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マルチーズの木の実ちゃん
昨日S様が浦和の病院まで診察に連れていって下さいました。重度の僧房弁閉鎖不全症からくる心不全と言う診断でした。今後は薬で緩和治療をしていく事しかないとのことです。ただお薬を出して頂いて「多分利尿剤と心臓薬」少し楽になったようだと報告を受けました。

当会で看取りで引き取るつもりでしたが茨城から東京までの距離の移動は無理とのことで、「NPOしっぽの仲間」様で最後まで見て頂けることになりました。今は少し食べる事も出来るようですが、どの位頑張れるかは分かりません。

でも今まで酷い環境に置かれ治療もしてもらえないまま外に遺棄されたこの子は今ふかふかの敷物を引いてもらい温かな洋服も着せてもらい安心していると思います。せめて少しでもこの子に食べられるような物、お洋服、お薬代の補助などをしてあげたいと思っています。皆様もご心配していただいている事と思い中間報告を記しました。小さな命が苦しむ姿は見ていても辛いです。また状況をお知らせいたします。

[2020/10/17 20:35] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
茨城県動物指導センター譲渡犬
「茨城県動物指導センター譲渡犬」
10月16日現在家族を求めている犬達です。応募は当会のアドレスに応募をください。

シニア犬達も家族を探しています。余生を幸せにして頂ける家族様を求めています。
どうぞご検討お願い申し上げます。
2020-10-16情報
http://npo.seikenjoto.org/0-20201016-1.pdf


子猫情報
http://npo.seikenjoto.org/0-20201013c.pdf



気になる子がいましたら当会へご連絡下さい。
[2020/10/17 14:27] | 茨城動物指導センター収容犬・猫情報 | page top
放棄されたJRテリアの旅立ち
2017年11月に群馬県センターに放棄されたJRテリアのまめ「8歳」を家族に迎えて頂きましたH様より10月15日静かに天国へと旅立ちましたとご連絡を頂きました。お預りの所で「ジュディー」ちゃん、里親様に「ピチ」ちゃんと可愛いお名前を付けて頂き幸せな毎日を過ごさせていただきました。

しかし癌が見つかり「胃の半分切除」を受け肝臓にある少しの癌細胞を薬で小さくする努力をされたそうですが意外と薬が効かず大きく進行してしまったそうです。9月には旅行にも連れていってもらったり、毎日海辺を散歩させてもらったりと穏やかな生活をさせて頂きました。

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なぜか物悲しく思えるお顔をしていたピチちゃん。この子を放棄した飼い主はもう処分されていると思っている事でしょう。でもその後約3年間こうして命を繋いで頂いた里親様がいらしてピチちゃんの生涯は幸せに終える事が出来ました。本当にここまで手をかけ愛情を掛けて頂きましたH様ご家族。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

スタッフ一同より。

[2020/10/17 14:08] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
生きて、マルチーズさん
昨日収容されたマルチーズの女の子。センターから「かなり息が苦しそう」との連絡がありました。センターでも薬の投与等医療をかけて下さっていますがやはり十分な治療は不可能です。他団体様の命のリレーで緊急にセンターからお預りし明日病院に連れていってもらえるとのことでお願いをしました。

以前にも同じ場所から沢山の小型犬が捨てられ収容されていました。同じ業者「飼い主?」と考えられます。命ある小さな動物をゴミのようにいらなくなると放り投げる人間がいるのも事実です。

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この子は現在、自力で息が出来ない位に「ぜーぜー」とした音がするほどの状態で明日まで生きていてくれるでしょうか?穏やかな良い子だそうです。今迄この子はどれだけ酷い環境で飼われていたのでしょう。体には傷があり、乳腺腫瘍、皮膚炎とボロボロな状態です。人間はここまで残酷な扱いが出来るのでしょうか?お預りしていただきましたSさんから「もう何も食べない、最初は立っていたけれど、うずくまってしまった」と電話がありました。

今迄「残された命」の子達を沢山引取り看取ってきました。私達が出来る事は自分ではどうする事も出来ない小さな命の「苦しみだけは取り去ってあげる」事しかありません。明日病院の先生がどのような判断をされるか分かりませんが残された日々を少しでも幸せな気持ちで安らかな日々を過ごさせてあげたいと願います。名前を付けてあげました。「木の実ちゃん」。苦しいね、本当に可哀想。Sさん明日は宜しくお願いいたします。
[2020/10/15 20:59] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
成瀬会館2譲渡会のご報告
台風の接近で譲渡会開催も危ぶまれた中、何とかお天気も回復し多くの御来場を頂き感謝申し上げます。コロナの問題で「3密を避ける」事を優先しいろいろとご不便をおかけいたしましたが皆様のご協力の元、無事に譲渡会を終了する事が出来ました。

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[会場の様子は蜜を避けるために人数制限をしたお写真ですので閑散としております]


アンケートを頂きました皆様がそれぞれに里親様として真摯に向き合い「保護犬の幸せ」を願い応募を頂きました事本当に有り難うございました。譲渡会終了後皆で話し合いトライアルをお願いする犬達を決めさせていただきました。

テリアハーフ「むく」お宅訪問してから以降のトライアルです

パピヨン「プリン」

ダックス「モア」

JRテリア「アニー」

シーズーハーフ「リオ」

プードル「パール」



お見合い希望を頂きました「マリサ」ちゃんは後日のお見合い予定です。

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また「どこにもご縁が繋がらない子を引き取りたい」と言う有難いご来場者様がいらして、心強い気持ちになれました。どうか今後とも宜しくお願い申し上げます。



募金箱にご寄附を頂きました皆様、ご支援物資を置いてくださいました皆様、そして以前当会の子を引き受けて頂きました里親様方が再度のお申込みのためにご来場頂き安心して再度お願いを出来ます事は何よりの活動の支えとなっております。10日の「NHKBS家族になろうよ」もかなり多くの方がご覧いただきまして「見ましたよー」と言う温かなお声を掛けて頂きました。



スタッフの皆様、いつもお手伝いして下さいましたM様、ご用意から片付けまで長時間の対応をありがとうございます。

ワンコさん達も頑張りましたね。お疲れ様でした。



PS[会場の様子は蜜を避けるために人数制限をしたお写真ですので閑散としております]

[2020/10/12 12:20] | 成瀬会館譲渡会 | page top
センター内部の事情
8日は茨城県動物指導センターにおいて、多くの認可団体様、Rセンター長様、U課長様、職員のT様、獣医師のE様が同席の元「センターの現在の問題」について多くの団体様が質問したいこと、疑問に思っていることなど質疑応答の形で有意義な2時間を持つことが出来まし。お忙しい中ありがとうございました。

「殺処分0」と言う言葉の意味は「全てを処分しない」と言う事ではありませんことを皆様にご説明いたします。

多くの収容犬が今日も元気に保護されていましたが、ここにいる犬全てを処分していないと言う事ではありません。「譲渡対象になった犬の中で譲渡が出来なかった犬が処分されたのが処分頭数としてカウントする」と言う事で「譲渡対象にならない」犬はセンター内で死亡、処分されてもその数はカウントされないと言う事でなのです。

「茨城県は殺処分0」になっているという言葉の裏は「処分も行う」と言う事なのです。それも当然の事と思いますし「殺処分0を目指して」と言うのが今は適切な言葉なのだと思います。

また「生まれたばかりの乳飲み子の子猫達」この子達も「全部引き取るから処分をするな」と明言した団体も今は引き取りにも手を引き、そのしわ寄せは職員たちが大変な時間と労力を強いられ哺乳を行っています。しかし60グラム位しかない子ねずみのように小さな子猫は哺乳の甲斐なく死亡してしまいます。ミルクも飲む力がなく必然的に餓死を待つなら「安楽死」をさせてあげた方が動物福祉の面からも適切な判断ではないでしょうか?。「生かしておく」と言う事は反対に動物を苦しめると言う事にもなるのです。

その他にも今後のセンターの方向性について沢山の意見が出され1つ1つ実現が出来るようにお願いをして参りました。収容房には100匹を超える犬達が保護されまた増えてきているようです。施設内の設備も改善されてきて、今年は以前から多くの団体様が要望していた「クーラーの設置」も様々な状況が整い県側が判断をして下さり設置が実現できました。

このように出来る範囲の中で頑張って下さっている茨城センターは「全国の模範になる」センターとして変貌していかれるように多くの団体様が見守っていく事も確信出来ました。センターの「規約」を守り認可団体として常識ある活動を協力体制で行っていく事を皆で確認できましたこの会合は意義あるものとして賞賛したいと思います。

皆様雨の中ありがとうございました。

[2020/10/09 09:42] | 動物収容センター 引き取り等 | page top
コーギーのふくちゃん
2014年に家族に迎えて頂いたコーギー犬のふくちゃんのお別れのお知らせを頂きました。5月24日に静かに天国に旅立ったそうです。オスのコーギーですが性格が良い子でなぜ飼い主がお迎えに来なかったのか不思議でした。

この子には希望された方もいらっしゃいましたが持病があることでキャンセル。その後この子をY様がお預りののちに家族として迎えて頂きました。6年間通院などお手数をおかけしてしまいましたが、幸せに最後を迎える事が出来ました事、感謝申し上げます。

先住犬のコーギーちゃんも亡くなられお寂しくなられたことと思います。今後は会のお預り人として協力を頂けるとの事。本当に有難いです。6年間ふくちゃんの事ありがとうございました。

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[2020/10/07 10:32] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
収容犬達
センターに収容されている「高齢犬達」。何処かにこの子たちを今まで育てて来た飼い主がいるはずなのに今こうして、センターで寂しく最期を迎える犬達。

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[2020/10/07 10:25] | 動物収容センター 引き取り等 | page top
144匹ネグレクト放棄の猫
神奈川県動物愛護センターに7日までしか置かないという144匹の飼い主から保護した猫達が置かれていました。今回は「里親様」「お預り人」を愛護団体が募集をし今日までにあと十数匹までに減りました。置き場所がなければ7日以降、飼主のネグレクト現場に戻さなければならなかった。

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猫達はなかなか人馴れしているとは言えない状況でも今日も3時間私が在所している間に多くの里親様がキャリーバックをもって来所されていました。スタッフの「たんぽぽの里」様と動物推進委員のK様が中心になり書類の対応、後日お宅訪問する事の承諾、ケージの設置などの確認の上里親様やお預り人の方々が引き取ってくださいました。どうか逃がさないようにお願いいたします。

しかし今回の「飼い主がいる崩壊、ネグレクト」に関し今後必ず増加する事案に対しセンター側と保健所の指導の連携の不具合からここまでに数が増えてしまった事は否めません。センター側は「毎月30匹ぐらいずつ飼い主から放棄の書類を書いてもらい引き取る」と言うような甘い考え。144匹が毎月30匹ずつ引き取る間に何匹が出産しどれだけ増えてしまうでしょうか。200匹超えになってしまう事は明らかです。動物の専門家がこのような考えでしか解決できないとは、がっかりです。結局「愛護団体」が動くしかなくなります。

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人馴れしていない猫達の捕獲もセンター職員、保健所の職員誰1人として手伝う事はしなかったとか。ただ「放棄の書類を持ってきて飼い主に書いてもらう」だけで立っているだけ。


不妊手術代も神奈川県の「命の基金」と言う県民からの寄付が3000万円ありますが「これはセンターに収容されている犬猫に使うもの」と支援は得られず。そこで「たんぽぽの里」様が寄付を集め今回は全頭の手術、血液検査、マイクロチップなどの処置が済みました。今回の事は終わっただけでは済まされず、今後の「崩壊」事案が起きた時の対応策を県側と愛護団体での話し合いをすることは必要です。いつも愛護団体がやってくれるという「無駄な仕事はしたくない」の姿勢では立派な箱モノだけ建てたとしても「生かす施設」と言うネーミングも消え去ってしまう。どこの自治体のセンターも問題山積です。

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「飼い主の皆様」他人に迷惑をかけるようなら「飼育しない」と言うのも愛情ですよ。飼う以上は「不妊手術をして飼う」これが鉄則です。
[2020/10/07 10:20] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
箱詰めされた5000匹ペット死亡
こんなことが許されていいんでしょうか?
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中国で犬、猫、うさぎ、フェレットなどのペットが約5000匹が箱詰めされたまま放置。餓死、窒息死していて運送会社の倉庫に悪習が漂うという事件が起きている。ペットを箱詰めで運送する事は違法との事だが中国では「ペット産業」が拡大しペットを飼う人が増えているとの事。そこでこのような物と同じに箱に詰めて搬送するのでしょう。まだある地域では犬猫を肉にして食べている中国で「ペットブーム」とは何と皮肉な事でしょうか?1週間以上も水もエサも与えず放置していたとの事。地獄です。どれだけ苦しかった事でしょう。何と惨い事をする人間がいるのでしょうか。

詳細は「ももこ姫」様のブログをお読みください。
https://ameblo.jp/momokohime7/entry-12629579824.html



[2020/10/05 16:27] | 放棄・虐待 | page top
繁殖規制のシーズー達
昨日、ある団体様からの依頼でシーズーが3匹助け出されてきました。

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「ドライアイ」「逆さまつげ」「お腹が緩い」等それぞれにリスクを抱えている子達です。でもそれなりに治療もしてきたようで目薬、お薬付きで渡してくれたそうです。1匹1匹の性格、データーも書いた紙を用意してあり、まー当然と言えばそうなんですが、少しは繁殖業者のモラルも改善してきた事が伺えます。

6歳2匹と1歳の女の子です。今後ケアーしていかなければならないのですぐに譲渡とは行きません。1匹ずつ丁寧に管理し慎重に里親様を選別しバトンタッチをしていきたいと思います。

「お金で命を買わないでください」。私達は陰でこのような子達の命を支えています。

[2020/10/05 13:26] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
小さな小さなリロちゃんはお星さまに
9月28日にある繁殖場から引取った子猫のリロちゃん。

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兄弟の中で一番小さく成長が悪い為商品にならない子でした。手のひらにすっぽり隠れてしまうような細く軽く生きているのが不思議な位小さな子でした。4日病院の奥様が最後の時を撫でてあげながら天国へと旅立ちました。

引き取ってから分かったことは「心臓奇形で穴が開いている」上に「心膜横隔膜ヘルニア」と言う先天性の奇形で生まれてきた子でした。フードを食べると胃が膨らみ肝臓が心臓内に上がってしまうため息が苦しくなりじっとしてしまいました。何とか生きられるように病院の先生は手を尽くしてくださいましたが引き取って7日目にお別れになってしまいました。

それでもこの7日間は抱っこして日向ぼっこさせてもらったり病院内を歩かせてもらったり楽しい思い出を持たせてあげられました。そしてこの繁殖場の方に「お母さん猫はこのような可哀想な子猫がもう生まれないように繁殖は止めて里親さんを探しましょう」と言いました。「分かりました、手術をしてお渡ししますから里親様を探してください」とすんなり諦めて下さいました。私達の気持ちが通じた事は本当に救われる思いでした。

ここの繁殖場は引き取った犬猫に「この子達を宜しくお願いします」と言う言葉を聞かせて下さいました。「繁殖業者」の酷いところばかりを見て来た私達は繁殖場に良い思いはありませんでした。しかしただ攻撃するだけでなく私達の命に対する姿勢を見て頂き業者の方にも同じ気持ちで犬猫に向き合って頂けるようになって頂けたらと願います。

今回お世話になりましたこどもの国動物病院の先生、奥様、本当に有り難うございました。リロちゃんも感謝していると思います。生まれてからたった2か月の生涯でしたが、この子の供養のためにもママ猫さんは幸せになってもらいます。良く頑張ったね、リロちゃん。
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[2020/10/05 07:34] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
猫144匹、動物愛護法違反で捜査

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https://news.yahoo.co.jp/articles/22b2f838ba3d06899e184c782d67bc97b70dfb82

先日から問題になっている一般飼主「4人家族」によるネグレクト事件。
ここまで増やしたままネグレクト。死んだ乳呑児のひからびた、ドロドロに溶けた遺体などが放置されている中40匹以上の猫が妊娠している。

今現在「神奈川県動物愛護センター」に7日までしか保護しないという県側と愛護団体がもめて居る。このような事件ばかりが最近増えてきて「行政の対応の甘さ」が問題視されてきています。もっと早くに真剣に対処してきたらここまで増えることは無かった。

[2020/10/04 13:41] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
22匹スピッツ崩壊
無事に全頭の引取りが完了したとのご連絡を頂きました。この件に関しても「繁殖業者」の犬は引き取らないという自治体の条例から外されたケースですが飼い主の急な病気で復帰不能となった時は特例での保護をしてもらいたいと思います。

多くの愛護団体様が協力し今回も解決しましたが今後ここに先住している方の生活のケアーなど市側でしっかりと対応をしてほしい。沢山の命はここの場で生まれ、そして食べられてしまい、またエサも満足に貰えずボイジャーに閉じ込められている犬達の餓死寸前の状況に人間側の責任は重大だと感じています。「動物愛護法」があっても何の力にもなっていない現在。自治体の対応の甘さが問題視される事案でした。

大変な活動で苦労された「湘南1レーベン」様のブログから。
https://shonan1leben.com/spps.mp4
https://www.instagram.com/p/CFzUKH4JQ6L/

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[2020/10/04 10:25] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
「家族になろうよに出演します」

NHKBS、10月10日PM14時43−14時53分に当会の保護犬5匹が参加いたします。
https://www.nhk.or.jp/kazoku-n/list_4d1.html
生放送です。「保護犬」を皆様に知っていただくためにワンズは頑張ります。
ご都合がよろしい方はどうぞ応援お願いいたします。
[2020/10/02 09:44] | お便り・お礼・お知らせ等 | page top
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