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【お知らせ等】固定記事
■■1月予定■■


サンデー譲渡会in緑山

掲載までしばらくお待ち下さい





+++ベアちゃん基金+++

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人懐こいベアちゃんが元気に楽しい生活が出来るようにどうぞ皆様、
ベアちゃんを助けてあげて下さい。お願いいたします。
詳細はこちら↓↓
http://jouto.blog69.fc2.com/blog-entry-1977.html


 郵便局振込 
  記号番号:00220-5-33668 
  口座名↓↓
NPO法人保健所の成犬、猫の譲渡を推進する会
「ベアちゃん基金」と明記をお願いします。

  ゆうちょ銀行
      029支店 当座貯金 0033668
    口座名↓↓
NPO法人保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会
「ベアちゃん基金」と明記をお願いします。


2019-9-24追記ベアちゃんの近況
門脈シャントのベアーちゃんはとてもいい子で元気に過ごしています。手術をして直してあげたいと思いましたが、大学病院の診察によると「可能だが手術中に何か起きても分からない状態です」と言われ今までどうしようかと考えてまいりました。
ある病院の先生からも今まで「多分7歳位」繁殖に使われながらも生命を維持してきたのであえて危険な手術をせずに薬で対処した方が良いのではとのご意見でした。
前にも里親様に引き取られましたポメラニアンの子も同じ先天性疾患でもう6年ぐらい心臓薬のみで元気にしています。そんな事でベアちゃんは手術せずに皆様のご支援をお薬に使用させて頂く事にいたしました。「ベアちゃん基金」ではなく「ベアちゃん支援」としてこの子が命ある限りケアーしてあげたいと思いますので今後とも宜しくお願い申し上げます。

また本当に性格の良い子なので里親様として手を上げて頂ける方がいらっしゃいましたら宜しくお願い致します。



+++医療費支援のお願い+++

いつも当会の保護犬達にお心かけていただき心より感謝申し上げます。

多くの犬達が皆様からの御寄附で有難く手厚い治療を受けさせていただき里親様の元へと送り出すことが出来ました。しかしこのところ病犬、長期の治療を要する子、手術が必要な子、里親様に出せず当会で終生保護をしていく子「看取り犬」などが増えてしまい当会の経済状態も深刻になってしまいました。

皆様にはいつもご支援いただきながらのお願いで大変恐縮でございますが何とか今の窮地を乗り越えることが出来るよう、「医療費支援」をお願い出来れば助かります。今回は多頭飼育崩壊などで行き場がなくなった子達の引き取りなどが重なり出費がかなり増えてしまいました。

郵便局振込 
  記号番号:00220-5-33668 
  口座名:NPO法人保健所の成犬、猫の譲渡を推進する会

ゆうちょ銀行
      029支店 当座貯金 0033668
    口座名:NPO法人保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会

どうぞ保護犬達に皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。



当会問い合わせのメールアドレスは
lovedogcatjp@yahoo.co.jp
こちらのアドレスにお願い致します。

お問い合わせ頂いたメールには必ず返信しています。
が・・・
当会パソコンからですと携帯メール先が受信しない事もあり 返信が届かない事あります。


[2021/08/08 10:06] | お知らせ お願い お礼等 | page top
お預り人募集
中型犬、雌。人懐こく性格が良い子だそうです。

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当会で引き取ってあげたいと思いますが、お預かり場所がありません。
協力いただけます方、応募は当会のアドレスに宜しくお願い致します。

↓↓預かりボランティア申込みフォーム↓↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/7ef384ea290112

[2020/01/12 14:34] | お知らせ お願い お礼等 | page top
幸せなお別れ
昨年12月12日、チワワの福ちゃん「旧プリン」が14歳ぐらいの旅立ちのお知らせを頂きました。とっても活発な子でテーブルの上なんかお茶の子さいさい。この所はほとんど寝ている時間も多くなったとか。慢性腎不全でお別れになってしまったそうです。最後まで点滴などのケアーをして下さり有難うございました。この子は最初の里親様の所ではご縁が繋がらず最後にI様に救って頂きました。ありがとうございました。



今日1月7日ポメラニアンのコロンちゃんが旅立たれました。心臓肝臓も2年前から悪くなりそれでも一生懸命に生きようと頑張ったそうです。9年間という年月を幸せに過ごさせていただきました鎌倉のS様ご家族様。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。



保護犬達の最後の旅立ちを何年たってもお知らせ頂けることは本当に有難い事です。1匹1匹助けてきた時の思い出は消える事はありません。そして最後の時を里親様と過ごし天国へと昇って行った多くの子達。処分と言う運命を課せられ、当時はギリギリのところで自転車操業のように私達は引き取りに走り回った記憶があります。雨の日も、風の吹く日も、真夏の暑さの中でも、真冬の凍る日にも期限期限で引き取り日を延ばしてはもらえず走り回りました。そしてどの子もこうして責任をもって私達から受け継いで下さった里親様方。何とお礼を申し上げればよいのか。本当に有り難うございました。




[2020/01/08 15:33] | お知らせ お願い お礼等 | page top
D315シーズーのプリンちゃん
2006年10月に家族として迎えて頂きましたプリンちゃんが昨年10月26日に旅立たれたお知らせを頂きました。まだ若い子だったのですが心臓があまり良くなく当時は6歳までは生きられないと先生から言われたそうです。でも13歳位まで生き抜いてくれました。ご近所の方々にも可愛がられ癒しのオーラを持っている子だったとの事。

まだ悲しみから立ち直れずお知らせが遅くなってしまったそうですが当然ですよ。どうぞご心配なさらないでください。ここまでケアーをして頂いたからこそ13歳まで生きられたのですから。「最後腕の中でじっと私を見つめてくれて天国に召されました」というお言葉にプリンちゃんはきっと大好きなS様のお顔を見ていたかったのでしょう。そして声が出なくとも「ありがとう」と言っていたと思います。最後おばあ様にも抱いていただきながらお星さまになったんですね。本当に有り難うございました。プリンちゃん幸せな一生でしたね。S様ご家族の皆様本当に有り難うございました。

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[2020/01/08 15:31] | お知らせ お願い お礼等 | page top
みみちゃんの旅立ち

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もう13年ほど前にお嫁入りしたミックス犬のシフォン「みみちゃん」の旅立ちのお知らせを頂きました。可愛がってくださったお母さまが亡くなり、みみちゃんはそれでも皆様の愛情で心臓病にも戦い頑張りました。

そして昨日散歩中にけいれんを起こし、抱かれたまま息を引き取ったそうです。もう14、15歳位になっていたかもしれません。「ミミちゃんと引き合わせて頂いた貴会に感謝いたします」とのお言葉を頂きこちらこそこの子の命を守っていただき感謝の気持ちでいっぱいです。S様「娘様のY様」長い年月をありがとうございました。またお知らせを頂き有難いです。
[2020/01/07 15:24] | お知らせ お願い お礼等 | page top
謹賀新年
皆様明けましておめでとうございます。昨年中は大変お世話になりましてありがとうございます。暖かなお正月をご愛犬と共にご家族様もお過ごになられたことと思います。

いよいよ今日からお仕事も再開される皆様も多いかと存じます。今年はオリンピックも開催され海外からも多くの方々が日本に来られるでしょう。そんな中で動物たちの状況も恥じることがないような日本でありたいですね。どうぞ本年も宜しくお願い申し上げます。

1月19日には新年の譲渡会も開催予定です。1匹でも多くの子達が幸せな新しいご家族様をを見つけられるように頑張りたいと思います。沢山の御来場者様をお待ち申し上げます。詳細は後日掲載いたします。
[2020/01/06 05:19] | お知らせ お願い お礼等 | page top
年末年始のお休み
今年も大変お世話になりましてありがとうございました。犬猫を保護しているのでお休みもないのですが、せめて年末年始のお休みを頂きたいと思います。

12月28日から来年1月7日までお休みをいただきます。その間のメール、お電話でのお問い合わせも失礼いたしますので宜しくお願い申し上げます。

どうぞ皆様良いお年をお迎えください。

NPO法人保健所の成犬猫の譲渡を推進する会。スタッフ一同
[2019/12/27 05:42] | お知らせ お願い お礼等 | page top
ご冥福をお祈りいたします

茨城のとある団体Cのシェルターを支え朝から夜まで引き出された膨大な頭数の犬達のお世話をされたT氏が23日事故死された記事が出ておりました。

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ご高齢の方にとって犬たちの世話はどれほど過酷なものであったのかお察しいたします。ご病気を持ちながら犬達に毎日食事を与え、排せつ物を片付け、散歩をさせ、薬を飲ませ、病院への搬送など本当に犬達の事を今までありがとうございました。

新年を迎えることなく、このような悲惨な事故死をされたことに心より痛恨の思いです。お会いしたこともございませんが、どうぞゆっくりとお休みください。ご冥福をお祈り申し上げます。

また「デマ情報の子犬達」の詳細は当会として以前より全て把握をしておりました。しかしこれまで静観ししておりました。ここで「お悔やみの事」もありこのブログは「固定記事」から外させていただきます。

「人を大切に思う動物愛護活動」を願ってやみません。

合掌


[2019/12/26 09:22] | お知らせ お願い お礼等 | page top
センターの高齢犬達
現在茨城のセンターの負傷犬舎にいる2匹の高齢犬達を看取りでお願い出来る方はいらっしゃらないでしょうか?ここまで生きてきて残りの余生が処分と言う事で終わらせるのは哀れです。
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プードル:ポッキー君は足が曲がっています。交通事故にでもあったのか断脚するにも高齢のためセンターでも思案したようです。
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もう1匹のミックス犬:ダイズ君は穏やかな子です。
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こうしてセンターでもすぐには処分せずに介護、治療をして下さっています。しかしここが終の棲家にはなりません。いつまで命が繋がるか分かりませんが今ある命を引き継いでいただける里親様がいらっしゃいませんでしょうか?


https://ameblo.jp/alma-soulmate/entry-12561935716.html


[2019/12/24 22:00] | お知らせ お願い お礼等 | page top
ピカちゃんにお花が届きました
いつもひばりちゃん、ピカちゃん等、我が家のシニア犬達に温かなお気持ちを届けて頂いております練馬区のT様から、今日こんな可愛い綺麗なお花をピカちゃんに頂きました。

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生きようと必死で頑張ったピカちゃんは最後までミルクを飲み頑張ってくれました。でももう体が限界になってしまったのでしょう。私が気が付かない程、静かに天国へと行ってしまいました。その日は午前中ずっと抱っこしてあげることが出来たのはせめてもの最後の幸せな時間だったと今思っております。今頃ひばりちゃんと会っておしゃべりしていると思います。ひばりちゃんのお写真と一緒にサンタさんやお花に囲まれて他のお友達の事を見ていてくれると思います。いつも本当に有り難うございました。そしてどうぞ良いお年をお迎えください。
[2019/12/22 22:49] | お知らせ お願い お礼等 | page top
譲渡用犬10番
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ラルフ君を見てまいりました。
まだ若い子で通路の奥に繋がれていました。
側に行くともうお尻を振り振り喜んでくれました。性格はとても明るく飼い易い子と思います。

この子を気にかけて頂きメールを送ってくださいました応募の方。
アドレスがエラーになり送信が出来ません。
ご覧になりましたらお電話番号などを会の方へお知らせください。
[2019/12/18 08:55] | お知らせ お願い お礼等 | page top
メール返信がエラーになります。
本日夕方茨城県動物指導センター譲渡犬にお問い合わせ頂きました方へメール返信しましたがエラーが出てメールが送れません。電話番号記載のメール下さいませんか?こちらから電話しますので。この記事を読んで下さっていれば・・と思います。
[2019/12/09 22:06] | お知らせ お願い お礼等 | page top
中型犬ウインター譲渡会

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今日は初めての企画で「中型犬の譲渡会」を開催いたしました。最初は「誰も来ないかもね」なんてスタッフたちと話をしていましたが、何という事でしょう。お店に入らないほどの多くの来場者様が途切れることなく2時間の譲渡会が最後まで続きました。「このような雑種の犬を飼いたかった」と言う里親様がこんなにいらっしゃるなんて本当に驚きと嬉しさでびっくりでした。いつも当会の譲渡会は多くの方が来場して下さり、だんだんと「保護犬を飼う」と言う事が浸透してきたのだと思います。真面目に親切に人とのつながりを大切に行ってきた事が間違いではなかったと実感した譲渡会でした。

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今日はすぐに決める事ではなく「緑山譲渡会」にもお越しいただき再度のお見合いをお願いいたしました。中には「茨城県譲渡用犬」に会わせてもらえないかと言う方、「外で飼えるような犬をご紹介ください」と言う方など皆様の生活状況に合うワンちゃんとのご縁が繋がるようご相談に乗らせていただきます。

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ふれあいが出来る譲渡会は室内でしか出来ませんが今日は会場をお貸しくださいました「FUNFUN」様と駐車場をお貸しくださいました薬局様にお礼申し上げます。雑種の子達は1匹決まれば又センターから「茨城ブランド犬」を引き取ってあげられますので
どうぞこれからも「中型犬」に御心を掛けて頂きますようにお願い申し上げます。

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仔犬の「ポッケ」君は訓練能力が高い子で今後もかなりの確率で素晴らしいワンちゃんになれる素質を持っているとの事。まだ3−4カ月ですがしっかりと人間と目を合わせ言われることを落ち着いて聞く姿は子犬とは思えません。将来の「スーパードッグ」を目指し成長中です。
[2019/12/01 21:32] | お知らせ お願い お礼等 | page top
里親様ありがとうございました
平成28年5月13日に関西繁殖場からきたポメラニアンのモカチャン「旧コロネ」は7月に家族として迎えて頂きましたM様に引き取られてすぐに異常が発覚。当時は確かに痩せてはいましたが元気でした。最初見て頂いた病院で「今後大変になるから団体に返した方が良い」と言われたそうです。当会としてもご迷惑をおかけしてはいけないので引き取る旨をお伝えしましたが「もう家族ですからこのまま引き取ります」と言うお言葉を頂きました。

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検査の結果免疫性の病気で「漏出性低蛋白腸症」と言う事が分かりました。5歳位までこの体で多くの子犬を生まされ過酷な繁殖に使われていたモカチャン。その後病気と闘いながら3年半の年月をM様の家族として生きる事が出来ました。しかし11月25日病院での帰りに車の中で心停止をしてしまいそのまま帰らぬ状態になってしまいました。

M様は当会から以前にもマルチーズを迎えて頂きましたリピーター様です。このようにリスクのある子を最後まで見放さず闘病生活をして頂きました事本当に感謝に耐えません。保護犬達はこれまでどのような生活をして来たのか、前の飼い主がどのように飼っていたのかも分かりません。当会で保護している間に判明した治療を治して里親様にお渡しをして来ました。今までもお願いしてから病気が見つかったケースもありました。しかし皆様は「病気だから返す」等と言われた里親様はお1人もいらっしゃいませんでした。この活動がどれだけ大変かを良くご理解をして下さり、私達に代わって1匹の犬の命を支えて頂きました。本当に有難いです。

M様モカチャンを幸せにしてあげて下さり心よりお礼申し言上げます。ありがとうございました。
[2019/12/01 11:49] | お知らせ お願い お礼等 | page top
保護犬ピカちゃんのお別れ
平成21年11月27日に茨城のセンターから引き取ったチワワのピカちゃん。当会が茨城県動物指導センターの認可団体になり始めたころの引き取り犬でした。お迎えに行き首輪とリードを付けた途端「キャーン」と大声を出し怯え魚釣り状態でとても歩かせることも出来ませんでした。何が今まであったのでしょうか?

口はもう歯が無くおちょぼ口。それから「譲渡会」に参加させてもボイジャーから出てこない位に怯えていました。そんな感じで散歩も庭をフリーで走り回る様な自然な状態で保護をしてきました。そして10年目の今年、3月頃から「脳障害」のような発作が起こり、口をかきむしり頭から転げ落ちるような発作でまともに立っている事も出来ず薬が切れればほとんどこの発作に苦しみました。見ていて本当に可哀想で治らないのなら生かしておくことの方が残酷ではないかと悩みました。

でもすごい勢いで流動食、ミルクも飲みとても「安楽死」の決断が出来ませんでした。2軒の動物病院の先生がお薬を色々と変えたり量を調整したりして下さり最近は穏やかに眠ることも出来ました。ただ起き上がる事が出来ず宙を足でこぐようにバタバタさせて起き様としてもできないことが、イラついたのでしょうか小さな体から「ウオーン」と言うものすごく大きな声を出していました。抱いていてあげるとだんだん眠くなり首を下げて寝ていました。

しかしこの2日ぐらい息が苦しいのか体全体で息をするようになり抱いてあげてももがいて苦しむようなそぶりを見せていました。昨日はお昼過ぎまで眠る事もなく夕方まで抱いていてあげられたことが最後になってしまいました。起きたらフードを上げようと思っていてなかなか起きないので夜10時ごろ見るともう体に硬直が来ていていつ心停止したのか分からないままお別れになってしまいました。毎晩最低でも2回は悲しそうな声が聞こえてくるので起きて行きミルクを飲ませていたピカちゃん。もう今晩からはあの声も聞けなくなりました。

この子は丁度10年前の11月27日に我が家に来てきちんと10年目の11月27日に天国へと昇って行きました。つくばみらい市で収容されたピカちゃんは我が家での10年間を楽しく生きられたのでしょうか?皆様から頂きました介護食も全部食べ終えて旅立ちました。「ピカちゃん、天国の入り口で沢山の子達が待っていてくれると思うから、そこでも元気でいて下さいね」。
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食器の用意が1つ少なくなったテーブルの上。1匹の子を無事に送り届けられた責任を終える事が出来安堵しています。


元気なころのピカちゃん。この時6歳ぐらいだったのでしょうか?
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亡くなったひばりちゃん、シニアになった骨折したチェリーちゃんと一緒に寝ています。
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[2019/11/27 17:21] | お知らせ お願い お礼等 | page top
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