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■■次回 サンデー譲渡会in緑山■■


掲載までしばらくお待ち下さい。



会場をご厚意でお貸しいただいております緑山霊園様に
譲渡会の問い合わせをしないようお願いいたします。



[2020/11/08 10:06] | お知らせ お願い お礼等 | page top
捕獲檻設置
朝、横浜動物愛護センターから捕獲箱をお借りできました。
職員お2人、昨日も来てくださいました区役所の職員の方が
再度設置に立ち会ってくださいました。
重い檻を担ぎ入っていくのも一苦労な草に覆われた場所に設置してくださいました。
本当にありがとうございます。

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日陰もあり、人の通ることもない為危険はありません。
職員さんから「から揚げが食いつきがいいよ」と言われました。
私も昔センターの捕獲の職員さんから
「ペディグリーチャム缶、から揚げが一番捕まることが多い」と聞いていましたので
昨日はチャム缶を用意していただき数カ所に置いてもらいました。

そのためか今朝ビッグニュースがありました。
里親様が朝5時前にふと外を見るとニーナちゃんが逃げたベランダの横にいたそうです。
びっくりして出て行こうとしたら立ち去ってしまったそうです。利口な子です。
1日もいなかった場所を覚えて戻って来ました。
それより「生きていた」という事が分かり本当に安心しました。
「他の動物かもしれませんが」あちこちに置いたチャム缶だけが食べてあり
里親様宅にも置いてあるのを臭いで嗅ぎつけて来てくれたのかもしれません。

そして不思議な事が。
今朝1時半に里親様のおじい様がお亡くなりになりました。
そのあとニーナちゃんが現れたのもおじい様が「ニーナちゃん帰りなさい」と
連れてきてくださったのかなと思いました。

毎日探しに来てくださっているSさん。
蛇も出る山の中を歩き回り住民の方よりも地形を把握し職員の方々に説明して下さいました。
すごい山ガールです。
そして心配してくださり今朝も町田から探しに来てくださいました
Kさん、Suさん、電車で立川から来てくださいましたSEさん。
ご近所の皆様。本当に感謝いたします。
再度ニーナが家まで来た時には「慌てず普通にふるまい、
目を見つめないでドアーを開けたまま自分から入るまで
背中を向けて待ってあげて下さい」と里親様にもお願いしてきました。

自分で座ったことがある室内を慣れてくれば入ってくる可能性もあります。
しかし確実に保護できるまで安堵することは出来ません。
車に当たった体も心配です。

ニーナちゃん「早く帰っておいでー」みんな待ってますよ。
無事に戻れるまで引き続き皆様ご協力お願い申し上げます。

[2017/05/24 17:03] | ニーナちゃんどこにいるの? | page top
ニーナちゃんどこにいるの
今日もSさんと探しに長津田に行きました。
しかし昨晩7時過ぎに歩いていたのを見た情報で今日は誰も見ていないそうです。
21日、車にひかれた時見た方に詳細をお聞きしました。
246を斜め横断した時に脇腹をひかれ3回転して飛ばされたそうです。
車は止まったそうですがニーナは立ち上がり歩道を走って行き、
信号を渡り元の道に通じる道路まで戻った所で見失ったそうです。
月曜日も誰も見ていない。きっと痛みでどこかに潜んでいたのかもしれません。

昨日は何カ所かで見た方が通報頂きました。
お預かり人のSさんが「ニーナ」と呼ぶ声を聴いて出てきたのかもしれません。
しかし再会は出来ませんでした。

そして今日は緑区役所の方が捕獲箱設置の事で来てくださり、場所を見ていただきました。
その結果「横浜動物愛護センター」の職員様が
明日10時に1週間の限定、1回限りで捕獲箱をお貸しくださることになりました。
ただ心配なのは事故にあった時はまだ内臓もそれほどひどくなくとも
日を追うごとに炎症が酷くなり動けなくなっている事も有ると先生にも言われました。
「生きて帰って来て」と祈ります。
茨城の片田舎から都会の車社会に連れてこられ
こんなことになってしまったニーナちゃんは幸せだったのでしょうか?
昨年6月24日に収容され今年2月27日引き取るまでの8カ月間センターにいました。

このような事が起きると本当にこの活動を止めようと何度も悩みました。
今までにも逃げても無事に戻って来た子達がほとんどでした。
しかし1匹だけは再会できたのは車にひかれ血だらけになってしまった姿でした。
その時、東京都では捕獲箱を貸してくださらず、
気の毒に思って下さった神奈川県動物保護センターから連絡を頂き
設置する日の朝フーガちゃんは死んでしまいました。
そのようにならないように祈っています。どうか無事に帰って来て。
ニーナちゃんどこにいるの?
お腹空いてないですか?
のどが渇いてないですか?
どこか痛くないですか?


追記
昨晩を最後に見えなくなったニーナ。今日探しているときに携帯が鳴りました。男の方から「今朝早朝に茶色の犬が南林間の町田寄りを歩いていた。自分は犬の飼育経験がないから分からないが柴犬だと思う」とのこと。確かに246を進めば町田に入ります。そして右に進めば南林間に繋がります。本当だとすればだんだん遠くに行ってしまうようです。違うかもしれませんが、でも間違っていてもかまいません。どうか情報をいただければ有難いです。そのような犬が歩いていたらご連絡ください。

090-3561-5345.090-4716-7221
[2017/05/23 19:28] | ニーナちゃんどこにいるの? | page top
逃走中のニーナさんいましたが
朝から長津田に探しにSさんと行きました。
昨日は誰もこの子を見た人がいませんでしたが
昨晩11時過ぎの病院の監視カメラに映っていますとのこと。
それがニーナさんかどうかわかりません。
張り紙をしていたら後ろから来た男性が「茶色の犬今病院の横の坂を上っていきましたよ。
急いだほうがいいと思います」と言われ走って探しましたが見当たりません。
坂が下にもあるのでそこの道を入っていくと工事の男性が座ってパンを食べていました。
「この犬知りませんか?」と聞くと「20分ぐらい前にこの前を歩いて行ったよ。
赤い首輪していた」というので間違いなくニーナと思いました
「あっ、あそこにいる」と指さした先にニーナさんがいます。
でもそこには上がれません。
お隣の方も出てこられ「どうも家の犬が吠えるので」と心配してくださりおやつまで下さいました。
皆さんが気にして下さり感謝です。しかし見つかりません。

ものすごく暑い。2時過ぎになり見つからずお昼でもと入った中華屋さんにいると電話が入り
「今病院の玄関わきにいます」とのこと。
急いで駆けつけると送迎バスの職員の方が病院の奥に入り込んだので
捕まえようとしたけれど逃げてしまったそうです。

今日はお預り人のSさんの車の音、呼ぶ声を聴いて探して出てきたのでしょう。
でも会えませんでした。
車にぶつかったのを見た方が「ドーンという大きな音がした」と言われたので
どこかで死んでしまったのかと心配しましたが生きていてくれました。

気が小さな子ですがトライアル中の里親様には
「犬の心の中は人間が感じる以上に不安なのです」とお話ししました。
注意に注意が必要なのです。
何とか足も打ったようですが痛がるようではなかったとのことで安心しました。

Sさんと遭遇出来ればきっと覚えています。また今晩行ってみますとの事です。
私も明日は茨城のセンターに行く予定でしたが
まずこの子を保護しなければならず中止しました。
このままここを動かずにいてくれるよう願います。
この子がいる場所は長津田の「田園都市病院」の裏山です。
[2017/05/22 19:02] | ニーナちゃんどこにいるの? | page top
飼い主募集中です。
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お申込みは当会HP「飼い主申込み」ページよりお願いします。
http://npo.seiken-joto.org

[2017/05/21 16:40] | 緊急:お願い&飼い主募集&預かり募集 | page top
逃げてしまいました。
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犬種 柴犬ミックス
性別 メス
年齢 3-5歳

仮名 ニーナ

今朝(2017-5-21 日曜日)8時半頃 トライアル先 横浜市緑区長津田町より逃げてしまいました。
追い回すと逃げます。気が小さいところがあります。おやつを投げて近寄らせてください。
首輪には取れないように横向きにはめ込んで電話番号が付いています。
赤の首輪、体重14キロ。♀3歳ぐらい。茨城に6か月ぐらい収容されていた子です。

見かけた方はご連絡下さい。 宜しくお願いします。
info@seiken-joto.org
[2017/05/21 09:42] | ニーナちゃんどこにいるの? | page top
皆様へ。夢のような朗報です
多くの皆様が心痛め世界中から非難されて来た「玉林市犬肉祭り」が
今年は「犬肉販売禁止」となりました。
残酷な殺し方をし人間に貢献をしてくれている罪もない家族である犬達に
ここまで非人道的扱いで殺す「犬肉祭り」は絶対に廃止するべきと
今まで皆さまにも沢山の署名を集めていただきました。
今年も3回目の郵送をするところでした。

しかし今回だけの特別な措置かもしれません。
引き続き安心しないで署名活動をしていく必要もあると思います。
6月の夏至の日1万頭の犬達が運ばれてきて裏で断末魔の声を上げて殺され
それを聞きながらも酒を酌み交わし大騒ぎをしているこの祭りは許せませんでした。
見ていられなくなり毎年犬達を財産を投げ捨ててまでお金を出して助けている楊さんの努力は、
ものすごく大きな力で社会を動かしました。

この楊さんにも皆様がフード代の支援をして下さり保護されている1000頭の犬達は
毎日お腹いっぱいに食べることが出来、幸せに暮らしています。
今後も支援をしていく予定ですのでお力をお貸しください。ありがとうございました。

中国だけでなく、ベトナム、韓国、タイ、カンボジア等東南アジアではまだ犬肉を食べる習慣があります。
いつの日か世界中の犬猫達が
人間の元で心安らかに優しい気持ちで接してもらえるような社会が来ることを願っています。
今回の「犬肉祭り」はとりあえず中止になったようですが
「犬肉を食べる」事が禁止になったわけではありません。
愛犬が盗まれて肉として売られている犯罪も起きています。
私は近ずいて来る6月の夏至の日を毎日暗い気持ちで過ごしていました。
これは夢のような情報でした。
皆様本当にご協力感謝申し上げます。
長い年月繰り返された虐殺。
完全に廃止なるまで引き続き見守っていこうと思います。
中国の犬猫達の事は忘れないであげて下さい。
あー、でも一安心です。

参照「動物との共生フォーラム」様のブログをご覧ください。
http://doubutsuforum.blog.fc2.com/blog-entry-722.html





追伸
犬肉祭りが行われる21日の1週間前15日から犬肉の販売を禁止するという措置で
違反したものは罰金や逮捕もあるようです。
しかし完全に廃止になったかどうかは分かりませんが
とりあえず多くの犬達が祭りで虐殺されることは免れ政府が動いたことはものすごい進歩です。
このように一度、動いて行けば少しずつ完全廃止になると思います。
これからも署名などで訴えて行きます。
[2017/05/19 21:37] | 中国犬肉祭り韓国食用犬肉虐殺 | page top
栃木県動物愛護指導センターには
東京、神奈川県は子犬の収容が減りました。
数十年前には毎日子犬が山のように運ばれてきて即日処分をしてきました。
「パルボが蔓延していました」。その状況が近県になると
今現在、同じように子犬たちが毎日収容されてきます。
一部は「センター譲渡会用」として延命されますが
少し大きくなっていたり健康状態が良くない子は全て処分されていきます。


5月9日-3匹。翌日-1匹、兄弟のようです「那須寺子乙」

5月12日―6匹「那須塩原木綿畑」

5月15日―6匹「さくら市」

5月16日―5匹「那須塩原木綿畑」



このように1週間で21匹の小さな子犬たちが捨てられ処分されていきます。
母犬も子犬を取られてきっと探している事でしょう。
1度の不妊手術をすればこのような不幸な命は生まれません。
何回も生まれては捨ててしまう飼い主がいかに多いか。
これも犬を飼う資格のない飼い主の無責任な飼い方が原因です。
まず「不妊去勢手術をする」事が
一番の飼い主としての責任であることが理解できると思います。

先日も愛護団体「ピースワンコ」が
手術をしないで譲渡をしている事が問題になりましたが、
このように地方に行けば、ねずみ算のように毎日子犬が産まれています。
望まれない命をこの世に送り出している事の罪深さを
飼う以上はしっかりと考えて行かなければならないのではないでしょうか?

栃木県のセンターも処分を減らし命を何とか譲渡をしていこうという方向に
動いているようですが「センター譲渡会」で、もらわれた子犬の
その後の手術確認が出来ていないようです「電話で確認するだけ」。
そうなると助けられた命が再度不幸な命を生んでしまうという
「不幸の連鎖」が終わりません。「殺処分0」を全国展開して行くためには
「不妊去勢手術」の完全実施を確立する事が一番重要なことです。
ピースワンコさん、気が付いてくださいね。

[2017/05/17 15:19] | 動物収容センター | page top
【拡散希望】
不幸な命をこれ以上増やさないために
全国の愛護団体様、愛犬愛猫家の皆様、賛同の署名をお願いいたします。


日本の保護犬猫の未来を考えるネットワーク
https://inunekonet.wixsite.com/openletter-pwj

署名するページ
https://inunekonet.wixsite.com/openletter-pwj/blank-1

宜しくお願いします。
[2017/05/15 09:38] | お知らせ お願い お礼等 | page top
お手伝いの件 ご協力ありがとうございます。
ご協力をお願いいたしました「ピースワンコの発送」のお手伝いは
10名ほど集まりましたので中止致します。
皆様のお気持ちは私達と同じです。これ以上不幸な命を増やしたくない。
ただこれだけです。
[2017/05/12 21:23] | お知らせ お願い お礼等 | page top
ピースワンコジャパンの疑惑
先日「週刊新潮」に書かれた記事に対し早速言い訳のようなブログが掲載されました。
その中に「150匹もの子犬が産まれていると書いてあるが
それは引き取る前に妊娠していて子犬は堕胎することはしないで
責任ある里親様に渡す」と言っています。
しかし1500匹もの犬をたった50人のスタッフで個別管理ができるのでしょうか?
報道関係に見せているのは第1シェルターとのことで
「オス、メス」を分けて管理しているとの事。
しかし第2、第3、第4シェルターには雑居。
シーズンが来たらその雌犬は別部屋に隔離とのことですが、それは無理です。
1匹ずつ見ているわけでもなく、まして野犬のように人馴れしていない犬も多く、
シェルター内でいつ交配したかも分からないでしょう。
自治体の施設でさえ最近は「オスメス」別部屋に入れ管理。
順番にオス犬から去勢手術も施しています。

1500匹を50人で見るような環境では「劣悪繁殖場」と同じ、又はそれ以下です。
「殺処分0」を全国に広めるという事であれば
まず自分の足元の管理をすることは当然の事。
自家繁殖させているようでは、
今後愛護団体が今までやって来た活動を根こそぎ覆す違反行為です。
ただ「生かしているだけ」のこのピースワンコの活動は
「ふるさと納税」という税金を使用しての活動です。
このままであるなら皆様の気持ちを裏切るような罪深い行動です。

今回ピースワンコの問題にも連盟に参加していただいております杉本彩さんも
ブログに掲載いたしました。どうぞお読みください。
http://ameblo.jp/sugimoto-aya/entry-12273645509.html


[2017/05/11 17:25] | 保護、団体関連 | page top
ピースワンコ関連のお手伝い求む
この度以前から多くの愛護団体から抗議の声が上がっている
ピースワンコジャパンへの記事を「週刊新潮」様が掲載をして下さいました。
しかし全国展開をしている大型団体であるPWJに対し、
連盟団体が皆様のお手伝いを求めています。
お手伝いいただきたい内容は「行政、各関係団体への質問状などの発送作業」です。
今、この作業に手が足りず多くの方の御協力を求めています。
賛同いただきお手伝いしていただける方は会のアドレスから」お申込みください。
info@seiken-joto.org

弱い立場にある犬猫のためになる活動であってほしい気持ちを
逆なでしているピースワンコジャパンには今後も訴えてまいります。
1人でも多くの方のお力をお貸しください。


2017-5-12追記
ご協力をお願いいたしました「ピースワンコの発送」のお手伝いは10名ほど集まりましたので中止致します。皆様のお気持ちは私達と同じです。これ以上不幸な命を増やしたくない。ただこれだけです。
[2017/05/10 16:46] | お知らせ お願い お礼等 | page top
疑惑のあるピースワンコジャパンの記事
全国展開をし「ふるさと納税」で寄付金を集めているピースワンコジャパンに対し
公開質問状を出しましたがその回答には納得できないものでした「当会のブログ参照」。
http://jouto.blog69.fc2.com/blog-entry-1529.html

センターから引取った犬を手術もせずばらまく譲渡方法は
多くの団体が血も滲むような努力の活動を水の泡にするような無責任な行為です。
「オスとメスを分けてあるので大丈夫」とのことでしたが
実際にシーズンが来ている雌犬のそばに行きたくて
オス犬同士の喧嘩が激しく起きたり、脱走したりという事件が起きています。
そしてあっては絶対にいけない事、施設内で「子犬が150匹も産まれている」というずさんな管理。
何のための「殺処分0」なのでしょうか。

また皆様が犬達のためにと「ご寄付」していただいた8億円もの支援金も
「ピースウインズジャパン」という会社に入りその一部門の「ピースワンコジャパン」に
いくら使用されているのかも定かではありません。

10日発売の「週刊新潮」がこの件を取り上げてくださいました。
どうぞ皆さますべて掲載は出来ませんが購入されてお読みいただき拡散お願い致します。

yahooニュース記事
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00521135-shincho-soci




[2017/05/09 21:58] | 保護、団体関連 | page top
4匹のゴールデン
腫瘍のゴールデン含め4匹とも保護場所が決まりました。
ありがとうございます。
しかしこの繁殖業者は今後も放棄することがあるようです。
その時にはまたご協力お願いいたします。
[2017/05/09 17:17] | お知らせ お願い お礼等 | page top
ゴールデンの子犬
飼い主がゴールデンの子犬を9匹産ませてしまった募集は終了いたします。
飼い主自身の責任で里親探しをしてあと2匹になったようです。
本人曰く「犬の繁殖がこんなに親犬も、飼い主も大変だという事が分かった。
子犬たちは絶対に産ませないでほしい」と条件を付けたようです。
この飼い主は改心し2度と過ちは起こさないでしょう。
[2017/05/07 15:52] | お知らせ お願い お礼等 | page top
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