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11月の予定 ::::トップ固定記事::::
■■11月の予定■■


「第61回サンデー譲渡会in緑山」
2017-11-19m
※譲渡会場で「プチトリミング」と「しつけ相談」も行っております。どうぞお気軽にご利用ください。


11月19日「日曜日」横浜青葉区の「緑山霊園」にて保護犬達の譲渡会を開催いたします。

参加予定犬をご紹介いたします。

チワワ「ごんぞう君」、
チワワ「ランちゃん」、
「チワワ「プリンちゃん」、
プードル「レオン君」、
プードル「クッキーちゃん」、
柴犬「マカロンちゃん」、
ビーグルミックス「エイミーちゃん」、
ビーグルミックス「リリカちゃん」、
ビーグルミックス「ナナちゃん」、
テリアハーフ「ジャック君」、
シーズー「ソフィーちゃん」、
柴系雑「メルちゃん」、
マルチーズハーフ「エリシアちゃん」
チワワ「りーなちゃん」
小型ミックス「バンビちゃん」、
シーズー「天ちゃん」

当日体調により不参加になる事も有りますのでどうぞご了承お願い申し上げます。
ご来場者様は会場下にあります駐車場にお停め下さい。
同伴されるワンちゃんは排泄処理、リード、鑑札装着、
会場でノーリードで散歩させない事。

あにまるさぽーと絆様のブースでも茨城っ子たちが頑張っています。
また可愛いバザー製品もありますので保護犬達の寄付として販売しております。
秋の日の楽しい1日になりますように。





会場をご厚意でお貸しいただいております緑山霊園様に
譲渡会の問い合わせをしないようお願いいたします。



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■11月23日 木曜日、祭日」29年度東京都適正飼養講習会  
        都民ホール「新宿区西新宿2-8-1都議会議事堂1階


第1部 登録譲渡団体PR講演に当会の理事長による講演があります。他2団体。
第2部 ネコとヒトのコミニュケーション 講師 齋藤慈子氏 
                        「武蔵野大学教育学部児童教育学科講師」

申込み280名、申込み期限11月17日。時間PM3時―PM5時

参加申し込みをなさりたい方は当会のアドレスにお願いいたします。
「申し込み多数の場合は抽選」

また展示ブースにて当会のスタッフにより「里親様募集」のワンちゃんたちの写真を掲載等、
当会のご紹介を行っておりますのでどうぞお立ち寄りください。
6団体参加
都民ホール「都政ギャラリー」にてAM11時PM―5時。


[2023/08/08 10:06] | お知らせ お願い お礼等 | page top
医療費支援のお願い トップ固定記事2
いつも当会の保護犬達にお心かけていただき心より感謝申し上げます。

多くの犬達が皆様からの御寄附で有難く手厚い治療を受けさせていただき里親様の元へと送り出すことが出来ました。しかしこのところ病犬、長期の治療を要する子、手術が必要な子、里親様に出せず当会で終生保護をしていく子「看取り犬」などが増えてしまい当会の経済状態も深刻になってしまいました。

皆様にはいつもご支援いただきながらのお願いで大変恐縮でございますが何とか今の窮地を乗り越えることが出来るよう、「医療費支援」をお願い出来れば助かります。今回は多頭飼育崩壊などで行き場がなくなった子達の引き取りなどが重なり出費がかなり増えてしまいました。

郵便局振込 
  記号番号:00220-5-33668 
  口座名:NPO法人保健所の成犬、猫の譲渡を推進する会

ゆうちょ銀行
      029支店 当座貯金 0033668
    口座名:NPO法人保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会

どうぞ保護犬達に皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。
[2018/09/02 10:46] | お知らせ お願い お礼等 | page top
【拡散希望】トランプ大統領の息子の非情
トランプ氏の息子が象を趣味のハンティングで殺し体を切り刻み尾を持っている写真が掲載されています。トランプ氏は今後象を虐殺し頭部を輸入する事を認め、輸入規制を外したそうです。何とも人間の傲慢な行動に怒りを感じます。

動物の命を単なる楽しみのために命をもてあそびいかにも英雄気取りのこの息子は人間としての一番大切な部分が欠如しています。現在象の頭数が減少している中でこのような発言は許すことは出来ません。

世界中の人から「署名」を集めています。皆さまどうか「反対の声」をあげていただけないでしょうか?
2017-11-18-1.png

非道な方針を撤回させゾウを守る!署名する!  



関連情報:

米政府、ゾウ狩猟の戦利品輸入解禁へ(CNN/日本語)
https://www.cnn.co.jp/usa/35110584.html

趣味で狩猟したゾウの体の一部、米国への持ち込み許可へ 保護団体は非難(AFP/日本語)
http://www.afpbb.com/articles/-/3151012

救うために殺す?「娯楽の狩猟」の倫理的、経済的問題(日経ナショナルジオグラフィック/日本語)
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO21527770W7A920C1000000?channel=DF260120166531

ドナルド・トランプ ゾウの体の部位を狩猟戦利品として米国へ輸入解禁(テレグラフ/英語)
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/11/16/donald-trump-reverses-ban-elephant-trophy-imports-us/

トランプ大統領、狩猟戦利品としてゾウの体の部位を米国に持ち込むことを認める方針(バズフィード/英語)
https://www.buzzfeed.com/briannasacks/trump-is-allowing-hunters-to-import-elephant-trophies-back?utm...
[2017/11/18 14:18] | お知らせ お願い お礼等 | page top
今後の神奈川県センターのあり方について
昨日神奈川県庁に出向き公明党のN議員様にお時間を頂きいろいろとお話をせて頂きました。お忙しい中、私たちの活動をご理解していただきお話が盛り上がりお時間が超過してしまいました。有難とうございました。今後お力になって頂ける事とても心強く感じております。

やはり「動物関係」の活動についてはその方自身に動物に愛情がないと理解できない件だと思います。それは県の職員についても同じです。センターが良くなるのも悪くなるのも職員の気持ち次第です。そのあとに県庁衛生課にお寄りし担当職員様、課長様にお会いでき今後の新センターの運営、愛護団体マニュアルの作成、傷病動物、看取り動物の扱いなどお話をさせて頂きました。

新センターが出来るまでにまだ1年以上あります。その間に地下室に置かれている犬達の管理を改善できるように考えていただく事も要望いたしました。毛布1枚も引いてもらえないで数年間地下室に置かれている犬達もいます。また治療が必要な犬もそのまま置かれている現実をお話してまいりました。

同じ神奈川県の「川崎市愛護センター」では職員の方が全員でお世話に当たり咬みつく犬などは所長様が自ら事務所に置き慣らすことに努力をして下さっているそうです。またお掃除のおじさんたちまで乳飲み子にミルクを飲ませたりセンター全員で動物の命を守って下さっている姿は感動的です。

また川崎市は愛護団体様と一緒にセンターで譲渡会も開催しています。このようにセンターで出来ることは沢山あるのです。もっと前向きにセンターの役割を果たして頂きたいと思う多くの譲渡愛護団体様からの気持ちをお伝えしてまいりました。どうなりますか???

余談ですが帰りに久しぶりに隣駅の「中華街」まで行きお昼のランチを頂いてきました。普段遊びにも行かれない毎日を過ごし犬のいない、電話もならない中でゆっくり食事が出来たことは天国でした。
[2017/11/16 13:44] | 動物収容センター | page top
行方不明のまめちゃんお首輪
まめちゃんはこの色の首輪をしています。
2017-11-16m.png


見かけた方は是非ご連絡下さい。
090-2214-3543 スガ様宛

NPO法人 保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会
info@seiken-joto.org
[2017/11/16 13:15] | 迷子犬 猫 情報求む | page top
愛護センターの役割とは
無責任な飼い主が多いために犠牲になる犬や猫が後を絶ちません。「殺処分0」と言う言葉に課せられる大きな負担、責任をいかがお考えでしょう。各自治体は犬猫を収容し飼い主に返還、又は譲渡の場として業務を展開しているわけですが愛護団体がいるからと全てを引き出してもらえるわけではありません。

それでは残った子達はどうなるのでしょう。皆様はそこを考えたことはおありでしょうか?何年間も地下室に収容されて生かされているだけの毎日を送っています。愛護団体も頑張って保護をし譲渡会を開催、新しい飼い主を探す活動をしていますが、このところ多頭の崩壊が増えています。

センターに入れられないからと先日も茅ヶ崎市で「30匹のばらまき譲渡会」が開かれました。狂犬病も未接種「法律違反」、人間に感染するかもしれない皮膚病、妊娠しているかもしれない犬。膨大な医療費の負担を里親様に押し付けることになるかもしれません。その場からただ犬がもらわれていけば「大成功」と言えるでしょう。然しそれが犬の生涯を託す方法としていかがなものでしょうか?

熊本市愛護センターの職員の努力する様子がテレビで放映されました。70匹を超える犬が収容され定員オーバー。通路まで犬が繋がれています。そうしてでも収容をしているのです。茨城県のセンターも80匹以上の犬を何とか保護しています。しかし神奈川県はたった30匹しかいない収容犬でもう置けないとの事。昔、神奈川県のセンターにはものすごい数の犬達が毎日収容されてきて各檻の中は満杯状態でした。小型犬も猟犬も皆一緒に大部屋に入れられていました。子犬たちはカートにすし詰め状態。即日処分されました。ですから毎日成犬はガス室に送られました。

その当時の職員さんの心労は言葉にならないほどの辛さだった事でしょう。ある職員の方が「毎晩うなされるんですよ。もうこの仕事に耐えられない」と悩まれていた言葉が今でも忘れられません。本当にお気の毒と思いました。然し今回のこの「30匹がセンターに入れば即処分が始まる」と言う宣伝文句で多くの方が集り先着順でどんどん渡されていった犬達。これが行政の新しい譲渡方法だと言うのであればもう「新センター設立」は必要ありません。

ただセンターに犬を入れないために「ばらまき譲渡会」を開催するようでは「センターとしての機能」は果たせません。センターの役割とは「動物の幸せと共に飼い主のモラル向上」も併せて啓発していく事と思います。不妊去勢手術の必要性も重視しない団体もありますが、今収容頭数が減少し「殺処分0」にまでこぎつけたのはどうしてでしょう。それは必死で手術を継続していった効果なのです。

なぜ茅ヶ崎市は黒岩知事が公言をした「殺処分0」を崩すような文言を掲載したのでしょうか?そんなに知事の公言は効力を持たない軽薄な言葉だったのでしょうか?時代と共に改善されて来た動物行政を逆行させるような誤った「ばらまき譲渡会」は今後2度と行わないでほしい。
[2017/11/14 17:08] | 動物収容センター | page top
天寿を全うしました
昨日13日、川崎市のH様のご愛犬ヨーキーのチェリーちゃんが天国へと旅立ちました。11年前にリピーターとして再度ヨーキーのチェリーちゃんを引き受けて頂きました。癲癇症状が出て、ずっとお薬を飲んできたそうです。最近は発作も少なくなり平和な毎日を送っていました。しかし「アジソン病」ではないかとのことで、まるで食べられなくなりそれでも歩いていたそうです。ただ昨日は朝から体の置き場が無いように落ち着かず触ると体が冷たく感じたそうです。夜はお母さまのお布団で一緒に休んでその時には足の温かさを感じたそうですが朝見るともう息をしていなかったそうです。なんと安らかな旅立ちだったのでしようか。1代目のナナちゃん2代目のチェリーちゃんを幸せにして頂きまして本当にありがとうございました。



今日14日、ゴールデンのゆいちゃんが天国へ旅立ったとのことでY様よりご連絡を頂きました。もう10年ほど前に引き取ってくださいました。このY様も1代目ハスキー犬の「ひめ」ちゃんの里親様でした。それは大切に管理し、最後までお世話を頂いた方です。そして今回のゴールデンは2代目年再度当会の保護犬の里親様になって頂いたのです。「本当に良い子をお世話していただきありがとうございました」と留守電に入っておりました。長い間本当にありがとうございました。



このように当会の里親様方は1代目2代目と里親様になって頂く事が多くそれはこの活動を通して多くの方と良いお付き合いをさせて頂けたこちらの方が感謝いたします。犬の命、将来を安心してお願いする事が出来ました。皆様どうもありがとうございました。
[2017/11/14 17:03] | お知らせ お願い お礼等 | page top
大失敗の茅ヶ崎ばらまき譲渡会
今日は市会議員様4名、愛護団体、個人ボラさんたち12名で10月29日に行った「緊急30匹譲渡会」の説明を頂くために茅ヶ崎市役所に出向きました。詳細は後日ご報告いたしますが知事の公言である「殺処分0」の言葉に反する「センターに入れれば即殺
処分される」と言う虚偽の宣伝をした事。全部その日に「訂正するよう」に要望したにもかかわらず公的機関である市がそのまま掲載したことの責任の重大性。

また飼い主が4年間も登録、狂犬病もせず放置したことに対し何の指導もしていなかったずさんな管理。今回「狂犬病未接種」のままで一般人に譲渡したことの違法行為。狂犬病の恐怖を自覚しているのかとかなり抗議いたしました。神奈川県の認可団体が50団体もあるが「団体が保護する」と言う対応にも従わず何のケアーもされないまま里親様に渡したずさんな行動。団体に保護してもらいケアーが済んでから譲渡会に出してくれと言う申し出に対し「茅ヶ崎市民優先で譲渡する」との事で強硬に開催した。

しかし実際に茅ヶ崎市民にはたったの6匹、茅ケ崎市以外の県内23匹、県外「山梨、長野、東京」に3匹を引き渡したようです「数が合いません」。この犬達の「手術結果、狂犬病接種の有無」の今後の確認はかかわった団体ではなく行政がやるとの事「今後確認します」。また里親様からお預りした「手術お預かり金1匹につき3万円」を誰が管理しているのかと言う質問には「愛護団体に渡した」。然しこの26匹分の大金を何の書類も交わさず愛護団体に渡している事に対しずさんな対応をした保健所には抗議の声が上がりました。

飼主に指導する立場の公的機関が自ら「違法行為」をしたことに対して、しどろもどろの職員たち。開示請求した「誓約書の内容」を突かれ「手術する期日を明記していない」事に関しある団体が電話での調査では「明記してある」と言いながら実際には書かれていなかった。今後は法律の認識もしていない偏った団体に依頼することはせず、このような形での譲渡会の開催はしないとの事をこの場では発言しましたが監視していかなければなりません。

「殺処分されてしまう」と言う脅し文句を見た300人もの方が駆けつけて下さったお気持ちも裏では裏切るような対応をしている行政。これに関しては今後「謝罪文」を出す事を確約していただきました。「大成功」と喜んでいたようですがどこが「大成功」なのでしょうか。「犬の幸せのための譲渡会」ではなく面倒なことはせずに貰われていけばその後は関係ないと言うような気持ちで行われたこの譲渡会の傷は大きい。
[2017/11/14 16:57] | 動物収容センター | page top
まめちゃんの情報
皆様のご協力でまめちゃんかもしれない情報が数々入ってきていますがまだ確証はとれていません。

鶴見区の動物病院から「近所で彷徨っている犬は咬んだらしい」。それはどうも違うような気がします。また港北区でも今朝うろついている柴犬がいるとの通報。ただ首輪が付いていないとの事。もう1つは旭区で首輪の無い犬を見たと言う情報。ツイッター、新聞の効力はすごいですね。

嬉しい反面1つ1つを確認していかなければならないため里親様は重労働なことと思います。当会のボラさん達も毎日現地に向かい情報を集めポスターをお願いしています。しかし反対にそんなに沢山の犬が放れていると言う現実は危惧します。動物はやはり川がある方に行く事が今まで多かったので今後も川を中心に捜索をしていきます。

もう1週間以上が経ちましたが長い時間に感じました。これからもまめちゃんが戻って来るまでいろいろな方面から皆様にご協力をお願いいたします。



[2017/11/12 16:15] | 迷子犬 猫 情報求む | page top
アトム君の旅立ち
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2006年に家族として迎い入れて頂きましたヨーキーハーフのアトム君が天国へと旅立った報告を頂きました。

当会保護犬のイーサン君「カール君」をお届けした時に同じマンションにお住いでアトム君を連れてきていただき再会させていただきました。その時にはまだ亡くなるような感じでもなく元気な姿に嬉しく思っておりました。その後10月22日に唾液腺癌が見つかり31日に手術をされたそうです。

それから間もなく11月8日に天国へと言ってしまったそうです。折角手術をしてこれからまた楽しく生活が出来るとN様も喜んでいらしたと思います。愛犬との別れはいつかは来ます。でもあまりにも心の用意がないままにお別れが来てしまうと本当にどん底に落とされたようなお気持ちになられると思います。

アトム君はきれいにトリミングもして頂いて良くケアーがなされていました。我が子同然に愛おしく育てていただいた茅ヶ崎市のN様本当にありがとうございました。月並みのお悔やみしか申し上げられませんが、長い間お世話になりました。心より感謝申し上げます。
[2017/11/12 16:13] | お知らせ お願い お礼等 | page top
まめちゃん捜索5日目
8日は福ちゃん「シーズー」の里親様がお仕事の合間に聞き込みをして下さいました。その中で「篠原西小学校の裏で猫と犬がじゃれていたよ」とおばあさんから情報を得たとのことでご連絡いただきました。すぐにそこに直行したのですが猫ちゃんはいたが犬はいなかったとの事。竹林もあり犬は入って行かれる獣道があるようです。その場所は最初に逃げた岸根公園に向かった方角で戻ってきているのかもしれません。

チョコママさん、sさん、里親様ご夫妻もお仕事を休まれ毎日探してくださっています。夜にはkさん、Tがさんも暗闇の中現場に探しに行ってくださいました。すでに近隣の保健所全て、東京都の愛護センター3か所、神奈川県センター、川崎市センター、横浜市センターにも連絡済です。

また考えたくないのですが環状2号線を歩いていたとのことで道路に倒れていないかを確認のため走っていただきました。清掃局も連絡を入れていますが「ひかれた犬の処理はない」と一安心です。

また新聞折込を8日晩か9日の新聞に入ります。「犬笛」も届きましたので使いながら探しています。ご自宅の前には水とフードを置き戻って来ることを願っていますが猫さんがフードを食べてしまうようです。私たちも今まで犬の捜索にフードを置きましたがカラス、タヌキ、猫がきれいに完食してしまいました。その近くには「東林寺」と言う「動物霊園」の併設のお寺様があります。そこにはすでにポスターを昨日お願いをしてもらいました。

飼い主様も疲れが出てこられたようでここまで頑張って神経、体力を使い必死に動いてくださいましたので少しお休みをして頂き、当会のスタッフたちも都合がつくときには再度捜索に行きます。本当に多くの方が心配をして下さりポスターを貼ったり、聞き込みして下さっています。、とても感謝申し上げております。

地域の方々は「この犬の事は知っています」と言われるぐらいに周知されています。然し何の情報が得られないのは不思議です。何とか交通事故に合わないで無事に帰って来てくれることを祈っています。


皆様へ。「3日に環状2号線を歩いていた犬を見られた方がいらっしゃいましたらその時の様子をお聞きしたいのでご連絡ください。またもしかして倒れていた犬を発見した方もいらっしゃいましたら場所をお知らせください」どうかどうかまめちゃんをお家に返してあげて下さい。お願いします。
[2017/11/09 15:12] | 迷子犬 猫 情報求む | page top
まめちゃん捜索4日目
毎日まめちゃんを里親様はじめ皆様が探しに行ってくださっています。
1つ情報がありました。ツイッターから「3日1時半ごろ環状2号線の車道を柴犬、小型柴のような犬が歩いていた。日産スタジアムの方に向かっていった」と言うお知らせを頂きました。逃げた時間とほぼ同じころ柴犬のような犬が歩いていたと言う事はまめちゃんの可能性もあります。

然しその後の情報がありません。どなたかが車に接触してとぼとぼ歩いている姿を見て保護して下さったのか。しかし着いていた名札は取れている可能性もあります。まめちゃんが歩いている方向は自宅に向かう方向だそうです。

7日はS様は岸根公園、片倉駅近くの郵便局、病院にチラシのお願いをしたそうです。それから通報があった新横浜駅から環状2号線に捜索に向かったとの事。きっと時間はかかると思いますがまめちゃんはお家を探しながら戻ってくると思っています。7日はチョコパパさん、夜はSUさんが捜索に行ってくださいました。1か月後に見つかった子もいます。諦めず探しますのでどうぞ皆さま少しの事でも構いません。お知らせください。


見かけた方は情報をお願いいたします。

090-2214-3543 菅(スガ)様宛

NPO保健所の成犬猫の譲渡を推進する会
info@seiken-joto.org



[2017/11/08 09:34] | 迷子犬 猫 情報求む | page top
まめちゃん捜索3日目
飼い主様は痛々しいほど毎日仕事前に公園まで駆けつけ探されています。当会からも数名が現地付近を毎日探していますが誰1人として見た人がいません。

明日には新聞折り込み用のチラシ2000枚を注文されて届くそうです。どこの地域に配布依頼をしたら良いか悩まれています。いろいろと努力されているご様子に本当に有難く思います。

岸根公園まで5キロもないとのことですから自宅に戻るような気がしています。公園近くにはもういないために聞き込みをしても目撃がないのかもしれません。きっと帰ってきます。折角幸せなご家族と巡り会えたのですから。お家の前に臭いのついた敷物、フード、水をおいていただくようお願いしました。

また「犬笛」を何処かで売っていないか探します。結構先の方まで犬の聴覚は周波が合うので聞こえるようです。お家の方角に彷徨っているのかもしれませんが希望を捨てずに頑張りましょう。「マメちゃーん。帰っておいで―」
[2017/11/07 09:39] | 迷子犬 猫 情報求む | page top
港北区の里親様、ご協力ください
迷子になっています柴犬のまめちゃんの情報がまるでありません。港北区岸根公園から師岡町の隣接する地域の里親様方、ポスターを貼ってくださるお店、動物病院、新聞販売店、郵便局。、牛乳屋さん、宅急便の方などにポスターを手渡し、又は貼っていただく場所をご協力ください。港北区には多くの卒業犬がいます。まめちゃん捜索に力を貸してください。
info@seiken-joto.org

[2017/11/06 06:43] | 迷子犬 猫 情報求む | page top
毛皮反対デモ行進のお知らせ
世の中は変わってきましたがまだまだ毛皮を剥がれている動物が2億5000万匹もいます。皆で反対の声を上げましょう。沢山の方の御参加をお願い申し上げます。NPO法人 保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会スタッフ


↓↓↓お知らせ↓↓↓

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毛皮反対デモ行進(Fur Free Walk2017)



毛皮反対デモ行進は「毛皮がどのように作られているか、
動物たちが毛皮製品のために苦しめられて殺されている、
毛皮を買うことで動物を殺しているという加害者になってしまう」 ことを知ってもらうことです。
そして毛皮製品を買わない、毛皮の生産方法を周りに広めてもらう 方を増やし、
毛皮製品をなくしていくための大切な活動です。



【日時】

2017年12月10日(日)

13:00集合(予定)

14:00出発(予定)

16:00解散(予定)





【場所】
東京・代々木公園ケヤキ並木道渋谷入口(NHK横の公園入口)
https://goo.gl/maps/QrC5x7FAav 12



【服装】
自分なりのおしゃれな服装
(毛皮を着なくてもおしゃれができるというアピールのため)
毛皮と間違えられるのを防ぐため、フェイクファーの着用はご遠慮 ください。
約2時間のコースを歩くため歩きやすい格好。


【持ち物】
プラカード(アニマルライツセンターでも用意していますのでなく ても大丈夫です。)


【注意事項】
動物を連れての参加は出来ませんのでご了承ください。




【WEB情報】
HP http://www.no-fur.org/fur-free -walk-2017/



Facebook https://www.facebook.com/events/365456773912665/




Twitter https://twitter.com/animalrights_JP

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ぜひ、『毛皮反対デモ行進(Fur Free Walk2017)』の告知拡散に、
SNS、HP、イベント、メール、口頭などでご協力頂き、
また12月10日も、一緒に歩いていただければとても嬉しいです 。
どうぞよろしくお願い致します。



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認定NPO法人アニマルライツセンター
〒150-0042 東京都渋谷区 宇田川町12-3 ニュー渋 谷コーポラス1009
電話番号03-3770-3720
各種お問い合わせhttp://www.arcj.org/co ntact/
HP http://www.arcj.org/

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[2017/11/06 06:25] | お知らせ お願い お礼等 | page top
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