TopRSS管理
3月の予定 ::::トップ固定記事::::
■■3月の予定■■

「3月譲渡会日程変更のお知らせ」

第3週目日曜日に定期的に行っております「緑山霊園譲渡会」は霊園様の「合同法要」が18日に行われるため変更いたします。次回は3月11日「第2日曜日」になりますのでお間違え無いようにお願い申し上げます。
詳細は後日掲載致します。

NPO保健所の成犬猫の譲渡を推進する会




会場をご厚意でお貸しいただいております緑山霊園様に
譲渡会の問い合わせをしないようお願いいたします。




++++++++++++++医療費支援のお願い++++++++++++++++++++++

いつも当会の保護犬達にお心かけていただき心より感謝申し上げます。

多くの犬達が皆様からの御寄附で有難く手厚い治療を受けさせていただき里親様の元へと送り出すことが出来ました。しかしこのところ病犬、長期の治療を要する子、手術が必要な子、里親様に出せず当会で終生保護をしていく子「看取り犬」などが増えてしまい当会の経済状態も深刻になってしまいました。

皆様にはいつもご支援いただきながらのお願いで大変恐縮でございますが何とか今の窮地を乗り越えることが出来るよう、「医療費支援」をお願い出来れば助かります。今回は多頭飼育崩壊などで行き場がなくなった子達の引き取りなどが重なり出費がかなり増えてしまいました。

郵便局振込 
  記号番号:00220-5-33668 
  口座名:NPO法人保健所の成犬、猫の譲渡を推進する会

ゆうちょ銀行
      029支店 当座貯金 0033668
    口座名:NPO法人保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会

どうぞ保護犬達に皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。
[2023/08/08 10:06] | お知らせ お願い お礼等 | page top
ご支援ありがとうございます
カキサキ様、アイタニ様ご支援確かに受け取りました。

現在、領収ハガキの印刷が間に合わずお礼が遅くなっております。この場で失礼いたしますが感謝申し上げます。ありがとうございました。

カキサキ様は「犬肉祭り廃止支援」を何度もお送りいただきました。皆様の気持ちが中国政府に届くよう願いますが、先日のゴールデンを叩き殺した役人は生後1か月ぐらいの5匹の子犬たちを網で捕らえ、ぶら下げた網の中から可愛いいお顔で見ている子犬の写真と共に路上に息絶えて転がされていた写真がありました。こんな小さな子達も叩き殺したのでしょう。どれだけ泣き叫んだことでしょう。このような弱き立場の動物達に苦痛を与え殺している事が日常的に行われている中国は「動物愛護法」が制定されなければ永久的にこの悪行は継続していくでしょう。人間はこんなにも残酷になれる動物なのでしょうか。いつか人間としてやってはいけない事と気が付いてくださる世の中になってほしいです。

中国の犬猫さん達。あなた達は中国に生まれたためにこんな地獄のような扱いをされて本当に可哀想でなりません。助けてあげられずごめんなさい。あなた達の事はいつも忘れたことはありません。

[2018/02/09 16:53] | お知らせ お願い お礼等 | page top
寒い外に捨てられた猫ちゃん達
今まで室内で飼われていた飼いネコだった6匹の子が飼い主は外に置き去りにし引越して行ってしまいました。猫達はこの寒い外で身を寄せ合って住んでいた家の場所で飼い主を待っています。

しかし引き取りには来てくれるはずはありません。みな人馴れしている可愛い子達です。どうかこの子達に暖かなお部屋と家族を見つけてあげて下さい。

ff6b7ab8-s.jpg

e3c4c50e-s.jpg

c10f891b-s.jpg

f2d895c6-s.jpg

725d50a7-s.jpg


長毛「オス、メス」、黒猫「メス2匹」、黒白「オス」他1匹の子は出てきませんでした。「コンタの会」様が緊急で里親様を探しています。どうぞ皆様この子達を助けてあげて下さい。今頭数が増えないように不妊去勢手術をする用意をしています。

お申込みは「コンタの会」様へ。
http://www.geocities.jp/furi2shippo/right.html
[2018/01/31 12:47] | お知らせ お願い お礼等 | page top
パインちゃん病状③
22日晩から首の腫瘍から血が滲み水を飲んでも吐くようになりぐったりとしているとの連絡がありました。雪の中病院に連れてきていただき院長先生が不在でしたのでK先生に応急処置をして頂きました。点滴に吐き気止めなどの薬を入れてもらい帰宅すると自分から外でトイレを済ませ今は眠っているとの事。昨晩は寝られなかったようで点滴していただき体調が楽になったのでしょう。メラノーマの進行がこんなに早いとは驚きです。血が滲んでいるところを拭くと毛と皮膚がずるっと剥けてしまったそうです。腫瘍が皮膚から飛び出して自壊してきたのだと思います。顔も腫れてきて相が変わってきています。この先この子が1日でも気持ちよく過ごせる日があるように点滴をしながら食べられるものを流動食のようにして少しずつ与えてあげたいと思います。いずれ肺に転移し呼吸が苦しくなってきたときにはこの子の苦しみを楽にしてあげる覚悟はしなければなりません。でも今はお預りのk様のご家庭で安心して生きようと頑張っています。お世話していただく方が一番つらい事と思いますがどうぞこの子の気持ちに沿って気持ちよい時間を過ごさせてあげて下さい。

また「メラノーマ」のご経験があります飼い主様。何か良い方法、食事等がありましたら教えて頂けますようお願いいたします。

[2018/01/26 14:47] | お知らせ お願い お礼等 | page top
メラノーマのパインちゃん報告
皆さまがご心配と応援を頂いておりますダックスのパインちゃん。残念ながら転移が始まってきたようで左右の首に大きなしこりが出てそれが日増しに大きく硬くなってきています。リンパ腫との事。いずれこのしこりが左右繋がって首を絞めてしまう状態になると息も苦しくなり食事も喉を通らなくなりその時には決断しなければならない時が来ると先生から言われています。昨日譲渡会場に皆様にお顔を見せに来てくださいました。つややかな毛並みになり大人しく尾も振ってくれる姿に何とか快方になるような薬がないかと願ってしまいます。今日の報告では「昨日は食事も食べずしこりがさらに大きくなってきて顔の相が変わって来てしまったようだ」との連絡を頂きました。

息苦しさから昨晩はほとんど眠ることも出来なかったそうです。何でこんな病気になってしまったのでしょう。病院の前にケージに入れられ5匹の犬と置き去りされていた子です。全員めす、繁殖に使われたようなお乳をしています。人間のために過酷な生涯を送らされてきたパインちゃんは今少しの時間をのびのびと温かいお布団の上で愛情を感じながら幸せな時間を過ごしています。少しでも苦しみが軽くなれるように祈る事しかできません。センターから引取って4か月。パインちゃんはこの時間が今まで生きてきた中で一番幸せを感じている時なのでしょう。繁殖犬達の悲惨な末路を人間は反省しなければならないと切実に思います。
[2018/01/23 05:02] | お知らせ お願い お礼等 | page top
旅立ちのお知らせを頂きました
里親様の愛情を一杯頂き安心してお空に昇って行きました卒業犬達のお知らせを頂きました。



ミックス犬「あんこちゃん」
10年ほど前に神奈川県動物保護センターに小田原市で収容された親子が保護されていました。子供の「つばさ君」はママの後ろで怖がり隠れていました。母犬アンちゃんは人懐こく寄って来てくれ2匹を引き取った思い出があります。昨年「もうお別れが近いかもしれません」とお知らせいただき12月3日推定13-14歳の生涯を終えました。麻生区のs様本当にありがとうございました。



テリア系ミックス「ミクロちゃん」
12年ほど前に家族にして頂いたミクロちゃん。先住犬のワンちゃんにお連れした時には怖がって椅子の下に入り込んでしまった記憶があります。でもそれから仲良く今まで大切にお世話していただき先月体調を崩し立ち直ると思っていたところ急変してしまい推定14歳でお星さまになりました。飼主様のMさまは「中国犬肉祭り反対の署名」「楊さん支援募金箱」等中国の犬達にもお心かけて動いてくださいました。また当会の活動にもご理解を頂き沢山のご支援を頂き感謝申し上げております。川崎市中原区のM様、Y様ありがとうございました。



シーズー「エルサちゃん」
繁殖場でリタイヤーされた犬達が「馬小屋」に入れられ病気でも治療もされず死んでいくだけの生活を送らされていた多くのシーズーを個人ボラTさんに2014年に助け出されました。当会も3匹の子を引き取りましたが皆ものすごく体が弱っていて目が飛び出ていた子「さくらちゃん」、子宮蓄膿症の子「もみじちゃん」等もうすでに亡くなってしまった中でエルサちゃんは当時4歳と言われていましたが今年1月10日心臓病で亡くなりました。息を引き取る寸前にも美味しそうにお芋を手から食べている姿を動画で見せて頂き信じられないほどの様子でした。しかしその後苦しむことなく静かに天国に向かったそうです。1年10カ月手塩にかけて育てて頂きました川崎市中原区I様。ありがとうございました。



フレブル「小梅ちゃん」
2006年東京都足立区で収容されたFブルの小梅ちゃんは今日1月19日静かに一生を終えて行きましたとご連絡を頂きました。やはりアレルギー体質の為食事に気を付けて頂きながらそれでも心臓もさほど悪くならず推定14歳の生涯を終えました。そのあともう1匹Fブルのロクちゃんも家族にして頂き幸せに毎日を楽しく過ごさせていただきました。座間市のI様、長い間可愛がっていただき心より感謝申し上げます。



シーズー「チコちゃん」
2018-1-22-1.jpg
11年前に家族にして頂いた小さな可愛いシーズーのチコちゃんが1月10日天国に旅立ちのお知らせを頂きました。S様には今まで3匹のシーズー達がお世話になりました。チコちゃんは肺水腫で危機一髪酸素室に入り4日目に退院し通院をしていたそうです。しかし10日間頑張りましたが力尽きお別れになってしまったそうです。やっと苦しみから解放されて楽になった事でしょう。世田谷区のS様。どうもありがとうございました。まだ2匹の子がお世話になりますがどうぞ宜しくお願い申し上げます。
[2018/01/22 07:45] | お知らせ お願い お礼等 | page top
メラノーマのパインちゃん
里親様も決まっていたダックスのパインちゃん。
メラノーマと言う事で譲渡を断念しましたが今お薬を2年半飲ませてそれで再発しなければ完治すると先生からお聞きしました。メラノーマでも薬が効けば1割ぐらいは完治するそうです。嬉しい朗報です。

メラノーマ「悪性黒色腫」と言われればもう余命数ヶ月と思っていましたがきっとパインちゃんは乗り越えてくれると願っていいます。お世話頂いていますk様。どうぞ宜しくお願いいたします。
[2018/01/08 16:36] | お知らせ お願い お礼等 | page top
新年おめでとうございます
皆様、あけましておめでとうございます。

ワンちゃん猫ちゃんとも幸せな新年の正月を迎えられたことと思います。2018年の活動が4日からまた始まりますが早速パグ「モモちゃん」のトライアルの搬送に始まり手術の子達を病院に運ぶ予定が入っています。例年のごとく変りの無い活動ですが1つ1つ丁寧に譲渡へつなげることが出来るようにスタッフ一同頑張ります。どうぞ今年もご協力をお願い申し上げます。

また昨年逃走してしまった柴犬の「まめちゃん」の捜索も引き続き行いたいと思いますのでどうぞ小さな情報でも構いませんのでお願いいたします。センターで年越しをした沢山の子達。元気でいるでしょうか?

今年も「お預協力人」の方が少しでも増えていただく事で引き取りも可能になりますのでご無理のない範囲でご協力お願いいたします。

1月の譲渡会は21日「第3日曜日」横浜市緑山霊園にて開催いたします。どうぞ沢山の御来場をお待ち申し上げます。
詳細は後日掲載いたします。
[2018/01/04 09:28] | お知らせ お願い お礼等 | page top
今年もお世話になりました
早いもので今年もあと2日。毎日忙しく追われていて気が付くともう暮れになっています。

今年は多くの「多頭崩壊」が起きてやりくりしながらの保護活動になりました。1人の飼い主の無責任な飼い方「オスメス一緒に飼育し手術もしない」のために多くの方にご迷惑をかけ挙句の果てに「飼育放棄」をする。このような「多頭崩壊」になる前に解決するような条例を作らなければ今後も増えるでしょう。ただ引きとって「譲渡」するだけでは解決にはなりません。行政の早急な改善が必要です。

今年も沢山の保護犬達が新しい家族を得て幸せな年を迎えることが出来ました。それも皆様のご協力、ご支援があってこそ実現いたしました。動物病院の先生はじめスタッフの方々、お預ボラの皆様、ご寄付、ご支援を頂きました多くの皆様、トリマーさん、搬送協力の方々、イベントを企画していただきましたボラさん、協力いただきました愛護団体様、そして何よりも多くの里親様方の暖かなご支援。皆さま、本当にありがとうございました。

来年は「イヌ年」と言う事で世界中の犬猫他動物たちが大切にされる世の中になってくれることを心より願います。それでは良いお年をお迎えください、そして来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

NPO保健所の成犬猫の譲渡を推進する会
[2017/12/29 15:40] | お知らせ お願い お礼等 | page top
東京都、神奈川県の愛護団体様へ
いつも愛護活動ご苦労様です。お陰様で東京都、神奈川県では収容頭数も減り徘徊している犬もなくなりました。しかし近県のセンターではまだまだ収容頭数も多く職員の方々も何とか命を繋いであげようと努力をされています。

そして「茨城県動物指導センター」にはこんなに良い子達がお迎えを待っています。どうぞ茨城県笠間市のセンターまで引き取り協力をして頂けないでしょうか?もちろん「譲渡認可団体申請」をして頂きますが其れまでは当会が窓口としてお引き取いたします。

月1回送信されています「譲渡犬情報」を掲載しておりますのでご参考に見て頂けましたら有難いです。
http://npo.seiken-joto.org/0-h291220.pdf

茨城の子は不思議なのですが本当に性格が良い子が多く私たちは「茨城ブランド犬」と名付けているぐらいです。職員の方が1匹1匹性格も良く把握していただいておりますので引き取りも助かります。どうぞ少し距離を伸ばして茨城で待っている沢山の子達に幸せなご縁を繋いであげて下さい。
[2017/12/27 21:06] | お知らせ お願い お礼等 | page top
沢山のおやつ有難うございます
いつも保護犬たちの事を気にかけていただいております、練馬区のT様から美味しそうなおやつを沢山いただきました。ワン子達は大喜びで顔を突っ込んでみています。ベット、トイレまでありがとうございました。
2017-12-27-001.jpg


ピカちゃんはかなりおばあちゃんになって1日のほとんどを寝ています。でも食事になると飛んできて完食。歯がないので柔らかくふやかしたフードを美味しそうに食べています。馬肉の缶詰め気に入っているようです。
2017-12-27-003.jpg

2017-12-27-002.jpg

またチェリーちゃんは拒食症のような事がありますが頂きましたおやつはパクパク食べています。いつも沢山ありがとうございます。他の6匹の保護犬達も喜んでいただいております。メールが送信できずブログでのお礼で失礼いたします。どうぞ良いお年をお迎えください。

[2017/12/27 16:15] | お知らせ お願い お礼等 | page top
沢山のクリスマスプレゼント
伊勢原市のN様より保護犬達におやつ、ご寄附、洋服、そして美味しいおリンゴを頂きました。京都の繁殖場から来たポメラニアンの「舞子ちゃん」を家族に迎えていただきお写真まで入れてくださいました。伊勢原、平塚の譲渡会にも会いに来てくださいましたが相変わらずマイペースなまいちゃん。すっかりN様の愛犬として幸せに過ごしています。

2017-12-23-003.jpg

2017-12-23-001.jpg

2017-12-23-002.jpg



お手紙にカンボジアの友人の方とのお話で「カンボジアでは犬はペットではなく食物。丸焼きになった犬が日常的に売られ皆、買って食べている」という話しをN様は聞いて愕然とされたそうです。中国、韓国だけではないんです。タイ、ベトナム、インドネシア、カンボジア「ここが一番残酷な殺し方をしています」も食用に犬を食べています。

十数年前、当会の譲渡犬がカンボジアに持って行くとのことで里親様が飛行機で連れて行ったことがありました。おばあさまがそちらにいるという事でしたがその時に「日本に置いて行ってください。再度里親様を探しますから」と止めましたがお嬢様が「おばあさんのところにいればいつでも会えるから」と手放さなかったことがありました。一度写真が送られてきましたが、広い塀で囲まれた敷地の中で椅子に座っている姿でした。首輪も外されカンボジアの犬と言う姿でした。

「カンボジアで犬を食べる」と言う風習があることを知っていたら、なんとしてでも引き取ったと思いますが当時は知りませんでした。ロンちゃんどうしたでしょうか?もう生きてはいないでしょうけれど。お話がそれてしまいましたがN様本年も大変お世話になりありがとうございました。どうぞ来年も保護犬達に幸せを与えてあげられるようにご協力をお願い申し上げます。
[2017/12/23 16:11] | お知らせ お願い お礼等 | page top
モモちゃんの様子
パグのモモちゃんは手術も無事に済み皆と仲良くしています。


375791F3-ACAC-4444-8E91-FC7C9505F2D8.jpeg
[2017/12/16 08:32] | お知らせ お願い お礼等 | page top
悲しい病理検査結果
d1228-0.jpg


保護犬のダックス「パイン」ちゃんは良いご縁があり手術が済みましたらトライアルへと進む予定でした。20日に不妊手術を終えて今元気にしております。

しかしその手術の日に麻酔のための気道確保の時に喉の穴の入り口近くの舌に「奥の方」腫瘍が見つかりました。先生からも「悪性かもしれない」とのお話で病理検査に出しました。そしてその結果が来ました。残念なことにやはり「悪性黒色腫」いわゆる「メラノーマ」でした。組織に癌細胞が湿潤していて今回は舌の腫瘍は取りましたが再発した時にはもうどうすることも出来ないそうです。

抗がん剤もあまり効かないガンで今出来ることは「消炎剤」で痛みと再発を遅らせる処置しかないそうです。パインちゃんは自分の余命が数カ月しかない事も知らず一生懸命に生きようとしています。いずれ腫瘍がのどの穴をふさいで食物が通らなくなるとの事。その時がいつ来るか分かりませんが其れまで楽しく1日でも長く生きられるようにお預かり人のkさんのお宅で最期を過ごさせていただく事になりました。

繁殖に使い5匹の犬達をケージに入れて動物病院の前に捨てて行った業者。人間のすることではありません。罪もない動物をお金のために体を酷使し最後は捨てて行く人間はいつか罰が当たると信じています。裏切られてもパインちゃんは人間を恨むこともせず、今明るく尾を振りKさんの後をついて歩く可愛い子だそうです。

待ち望んでくださいましたs様ご家族様、本当に申し訳ございません。全力で私達もこの子の命を守ってまいります。どうか神様1日でも長い幸せな日々をパインちゃんにお与えください。
[2017/11/30 13:57] | お知らせ お願い お礼等 | page top
シーズーのまりもちゃんから
1か月前に亡くなられたシーズーのまりもちゃんの里親様T様より沢山のまりもちゃんの遺品などをご丁寧に送ってくださいました。可愛いお洋服を見てどれだけ愛情をかけて育てていただいたのかと感慨深く拝見いたしました。これから寒くなりますので保護犬達に使わせていただきます。

またフード、ペットヒーター、フードボール、リード、私どもにお菓子、そしてご支援まで送ってくださいました。お悲しみの中このように保護犬達にお心かけていただき恐縮でございます。大切に使わせていただきます。本当にまりもちゃんを可愛がっていただきましてありがとうございました。


2017-11-28-002.jpg


2017-11-28-001.jpg
[2017/11/29 09:59] | お知らせ お願い お礼等 | page top
| ホーム | 次のページ>>