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Dog meat soup in Yokohama, Japan
ショックを受けている韓国のキムさんに当会のKさんが英訳してメールを送りました。

Dear Nami,

We are shocked, too to hear the dog meat soup restaurant existed
in China town, Yokohama.
We also found it's not in the only Yokohama but also in Tokyo.
All of them are Chinese and Korean restaurant.

Then, we are planing to send a protest letter to the Japanese Ministry of Agriculture, Forestry and Fisheries to stop importing dog meat in Japan.

Even most of the consumers are Korean or Chinese, it can help dog meat farmers. We must try to stop it!

There is a petition site, Change.org.
Sorry it's in Japanese but I hope you can join and share if you are interested.

日本国内への犬肉輸入を即時禁止に!! Dog meat import to Japan, in prohibited.!



It's good to know you had more than 20000 signatures!
I hope it will be a part of force.

Please take care of your self.

Best regards,

K.



韓国の劣悪「犬肉繁殖場」のオーナーに脅迫を受けながらも負けずに訴えていき、
ついに廃業まで追い込みました。
それも皆さまからの2万名に及ぶ署名が集められた効果でもあります。
カンボジアでは犬肉を食べた10人の人間が死亡しました。
その事も中国やベトナムにも広めていく事で「犬肉」を食べることを減らそうと努力されています。
私たちも諦めず中国、韓国の犬達のために動いて行きましょう。

日本国内への犬肉輸入を即時禁止に!! Dog meat import to Japan, in prohibited.!
↑↑署名お願いします↑↑





[2015/12/18 07:44] | 中国犬肉祭り韓国食用犬肉虐殺 | page top
犬肉輸入禁止にするために
横浜中華街では「犬肉レストラン」があり
日本に犬肉を普及することが外交的にも良いようなことがツイッターに書かれています。
神奈川県は「殺処分0」をうたっている傍らで
特に中国からの犬肉輸入が増えているこの現実はどう解釈をすればいいのでしょうか?

中国では犬肉にされる6割以上が飼い犬が盗まれ
「犬肉マーケット」に売られ残酷な殺され方をし肉にされ供されています。
そのような犯罪行為で肉にされているものを日本はどうして輸入をするのでしょうか?

横浜市は神奈川県です。
黒岩知事が「殺処分0」を推進されるのであれば輸入を禁止するべきではないですか?
農林省、環境省、横浜市長、神奈川県知事あて「抗議文」を送ります。
皆様も韓国のキムさんに横浜中華街の状況を調べ通報された方が署名を集めています。
よろしければ皆様のお力をお願い致します。
日本の犬も中国韓国の犬も皆人間に多大な貢献をしてくれたパートナーです。
この理不尽な「犬肉輸入」を禁止に持って行きましょう。


[2015/12/18 07:35] | 中国犬肉祭り韓国食用犬肉虐殺 | page top
飼い主募集
被災繁殖場の子達
こげ茶「1歳ぐらい、体重5,75キロ。大きめですが人懐こい子です」
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黒茶「3歳ぐらい、体重3キロ、怖がり屋さん、ケージの中の世界しか知らないで生きてきました。
これから慣れてくるようにお勉強です」
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収容犬のチワワ「白茶、7歳ぐらいのシニア犬、体重3,3キロ。とっても性格の良い人懐こい、おとなしい子です。
ノミの糞だらけなのでお風呂に入れましたが何をされても抵抗せずドライヤーもかけさせてくれました。
トイレもシートの上で出来ます。
どうして飼い主が来なかったのかが不思議なほどの子です。
乳腺の手術をします」
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[2015/12/18 07:14] | 緊急:お願い&飼い主募集&預かり募集 | page top
5匹の引き取り
12月になり今年最後の引き取りになるかもしれないと茨城に向かいました。
予定していたチワワ3匹「被災犬と収容犬」。
そしてこの子達を車に乗せて考えました。
センターの中にいる子犬6匹が
母の温かい背中に皆乗って寝ている姿は本当に哀れに思いました。
寒さから母親のぬくもりに安心して眠っています。
しかし母犬はエサも満足に食べられず、
子育ての疲れからあばら骨も出るほどにやせ細り
このままでは母犬の方が弱ってしまう姿です。
目の開かない子犬6匹が先に収容されてきて
次の日母犬が捕獲され親子は再開できました。
普通は目の開かない子犬はすぐに処分されますが、
職員の方の思いやりの心で「譲渡用にする」と言う決断をされて
1か月親子は置いてもらえました。
子犬たちは丸々太り健康優良児。
そこで2匹でも減れば母犬の負担も減ると考え引き取りました。
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まだセンターには4匹の小犬とママは生きています。
子犬たちは緊急で里親様を募集します。
白い子「オス」体重1,4キロ、
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茶色の子「メス」体重1、6キロ。
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とても可愛い子です。

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飼い主申込は当会HP「飼い主申込」ページよりお進み下さい。


2015-12-18追記
センターに残されている母犬と4匹の子犬達は2団体様の協力で助けることが出来ました。引き出してくださった茨城の団体様のS様、親子の保護をしてくださいます鎌倉の団体様のK様、命の連携レスキューを有難うございました。こちらにいる2匹の兄弟たちとともにすくすくと大きくなってもらえるよう願います。
[2015/12/18 06:50] | 緊急:お願い&飼い主募集&預かり募集 | page top
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