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茨城から来たシーズーちゃん
9月28日大人しいシーズーメスが助け出されました。
この子は飼い主が来ると思っていたのですが来ませんでした。
センターの環境に戸惑っていたのか少し怖がる様子もありました。
今は安心したのかフードも食べトイレはシートの上で沢山出来ました。

ただシーズー特有の皮膚炎「脂漏性」があり薬浴と投薬治療をしていきます。
性格は犬にも人間にも控えめでおとなしい子です。
丸顔でこれからトリミングをしてもらえるともっと可愛くなるでしょう。
繁殖に使われたようなお乳をしています。
6歳ぐらいと思いますのでやはり「お役目ごめん」で
繁殖に使えなくなり捨てられたのかもしれません。
これから楽しい生活を経験させてあげたいと思います。
運搬していただきましたK様ありがとうございました。

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[2018/10/01 06:29] | 動物収容センター | page top
8匹のレスキュー
台風で延期になっていた子達の引き取りに行ってくださいました。朝早くに出発していただいたので1時50分には戻ってこられました。余り写真が良く撮れませんでしたが、8匹の子達の写真です。

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お母さん犬
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たれ耳さんはやはり妊娠していましたので「妊娠6週目ぐらい」可哀想ですが手術をしていただくことにしました。
チワックス君は少しおでぶさん。ジャックラッセルさんは大人しい女の子、そして目の開かない子犬6匹と共に収容されて来た親子のワンちゃん「子犬2匹はその後死亡」。

まー子犬たちは可愛い可愛い。45日ぐらいでしょうか。コロコロとしてフワフワの毛並み。たれ目が何とも愛くるしい子達です。そしてママは性格の良い「茨城ブランド犬」。お預り人のKさんが「なんて良い子なんでしょう」と褒めまくり。そうです、茨城の子は皆不思議なほど良い子なんですよ。子犬たちはオス2匹メス2匹。協力団体様の方で里親募集をして頂きます。

搬送していただきましたS様。お疲れ様でした。いつもご協力ありがとうございます。
[2018/09/07 19:39] | 動物収容センター | page top
茨城県動物指導センター譲渡犬
現在家族を求めているワンちゃんです。
家族として命を引き継いでいただけますご家族様を探しております。
お申込みは当会にお願いいたします。
暑さの中職員一同で、お世話をして頂いております。

http://npo.seiken-joto.org/0-h300831.pdf

画像はサムネイルです。詳細は上記アドレスをご覧ください。
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[2018/09/01 15:27] | 動物収容センター | page top
昨日引き取った子達
茨城県動物指導センターより2匹の期限が切れて飼い主が来なかった子達を連れてきました。台風でなかなか行かれずやっと引き取りに行く事が出来ました。

ベンジーのような元気な男の子。まだ若いようでリードにじゃれて咬んでいます。
それは今後止めさせるようにトレーニングしていきます。
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もう1匹のプードルさんはどうしてお迎えが来なかったのでしょう。洋服、ハーネスを付け、カットもされていました。甘えん坊さんですぐに「抱っこして」とせがんでいますが今シーズンが来ています。収容房には沢山の子達がニコニコと寄って来てくれました。この子達を今まで育てていた人間がどこかにいるはずなのにどうして迎えに来てあげないのでしょう。
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また医務室では衰弱の犬、猫、怪我をしている犬などを手厚く治療して下さっていました。少しずつ回復に向かっているとの事です。本来、センターとは「動物のために一番良い対応をしてあげる事」が優先されるべき場所だと思っています。今、茨城県では引き取りが難しい犬猫達が終の棲家になるかもしれない状態でも気持ちよく生活が出来るように職員の方々がお世話して下さっています。有難いです。


医務室で治療してもらっている「ラムネ」君。センターでは名前も付けてもらっています。小さくて大人しくて可愛い子です、当会でも引取ってあげたいと思いましたが譲渡が難しいようです。何とか快方に向かう事が出来るように祈っています。ラムネ君頑張れ。
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次回引き取り予定のたれ耳さん。
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もう1匹の柴犬系の子も人懐こく職員に抱き付いていました。
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みんな幸せになりたいよね。
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また黒いダックス系の子があまりくさいのでとトリミングをしシャンプーをされていました。
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カブトムシのような臭いにおいで職員の方がシャンプーをしてくださっているワンちゃん。

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1匹1匹に出来る限りのお世話をしてくださっていて愛護団体としても1匹でも沢山引きとってあげたいという気持ちになります。次回引き取りの子も予約し戻ってきました。お預り人の皆様宜しくお願いいたします。
[2018/08/22 14:07] | 動物収容センター | page top
茨城県センターの飼い主を待っている子達
https://ameblo.jp/alma-soulmate/entry-12387299985.html


茨城県でも議会で「殺処分0」が成立しました。30日の「アルマ」様が訪問した時の写真があります。犬だけでも120匹ぐらい、猫達も毎日子猫だけでも50匹以上が収容されてきます。
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職員の方、委託業者のお世話をして頂いている方がいくら頑張っても限界があります。茨城県の収容犬の多くは雑種の成犬です。なかなかご縁を付けてあげられないのが現実ですが茨城の犬達は本当に性格が良い子が多く1匹でも幸せな家庭を与えてあげたいと心は勇みます。

当会もやっとお預かり場所が出来ましたし希望者様も出たことから茨城県へ行ってきます。でも1,2匹引き取っても焼け石に水状態ですね。ここにいる子達の元の飼い主はどうしているのでしょうか?「最後まで飼う」「犬は繋いで飼う」「不妊去勢手術をする」「鑑札、名札を付ける」「いなくなったらすぐにセンターに連絡し探す」等、犬を飼うための最低限の飼い主としての責任です。

いくら「殺処分0」と言え満杯状態になれば処分をしています。避けられない現実です。「犬を飼う事は社会的責任がある事」です。最後の時まで飼う自信がないのであれば安易に動物を飼育しないでください。

ここに掲載している写真の子たち以外にも「負傷犬舎」などにも沢山保護されています。里親様も募集しております。お申込みは当会へお願いします。

「アルマ」様のブログ転載
[2018/06/30 16:15] | 動物収容センター | page top
6月27日猫の収容頭数

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毎日このように多くの子猫が収容されてきます。
いかに不妊手術をすることが大切なのかを分かっていただきたい。
「生かす命」として手をかけてあげられない程の頭数です。
生まれては処分される小さな命の悪の連さ。
1回の手術を受けさせることで防ぐことが出来るのです。
まだ手術を受けさせていない飼い主の方。
後悔する前に手術を受けさせましょう。
[2018/06/28 15:24] | 動物収容センター | page top
1日分の収容猫頭数です
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6月25日の収容頭数です。
このように1カ所のセンターに1日分として収容された子猫の頭数です。
これが毎日同じぐらいの数の乳飲み子を含め収容されてきます。
成猫はほとんどが負傷猫ですが子猫は全て離乳前の子猫です。
この数ではとても職員や愛護団体では保護できる数ではありません。
これも無責任な飼い主が手術を怠り、又はエサのみ与えている近隣の人間、
捨てられた猫さんが出産しし通報で収容された子猫達です。
猫を飼われている飼い主様は外に出ないからとしても
いつ地震などが起き脱走し妊娠してしまうケースも多くあります。
まず不妊去勢手術を受けさせてください。
[2018/06/26 17:08] | 動物収容センター | page top
茨城県殺処分数激減
29年度、茨城県動物指導センター
「笠間市」に収容された犬1325匹「譲渡828匹、飼い主返還122匹」
猫1758匹「譲渡1281匹」。犬は44%減。猫77%減となった。

今まで17年―24年の8年間は処分頭数ワースト1.25年―27年でもワースト2という不名誉なことになっていた。そこでこの汚名を何とか返上しよと県の条例が成立し施行された。愛護団体に生活用品補助金「フード、首輪、ペットシーツ代など」の支給を始めたり、手術券の発行等県として出来る限りの支援を考えて下さいました。そうした中で県民の意識が変わり年々処分頭数が減少した。県民の意識が変わることが一番の効果がある事と当会も納得します。

また現在収容犬の不妊去勢手術実施、ワクチン、フィラリア検査「予防、治療も含む」、病気治療等を行い「真の生かす施設」として改善されました。これは全国に先駆けて賞賛に値するセンターとして認めます。そして今どこのセンターも子猫の収容が最盛期。茨城県のセンターも1か月に350匹もの子猫が収容されます。今まででしたら処分されて来た乳飲み子なども愛護団体が引き取りに来れるまで職員自ら自宅まで連れ帰り哺乳し命を繋いで下さっています。

神奈川、東京都に比べまだまだ収容頭数が多い中、職員を始め県が一体となり「命を繋ぐ」事業を推進しています。頭数が多くとも職員の動物に対する愛情の如何によってこのように上手く「譲渡事業」が推進されています。その姿勢を見て多くの団体様も協力しようという意識が強くなるのです。愛護団体の意見も真摯に受け止めて頂いておりますがさらに良いセンター、自治体として進歩していただくよう私達愛護団体も協力体制で応援したいと思います。

産経ニュース5月19日号より
[2018/05/25 20:02] | 動物収容センター | page top
茨城センターから来ました
14日チョコパパさんがセンターに引き取りに行ってくださいました。茨城のセンターでは譲渡犬達に手厚い医療ケアーをして下さっていて。すでに「ネクスガード」というフィラリア、ノミダニ、寄生虫駆除が出来る高価なお薬を飲ませて下さっていました。

大人しい子です。これから詳細を書いて行きますがきっと良い家庭犬として生活できる子です。良いご縁を願っています。

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名前「マナちゃん」フィラリア-、体重12キロ位、年齢2-3歳位。

当会は1匹1匹を確実な里親様にお願いするために沢山の犬を引き取ることは出来ませんがそのおかげで当会の里親様は皆様、「保護犬」を飼うことに理解をして頂き最後まで責任をもってくださる方ばかりです。それは当会の誇りです。今後とも宜しくお願い申し上げます。
[2018/05/15 09:40] | 動物収容センター | page top
小さな命の緊急搬送
センターより明日引き出し予定だったジャックラッセルの女の子。脱肛があり期限が切れる明日お迎え予定でした。
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しかし日曜日に子犬を2匹出産したとの連絡で急遽S様にお迎えに行っていただきました。母犬はまるで子犬にお乳を与えないため昨晩はボランティアさんがミルクを飲ませて下さり、忙しい仕事の合間にも職員の方がカテーテルでミルクを与えてくださいました。

しかし男の子がお迎えに行く前に天国へと行ってしまいました。夕方温かくホカロン、タオルを入れてもらった段ボールに入り女の子と母犬は病院に無事に着きました。しかし3回目の哺乳をするときにもう1匹の子も亡くなってしまいました。母犬が小さく、子犬は毛も生えていなかったため早産だったようです。

母犬はたぶん何度も子犬を産まされたようなお乳をしています。繁殖に使えなくなり遺棄されたのでしょう。せめて子犬たちの分も幸せになってほしいと願っています。繁殖に使われた犬達の悲惨な運命は無くさなければなりません。でも業者の元で出産していたら」多分放り投げられていたでしょう。それを思えば皆で手をかけ愛情をかけてもらえて幸せでした。
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搬送していただきましたS様、本当にありがとうございました。
[2018/04/03 16:46] | 動物収容センター | page top
センターで待っている子達
今日は連れてこれなかった可愛い子です。神栖市波崎で収容された足の短い女の子。その横にいる子も少し年上かもしれませんが大人しくじっと見つめられてしまいました。お預かり場所があれば出してあげられるのですが。とりあえず短足さんを予約してきました。茨城の子はみんな良い子です。どうしてでしょうか?不思議です。

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[2018/03/07 10:03] | 動物収容センター | page top
茨城センターから引き取り
先日の50頭崩壊現場の子達もセンターに収容されているので少しでも保護犬を引取り、檻を空けるためにセンターに行ってきました。

ポテト君「オス」は昨年の5月から収容されていて本当に良い子なので他の団体様もこの子なら誰かが引き取れると思ったのかずっと置かれていました。吠えない、犬に対しても控えめ、すぐにお腹を出すという性格が素直な子です。初心者でも飼育可能な良い子です。
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柴犬「ちび」。この子は赤い首輪もしていて何の問題もないような子ですが飼い主のお迎えがありませんでした。柴犬特有のきつさはまるでありません。ケージにも大人しく車酔いもせず東京までやって来ました。
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黒いプードルミックス?の女の子。抱っこが大好き。人の後をついて歩きます。ただジャンプ力があるので脱走してきたのかもしれません。カットまでしてありお洋服も着ていました。
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今日は初めて搬送協力のK様とご一緒しセンターまでの道程、引き取り時の書類などを体験していただきました。長い道のりありがとうございました。K様は水戸にゴルフに行かれる事も有り大丈夫とパワー一杯の力強い協力者の方です。今後ともよろしくお願いいたします。しかし茨城は杉の木が右も左も一杯花粉をぶら下げ目は痒いし、鼻はくしゅんくしゅん。逃げるように帰ってきました。道路は5,10日を外した為すごく空いていました。いつもこうだと良いんですが。それぞれのお預り人の皆様この子達を宜しくお願いいたします。
[2018/03/07 09:59] | 動物収容センター | page top
命のリレー
来週茨城から引き取り予定でした小さなダックスのクリちゃん「現在ラフィー」は先日センターからの連絡で具合が悪くなってきているのでと言う情報を頂きました。
来週までこの土日を挟むとさらに体調悪化も危惧され丁度「アルマ様」がセンターに来るというので急遽お願いをしてシェルターまで連れてきていただきました。そして今日チョコパパさんが引取りに行ってくださり無事に命をバトンタッチできました。
急なお願いも快く引き受けてくださいました「アルマ様」。本当にお世話になりました。

どうも歯がかなり酷く痛みから食べることが出来ないようですが元気はあるので明日病院で診察していただきます。こうして1匹の犬の命を茨城県の譲渡団体様は協力し合い「こんな子がいましたよ」「あの子は性格がいいですよ」等情報も交換しながら引き取りをしています。愛護団体同士の協力してお互いに困った時は助け合える体制は素晴らしい事ですね。そうなる事でセンターの譲渡事業も推進していくと思います。

あと欲を言えば「センター内に譲渡犬猫用施設」を設立し「運動場とトレーニングスペース」が出来ればと夢を持っています。お金をかける施設でなくとも十分にその機能は果たすことが出来ると思っています。其れはセンター職員様と愛護団体が一段となって「譲渡事業」に意欲を持てるようなセンターの体制を築くことにかかっていると思います。皆さまどうぞご協力お願い申し上げます。

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[2018/03/02 19:48] | 動物収容センター | page top
群馬県から2匹の子が運ばれてきました
ダックス「オス」3歳ぐらい。甘えん坊の可愛い子です。
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今日から早速トライアル開始しました。

また当会のブログにも「緊急募集」をお願いしていました2匹の犬達。助けられたのはメスのみですが飼い主が死亡し2年間も男の子と寄り添い生き延びてきました。捕獲され処分予定でしたが職員様のご配慮で延長していただいていました。ボランティアさんたちも一生懸命毎日センターに通い人馴れが出来るように努力して下さりやっと抱っこ出来る所まで進歩しました。

子犬の時に首に巻かれた布切れが筋肉にまでめり込んでしまっていて当分治療をしなければなりません。まだ怖がっているのでそっとしてあげてます。名前は「ひなのちゃん」とセンターで付けて下さったそうです。可愛い名前を付けて頂き良かったですね。
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1つしかない命を職員の方が何とか助けてあげたいと努力してくださることは本当に有難くこの活動は職員の方と一緒に行わなければ成果は見られません。群馬県の愛護団体様とも連携し譲渡の活性化にお役に立てればと思っています。来年も忙しくなりそうです。
[2017/12/25 10:09] | 動物収容センター | page top
茅ヶ崎市ばらまき譲渡会の言い訳
10月28日に茅ヶ崎市で「緊急譲渡会」と言う事で元繁殖屋の犬達34匹がばらまかれました。これに対し愛護団体連盟から「中止するように」と要望をしても「この犬達が収容されれば即処分が始まります」という脅し文句で宣伝し300人もの方が悪天候の中駆けつけて下さり何のケアーもせず、性格も分からない犬達を狂犬病注射も飼い主がしていないまま先着順で渡してしまいました。

その件につき市議会議員のU様はじめ4名の議員様が茅ヶ崎保健所に抗議してくださいました。最終的に「謝罪文を出します」と言いながら挙句の果てには「センターも県も謝罪文は出さなくてもいいと言われたので出しません」と言う回答が来ました。

納得のいかない愛護団体連盟。

議員様が直接センターに出向き「謝罪しないのなら議会に出す」と言うと急に所長から茅ヶ崎保健所に電話を入れ「U議員と話し合ってくれ」と連絡を入れました。その結果8日までに回答をくれるとの連絡で今日謝罪文を出しますという事で「茅ヶ崎市ホームページ」の「10月29日譲渡会経緯」と言うところに付けたしのように書かれています。謝罪でもなく言い訳にすぎません。
http://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/kankyo/pet/1019529/1027476.html

神奈川県の「殺処分0」と言う知事の公言を無視し今だ「この犬達が入れば先に収容された犬達が処分されることにもなる」と書いている真意は何なのでしょうか。

今回のこのような譲渡方法は税金を使い放棄する飼い主「業者」の後始末を自治体が援助したことになります。今まで4年間も狂犬病注射もしていないことを放置し挙句の果てその注射代までも里親様に払わせあまりにも無責任極まりない譲渡会です。そこに愛護団体まで加担し「譲渡会は成功」と絶賛していますがとんでもない「違法譲渡会」です。もらわれていけばいいというようなこのような譲渡をする事で無責任な飼い主が後を絶ちません。いくら言い訳をしてもこれで愛護団体は納得は致しません。

このような譲渡会をしたことを詫び2度と過ちを繰り返すことはしないと公言するべきです。何の反省もしていない茅ヶ崎市には再度抗議をいたします。
[2017/12/11 13:47] | 動物収容センター | page top
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