位の若い子です。

2021-12-12-1.jpg


来年から施行される繁殖業者の保持する頭数が規制される「数値規制。その為に人員を確保できない業者は縮小せざるを得ません。その為にあぶれる犬猫達を業者は放棄し出しています。「数値規制」は少しの進歩ですがフランスのように「生体販売店の廃止」には日本はまだまだ進んでいません。繁殖業者たちはこれ以上規制が厳しくならないような要望をしているとか。

とんでもありません。今迄さんざん犬猫達を利用して私腹を肥やしてきたんですから償いをするぐらいの気持ちになり「生体販売」を止めるような方向に舵を取ってもらいたいと思います。助けられた子達は3団体で保護し医療措置をして里親様を募集していきます。そして将来は「生体販売店0」を目指し要望していきますので皆さまは「ペットショップで買わない」を厳守お願いいたします。

[2021/12/12 15:07] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
奇跡のりんちゃん

http://npo.seikenjoto.org/0d-rin.html
8年前に茨城のセンターから保護したまだ生後6か月位だったシーズーのりんちゃん。

なぜか子犬にしては大人しく覇気がない子でした。保護したその晩からものすごいてんかん発作を起こしケージに顔をぶつけ血が出る程の力で暴れ回る今まで見たことがないひどいものでした。1日の中でその発作が何回も起きて見ているのも辛い程でした。MRIを撮っても脳腫瘍もなくてんかんと言う判断でした。到底素人が保護出来るレベルのものではありません。

りんちゃんの辛い発作に何度も楽にしてあげようと安楽死の決断もしました。しかしその日が来ると発作は起きません。そんな事で動物病院にお薬の管理をして頂き7年お預けしていました。今年発作も落ち着いて来たので余生をチョコ家で安心した毎日を過ごしていました。

しかし急に容態が悪化。心筋梗塞を起こし入院、肺に水も溜まり悪化してもう危ないと言う状態でした。心臓も悪くなくなぜ心筋梗塞が起きたのか不明。酸素室をレンタルして退院しました。お家に戻ったらご飯を催促する程元気になりました。今まで何回も危ない状態になっても乗り越える生命力。奇跡の子りんちゃん。頑張れ‼️


2021-12-9-1.jpg


2021-12-9-2.jpg


[2021/12/09 12:57] | 命の現場 | page top
師走に捨てられていく子犬達
茨城県のセンターには毎日のように小さな子犬達が収容されてきます。まだ目も開かない生後数日の子犬達も多く含まれその度「認可団体」に育ててもらえる団体探しのメールが一斉配信されてきます。しかしこの子達の飼い主は生まれてすぐにゴミのように母犬から取り上げ寒空の元に遺棄していきます。「死んでしまえ」という事ですね。そして出産した母犬も自分の子犬達が一度にいなくなりきっと探している事でしょう。何と無慈悲な事をする飼い主がこの世にいるのでしょうか。当会も今まで引き取ってきた犬達が随分妊娠していました。可哀想ですがまだ妊娠初期で胚芽状態の時には手術で出してもらってきました。しかしもう心臓も動いて、背骨、頭の形もはっきりとレントゲンに写る子犬達を堕胎する気持ちにはなれません。大変でしたが育てて里親様を探してきました。

センターから引取りました怯えていた小さな白い犬。
12月8日明け方ミックス犬「みずほちゃん」が4匹の赤ちゃんを自力で出産しました。

2021-12-8b.jpeg

2021-12-8a.jpeg

みずちゃんは引き取り時「ノミだらけ」「皮膚病」「フィラリア陽性」「角膜潰瘍」そして「妊娠」が後になって判明。この子はこんなひどい状況で捨てられ飼い主は今までどんな環境で飼育していたのでしょう。まだ2歳位の若い女の子ですが捨ててくれて良かったです。このまま飼われていたら生まれた子犬はどこかの空き地に捨てられみずちゃんはフィラリアの治療もしてもらえず死亡する事になったでしょう。


この様に茨城県の「動物飼育レベル」はまだまだ戦後の日本状態です。生まれれば穴を掘って埋める、川に流す、田んぼに捨てるなど。県としてもせめて決まって子犬が捨てられている市町村に不妊手術の奨励、啓発運動をするべきではないですか?動物を捨てる事は「犯罪」です。犯人を捜すぐらいの事は動いて欲しいと思います。ただ「愛護団体にお願いします」では到底この悪循環は無くなりません。名前を出しますが「小美玉市」「鉾田市」「神栖市」「茨城町」は特に子犬が多く捨てられています。捨てる飼い主は「小さな生命」を何の心の痛みも感じず投げ捨てているんですね。貴方はそれを何とも思わないとしたら恐ろしい人間です。

当会のみずちゃんの子供たちは大切な命ですから健康に育てて2月末頃には家族を探すことにいたします。「殺処分0」と言う前にこの現実を各自治体、環境省は真剣に対応するべきと切実に思います。1愛護団体として当会もこれから頑張って要望してまいります。
[2021/12/08 13:22] | 動物収容センター 引き取り等 | page top
薬師池西園譲渡会終了


2021-12-8-003.jpg

2021-12-8-007.jpg

皆様お寒い中沢山の御来場をありがとうございました。今回は多くの卒業犬達が里親様と共にカレンダーを購入に来て下さいました。すごい賑やかで、久しぶりの再会に盛り上がりましたね。また沢山のご支援物資、私達に美味しいお菓子の差し入れ、茨城センターへの毛布のご支援、募金箱へのご寄附など本当に有り難うございました。

2021-12-8-001.jpg

2021-12-8-002.jpg


2021-12-8-006.jpg


2021-12-8-012.jpg


2021-12-8-009.jpg

2021-12-8-008.jpg

2021-12-8-004.jpg


遠く茨城からの参加団体「あにまるサポートきずな」様。藤沢からお見合に何度も来ていただいていますご家族様。茶々丸君も良い子ですから散歩トレーニングをして頑張ってみて下さい。当会で乳吞児で育てた兄弟犬「リヒト君、レオ君」お互いに覚えていたのか臭いを嗅いだりじゃれ合ったりでうれしそうでしたね。いつも当会を支えて頂いております多くの里親様方、今年も沢山の子が新しい家族を得て巣立って行きました。

2021-12-8-010.jpg

2021-12-8-011.jpg



19日にもう一度の譲渡会がありますのでお時間がございましたらどうぞお出で下さい。お見合いをして頂きました皆様トライアルに行く事になりましたらご連絡差し上げますので宜しくお願い致します。またご縁が繋がりませんでしたご家族様、どうぞ諦めずに家族に慣れる子をご検討頂けましたら有難いです。

次回は12月19日「成瀬会館譲渡会」です。



PS。
当会の卒業犬達は会のお約束事項の「Wリード、名札装着」を皆さん、お守りいただき本当に有難く思いました。いかに引き受けて頂いた子達を大切に育てて頂いているのか実感いたしました。どうか最後まで安全に健康に過ごさせてあげて下さい。



[2021/12/08 13:12] | 薬師池西園譲渡会 | page top
センター譲渡犬のご紹介

御心かけて頂けますワンちゃんがおりましたらお申込み、お問合せは当会のアドレスにお願い申し上げます。

http://npo.seikenjoto.org/0-20211129-1.pdf


飼い主申し込みフォーム
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca4b10b433618

[2021/12/01 13:23] | 茨城動物指導センター収容犬・猫情報 | page top
センターの成猫状況
茨城県センターには親猫が沢山処分されず保護して下さっています。過去は全て殺処分という運命の猫達でした。しかしセンターとしても収容頭数も限りがあり猫達を保護する空きスペースが無くなってきました。何とか1匹でも命を繋いであげたいと言うセンター側からの情報です。どうか家族として迎えてあげて下さい。

またキャリア猫さんは他に猫を飼われていない方、犬しかいない方でしたら感染の心配はありません。また猫をすでに飼われている方は「検査済の陰性」の個体を引き受けいただければ有難いです。この子達の小さな命をどうぞ宜しくお願い致します。

全データ
http://npo.seikenjoto.org/0-20210201c-1.pdf
[2021/12/01 13:05] | 茨城動物指導センター収容犬・猫情報 | page top
保護団体としての指導
最近逃走してしまった犬を探していると言う情報が増えています。それも保護している犬のお預り人であったり、一般の飼い主が逃がしてしまったり、必ず「鑑札、迷子札、Wリード」を付ける事の推奨を世の中の飼育者の方に指導するのも愛護団体としての使命と思います。

当会の卒業犬達は必ず「名札付き首輪の常時装着」「散歩はWリードの厳守」を里親様にきつくお願いをしています。付いていないお写真はカレンダーにも掲載できないと伝えするなど、それも世の中の飼い主が全てこれを遂行していただけるようになる啓蒙運動の一環でもあります。名札鑑札が付いていれば迷子の犬が飼い主の元に戻れないというケースも減少すると思います「交通事故で死亡してしまう事は避けられませんが」。

世の中の多くの飼い主様は「自分の愛犬は逃げない」という何の保証もない自信にある時脱走してしまい、大変な労力と心の負担にその時に初めて気が付くのです。「犬は絶体と言う事はありません」と皆様に今までもお話してきました。せめて当会から譲渡された犬達はその様な事が起きないように里親様には譲渡条件になっております。皆様もご近所の犬の首輪に名札、鑑札が付いているかご覧ください。多分ほとんどが付いていないと思います。「保護犬をもらった」という方も多くなりましたが、どこから譲渡されたのか分かりませんがほぼ全員付いていません。

この「愛護活動」を通して「飼い主の指導」も私達愛護団体としての1つの大切な活動の要素です。ただ「里親様を探して譲渡するだけの活動」は何の意味もないと感じております。当会の卒業犬達の飼い主様はご近所のワンちゃん達にもどうか大切な「名札、Wリード」の事をお伝えしていってください。守ってあげられるのは飼い主しかいません。一番の愛情であることを認識していただければと願います。
[2021/12/01 12:31] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
| ホーム |