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諏訪大社様にファックスいたしました
諏訪大社様、蛙狩神事について

今年もあと1日となり全ての命あるものに幸せな新年がくることを願います。
小さな命とて生きている大切な命。
神が与えて下さった命を神事という名のもとに
苦痛を与え殺すことは神は望んでおりません。
長年受け継がれてきた行事とて時代の流れに変化することは
神は喜んで受け入れて下さるでしょう。
諏訪大社の皆様、世の中の多くの方はこの神事を望んではおりません。
今からどうぞ考え直して頂けるようお願い申し上げます。

東京都町田市。渡井澄子
[2014/12/31 07:16] | 長野県諏訪大社の残酷な神事 | page top
【拡散希望】長野県諏訪大社の残虐な神事
1月1日朝毎年行われている「蛙狩神事」を
皆様のお力でやめさせるよう拡散お願い申し上げます。
冬眠している小さなカエルを土の中から捕まえて
生きたままお尻から頭までくしを突き刺し
神に生贄としてお供えするという残酷な神事です。
たとえ蛙であっても痛みも感じます。
命ある物にこのような苦痛を与え「神事」だからと行うことは
今のこの現代には時代錯誤も甚だしい事です。
再度のご協力をお願いいたします。

電話、ファックス、手紙などどんな手段でも構いません。
もう時間がありませんのでツイッターなど多くの方に拡散してください。

諏訪大社「上社本宮」

〒392-0015長野県諏訪市中洲宮山1

TEL0266-52-1919

FAX0266-52-3383

痛みは人間も蛙も同じです。
代替えの人形の蛙をお供えするよう要望して下さい。
今までも沢山のうさぎ,鹿などが犠牲にされてきました。
動物は人間が手を差し伸べてあげなければ自分で逃げることができません。
皆様で助けてあげましょう。
[2014/12/08 13:31] | 長野県諏訪大社の残酷な神事 | page top
諏訪大社へのさらなる意見書
当会も諏訪大社、長野県知事への「蛙狩り神事」の中止の要望書を送りました。
大社からの御返事は予測通りのものでした。
また県知事への回答は次のようなものでした。

「この行事が神事とはいえ動物虐待に等しい行為で、廃止してほしいとのご要望であり、
また貴法人は日頃の活動を通じて動物愛護に御尽力されている事が伝わってまいりました。
長野県においても、皆さまのような動物に対する思いやりをもったボランティアの皆さまに
支えながら動物の愛護思想の普及や啓発を進めているところです。
しかしながら蛙を使用する事は古来から行われている伝統的な宗教行為であり、
県が意見するものではないと考えております。
確かに皆さまのお立場に鑑みれば今回のご意見についてのお気持ちは理解いたしますが
諏訪大社に対し県から意見する事はできかねますこと、ご理解いただきたいと存じます。」
との御返事を長野県健康福祉部長M様より頂きました。

動物愛護の精神を唱えている行政がこのような「神事」という名の元で
今だ行われている虐待行為に弱気な発言しかできない事に対し、
法という名の元で取り締まる事が出来ないような「愛護法」等何の意味がありません。
「犬猫救済の輪」様のブログを参照してください。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-category-52.html



再度拡散と皆さまからの意見、抗議、要望を訴えられております。
当会からも再度中止の要望書を送りますので
1人でも多くの方が動いていただきこの「残虐行為の神事」を中止に導いてください。
日本全国の皆さまにお願致します。

〒392-0015
長野県諏訪市中洲宮山1
諏訪大社「上社本宮」

電話0266-52-1919
FAX0266-52-3383


こちらへ皆さまからの要望を送ってください。
[2014/07/06 17:21] | 長野県諏訪大社の残酷な神事 | page top
諏訪大社様からの回答
元日の朝冬眠中の蛙を土から掘り起こし生きたまま口から尾まで串を刺通し
お供えすると言う神事に対し「命を他のものに換えて行うように」という要望書を送りました。
以前はウサギ、鹿を同じような形で供えていた記載がありました。
他の寺社も蛙を矢で射るなどの神事を行っていましたが
今は矢を射る動作のみに換えて行っています。

今だ鎌倉時代からの厳粛な神事だとのことで行われている事に、
改善をしていただくようお願をいたしました。
しかし「諏訪大社において氏子崇敬者とともに守り伝えた
諏訪信仰上重要な神事でございますので何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます」という
他の団体様「犬猫救済の輪」に回答が来たものと
まるで同じ文面が書かれた回答が送られてきました。

再度変更をするよう要望書を送りますが、皆さまからもお手紙、電話をして下さい。
このようなことを子供、変質者が行えば問題になるようなことも
「神事」だからと認めるなどとても容認出来る事ではありません。
今の世の中、小さな命をも大切にする気持ちを忘れないようにする事が
いかに大切かを皆さまも考えてください。

〒392-0015
長野県諏訪市中洲宮山1番地。諏訪大社宛て

電話0266-52-1919
FAX0266-52-3383
[2014/07/03 16:13] | 長野県諏訪大社の残酷な神事 | page top
長野県諏訪大社の残酷な神事
毎年元旦の朝、生きたままの蛙の口から尻に串刺しにし、
お供えすると言う神事が今だ行われています。
「動物虐待」がこれだけ問題になっている時に、
鎌倉時代から行われている[蛙狩り神事」として
今だ受け継がれている事に何の意味があるのだろうか。
以前は鹿やうさぎも同じように頭から尻に棒をさし
生きたまま供えられたそうです「今は廃止」。
たとえ小さな蛙であっても痛みも感じます。
動物実験でさえ「代替え方」が唱えられている昨今、
命を重んじなければならないはずの神の大社。
このような残酷行為、気分も悪くなるような神事と言う動物虐待に
どうか皆さま、1人でも多くの方から抗議文を送って止めていただくよう訴えてください。
また来年の元旦も土の中から蛙2匹を捕まえて残酷神事を行います。

殺されている蛙は
自然保護連合が指定する低度絶滅危惧種のヤマアカガエルです。



諏訪大社 上社本宮
〒392-0015
長野県諏訪市中洲宮山1.
電話0266-52-1919
FAX0266-52-3383

阿部守一長野県知事、
電話026-235-7110、
FAX026-235-7026

当会からも抗議文を送ります。

詳細は「犬猫救済の輪」様のブログ参照してください。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-3671.html
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-3673.html
[2014/06/18 21:37] | 長野県諏訪大社の残酷な神事 | page top
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