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■■6月予定■■

掲載までしばらくお待ち下さい。


会場をご厚意でお貸しいただいております緑山霊園様に
譲渡会の問い合わせをしないようお願いいたします。





+++++++++ホームページ移転のお知らせ+++++++++++

ホームページ移転に伴いアドレスが変わりました。
新アドレス  http://npo.seikenjoto.org
設定のご変更など宜しくお願い致します。


当会問い合わせのメールアドレスは
lovedogcatjp@yahoo.co.jp
こちらのアドレスにお願い致します。



+++++++++ベアちゃん基金+++++++++++

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人懐こいベアちゃんが元気に楽しい生活が出来るようにどうぞ皆様、
ベアちゃんを助けてあげて下さい。お願いいたします。
詳細はこちら↓↓
http://jouto.blog69.fc2.com/blog-entry-1977.html


 郵便局振込 
  記号番号:00220-5-33668 
  口座名↓↓
NPO法人保健所の成犬、猫の譲渡を推進する会
「ベアちゃん基金」と明記をお願いします。

  ゆうちょ銀行
      029支店 当座貯金 0033668
    口座名↓↓
NPO法人保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会
「ベアちゃん基金」と明記をお願いします。



++++++++++++++医療費支援のお願い++++++++++++++++++++++

いつも当会の保護犬達にお心かけていただき心より感謝申し上げます。

多くの犬達が皆様からの御寄附で有難く手厚い治療を受けさせていただき里親様の元へと送り出すことが出来ました。しかしこのところ病犬、長期の治療を要する子、手術が必要な子、里親様に出せず当会で終生保護をしていく子「看取り犬」などが増えてしまい当会の経済状態も深刻になってしまいました。

皆様にはいつもご支援いただきながらのお願いで大変恐縮でございますが何とか今の窮地を乗り越えることが出来るよう、「医療費支援」をお願い出来れば助かります。今回は多頭飼育崩壊などで行き場がなくなった子達の引き取りなどが重なり出費がかなり増えてしまいました。

郵便局振込 
  記号番号:00220-5-33668 
  口座名:NPO法人保健所の成犬、猫の譲渡を推進する会

ゆうちょ銀行
      029支店 当座貯金 0033668
    口座名:NPO法人保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会

どうぞ保護犬達に皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。



[2023/08/08 10:06] | お知らせ お願い お礼等 | page top
笠間の崩壊犬、最後の1匹
緊急収容されましたシーズーハーフの崩壊「飼い主死亡」の最後の1匹「オス。1歳位」を13日にジョンパパさんが茨城センターまでお迎えに行って下さいました。初めてのセンター訪問で緊張されたかもしれませんね。どうもありがとうございました。


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センターでもトリミング、耳ダニ除去などのケアーをして下さいました。そして最初に引き取りましたメス4匹「2匹は妊娠」、子犬2匹も今は元気で保護されています。そして何度洗っても臭いが取れなかった「田舎の香水」状態の香りも大分薄くなってきました。

まだまだビビリな面があり捕まらない事がありますが少しずつ慣れてきています。この男の子はどんな子かな?これから綺麗になって募集をしてまいりますので宜しくお願いします。
[2019/05/14 22:10] | 保護、団体関連 | page top
殺処分0の裏で苦しむ茨城県センターの犬達
認可団体様の「浦和キャッツ」様のブログをリブログ致します。


http://urawacats.blog133.fc2.com/blog-entry-10347.html


センター内は今「犬達が苦しむセンター」に変貌してしまいました。皆様これが民意での犬達が置かれている状況だと思われますか?たった2団体の無謀な抗議を受け「悲惨な収容施設」になりました。これを「動物愛護」と言えるのでしょうか?
[2019/05/14 15:10] | 当会へのお問い合せ | page top
情熱大陸を見て
昨晩TBS「情熱大陸」という番組に茨城県譲渡団体でもある「猫かつ」様が出ていました。その画面に茨城県センターの職員の方々が必死で小さな命を繋ぐためにミルクを子猫に与えている姿に本当に感謝の気持ちで一杯です。

このようにまじめに活動をされている多くの譲渡団体様が茨城県センターを支え職員の方々と協力体制で命の引継ぎをされています。「猫かつ」様大変な活動をきちんと行って頂きありがとうございます。

茨城県動物指導センターにはこのような素晴らしい「譲渡認可団体様」が沢山いらっしゃいます。その中で、ただセンターを攻撃し「殺したらただじゃ済まさない、告訴する」などの脅迫をし団体会議で決められた約束「センター訪問は職員の仕事に支障があるので1時間以内に」「収容房には入らない」「収容期限内の犬はブログに掲載しない」「写真は良いが動画配信は禁止」と言いうようなことを会議で決めた事柄も守ることは無く、更にもう1団体「猫の引き取りをしている川崎の団体」がセンター内の動画を配信し「もらってください」とアピールをしています。「センター内の動画配信は禁止」でしたよね?社会人なのですから「約束事」は守りましょう。

また北海道、静岡等地方にまで成犬だけでなく、ケアーも満足でない子犬を空輸してしまったり本当に何のために引き出しをしているのか愕然としています。1部屋5−6頭で推移していた収容犬達も今は15−16匹のすし詰め状態。人馴れしない野犬たちはいつも檻の奥で固まり人間を恨んでいるかのような目で見ています。この子達の気持ちは無視しただ「生かしておけ」と言っている愛護団体CA○○○。どうぞそう言うなら全頭引き取ってあげて下さい。あなたがそう言いだしたことでセンター内はもう「愛護」ではなく「虐待」状況になっているのですから。

茨城県譲渡団体は誰も「猫の1団体を除き」貴女に協力しようと言う気持ちにはなれません。「犬達を虐待」している事がご自分である事を気が付かないですか?。この状況がいつまでも続くのであれば日本一の「悲惨なセンター」と化する茨城県動物指導センターに危惧しています。でも職員の方々には心よりお礼を申し上げます。あなた達の仕事ぶりは「日本一」と称賛しています。
[2019/05/13 15:50] | 保護、団体関連 | page top
情熱大陸
今日PM11時からのTBS「情熱大陸」に茨城県動物指導センターから猫の引き取りをされています認可団体「猫かつ」様の放映があります。宜しければご覧ください。

保護猫カフェ『ねこかつ』@川越@大宮日進ブログ
取材をお受けした理由も書かれています。
https://ameblo.jp/cafe-nekokatsu/entry-12460438689.html



[2019/05/12 15:09] | お知らせ お願い お礼等 | page top
茨城県センターはなぜこんなことに?
ゴールデンウイーク明け収容犬達が一気に入ってきました。それでなくても満杯状態にされている上に更に収容頭数増加。昨年12月からこんな状態にしている1団体が処分する予定の犬を毎週4匹ずつ引き取ると言い職員を脅し「殺処分」を中止させています。

しかし「処分される候補」の犬はそのまま。センター内は「人と共存できない野犬」ばかりがどんどん残りいずれ、誰も引き取れない野犬ばかりの収容施設になるでしょう。そして[センターで野犬たちも一生飼え]と言う持論を展開。皆さん、そんなことが現実的、常識的に実行できると思いますか?犬の事を分かっている方なら到底無理なことを理解できるでしょう。

犬という動物は1匹ずつ飼い主である人間の元で愛情を感じて生活する事が必要なのです。センターの檻でただ生かされている状況は幸せと思いますか?地獄です。当会もセンターに通いこの10年間で目を見張るほどの改善、展開してきた「茨城県動物愛護センター」に心から喜んでいたのです。

しかし今はもうセンターの過密状況下にいる犬達の顔を見る事も辛くなり車を飛ばして引き取りに行く事にも気持ちが向かなくなってきてしまいました。この団体は「空き地にどんどん収容棟を建てろ」「古墳の上にドッグランを作れ」こんなことを要望していますが、それはどんな効果があるのでしょうか?

「野犬施設」がただ増えて行く事で何も「動物愛護」にはなりません。「鑑札の装着」「係留して飼育」「不妊去勢手術の徹底化」等県民の意識向上に力を注ぐことの方がどれだけ大切な事なのか。自治体の施設なのですから「収容適正頭数」に保つことは保護施設として当然な事なのです。「殺処分0」という言葉だけが世の中に広まりその意味を正しく理解していない方々が「殺すことは悪」と言う誤った解釈で攻撃をしています。

「殺処分0」という事はすべての犬猫を処分しないと言う意味ではないのです。「第3者にバトンタッチ出来ない個体」「重度の病気で治療不可」「動物の福祉上生命維持が困難な個体」「危害を与える恐れのある個体」等「人間と共存できない動物」には可哀想ですが「安楽死処分」は動物のためにも必要な事なのです。以前はどんな良い子でも期限が来ればガス室処分されて来た過去の辛い業務。職員の方の心的重圧はどれほどのものだったでしょう。しかし、いつまでこのような事を「茨城県動物愛護センター」は続けて行くのですか?どこに向かっていこうとしているのですか?多くの譲渡認可団体様は「譲渡事業」に異論を感じています。認可団体の現場の声]に耳を傾けて下さい。
[2019/05/11 14:30] | 動物収容センター | page top
チコちゃん親子
2月末から今まで世話になりましたK動物病院様から8日お預かり場所に移動しました。お迎えに行くと先生、奥様、スタッフの皆様がお見送りして頂きお別れを惜しんでくださいました。毎日フードを食べさせて下さったスタッフの方々。お陰様で生後50日になりました。健康にすくすくと育っています。


写真はママと一緒にすやすや、
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仲良くお食事中です。
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トイレットペーパーの芯で遊ぶ2匹
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チコちゃんと2匹の息子たちはご飯の時はママと別にすると1粒1粒黙々と食べている姿は本当に幸せそうに見えます。チコちゃんは子犬たちのしつけもする賢いママさんでやっぱりママにはかなわないのか2匹は服従しています。そうしながら、犬としての社会性の勉強をしているのでしょう。とっても手のかからない良い子達ですよ。

他の2匹はFUNFUNのチョコママさん宅でお世話になっています。またいつか兄弟で再会できるようにしてあげたいと思います。そして里親様にお渡しできる日まで大切にお預かりしていきます。でも可愛くて手放すことが出来るかな??。いけない、いけない。そんな事を言っていられないのが現実。

世の中には生まれれば捨てられ小さな体で食べるものもなく泣いている幼い子犬達が沢山います。折角生まれてきたのに数日でガス室処分されている小さな命が全国にどれだけいるか。何のために生まれてきたのでしょう。どんな子でも皆可愛い大切な命です。「不妊去勢手術を必ずして下さい」。それが一番の愛情、責任です。


[2019/05/09 18:11] | 保護、団体関連 | page top
センターから逃げた犬の経緯が書かれています。
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/e8z/prs/r7037910.html

きちんとドアーを閉めていればセンター内での脱走で捕まります。
しかしこの子は相模原市で6か月間も捕獲できなかったような経緯がある犬に対しあまりにも不注意です。犬の専門家がこのような失態をすることはありえない事だと思います。

この子は今どこでどうしているのでしょうか?知らない土地に連れてこられ東名高速の近くでの目撃から情報が無いようです。可哀想な子です。必死に相模原で生きていたのに再度このような危険にさらされることになりこれでは「殺処分0」ではなく処分された方が良かったと感じています。
[2019/05/08 09:44] | 動物収容センター | page top
笠間市の多頭崩壊からの子犬
緊急保護されセンターに入れられた2か月ぐらいの子犬2匹。一時は危篤状態で危ない状況でした。譲渡団体様のリレーのレスキューで当会までたどり着いたシーズーハーフの子犬達。耳ダニ、疥癬、コクシジュームと、ひどい状態の中、今は喧嘩をするほどに元気を取り戻しました。

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シャンプーをして行くので丸刈りにして頂き、「ねずみ姉妹」のようになっています。でも仲良く2匹でボイジャーに入って1日大人しく寄り添っています。体重も780グラムまで痩せてしまいましたが今は900グラムまでに太りました。これからしばらくケアーしていかなければなりませんがゆっくりと成長していってほしいと思います。

慌ててフードを飲み込むので吐き出してはまた食べています。これから、お預り人のお家で健康を取り戻すようになり、6月になってから募集開始してまいりますので宜しくお願いいたします。
[2019/05/05 14:53] | 保護、団体関連 | page top
プードル、チコの息子たち
3月21日に生まれたプードルのチコちゃんの息子たちが生後43日になりました。体格もそれぞれ違ってきていますがママのプードルのカールが少し出てきています。良く食べ良く眠り良く遊んでいます。
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大分歯が生えてきたのでママは痛くなって逃げ回っています。8日、2月末からに保護していただいて生まれたK動物病院様からお預りの所に移動いたします。先生、スタッフの看護師様長い間育てていただき有難うございました。これから責任ある御家族様とのご縁を探してまいりますがもう少し兄弟一緒にママのそばで生活していきます。

4匹そろって「はい、チーズ」
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[2019/05/03 05:50] | 保護、団体関連 | page top
保護活動の精神的負担は壮絶なもの
私達が愛護団体として人間のために不幸になる犬猫、動物たちのために手を差し伸べているこの活動はほんとうに心身ともにギリギリのところでの活動なのです。いつも協力して下さっています「アルマ」様の今日のブログを拝見し言葉もありません。

何も言わずに活動されていました竹本様の精神力の強さには心より敬意の念を感じました。そんなご病状の中、少しでも「茨城センターの現状」を書くとCAPINの支援者からの嫌がらせともいえる電話が朝からかかったり、メールでの攻撃。どれだけ心身ともに負担になられた事でしょうか。

当会は本当にお力にもなれず申し訳ない気持ちで一杯です。どんな嫌がらせにもめげず動物たちのために自分を犠牲にまでして活動されていたなんて、アルマ様の活動には足元にも及びませんが、皆で力を合わせ「茨城県センター」の改善に全力を尽くしていきます。どうかお体を少しお休みされまた元気になられて下さい。必ずまたお会いしましょうね。令和のスタートに気を引きしめ
て当会も頑張ります。

「アルマ」様のブログを転載させていただきました。
https://ameblo.jp/alma-soulmate/entry-12457987344.html


追記
茨城のセンターの譲渡に尽力されていらっしゃる「アルマ」様に今までどれだけの精神的負担をかけていたか。何も言わずに闘病しながらの戦いに挑まれていた「アルマ」様。CAPINさん、一番精神的負担がご病気に良くない事をご存知ですか?それでもご自分の傲慢さを押し通す事がどれ程の価値があることなのでしょうか?人を傷つけてまでの活動をすることをどう思われているのですか?
[2019/05/01 16:31] | 保護、団体関連 | page top
誕生そして旅立ち
新元号になった令和の朝、多頭崩壊から引き取ったシーズーハーフの1匹が早産していました。早く気が付けば助けてあげられたのかと思うと本当に可哀想でした。

引き取った4匹のうち3匹は手術が済みましたがこの子はかなりお腹も乳首も張っていて病院から5月末頃まで大丈夫と聞き安心していました。病院も今の時期かなり込み合っていて昨日レントゲンで確認していただいたところ「1匹の背骨も見えるし犬の顔も判明しています。1週間以内に生まれます」と言われて覚悟していました。しかしまだお乳もでず1週間後に生まれてくることを想定し用意をしていました。

しかし今朝タオルをかき回し巣作りのような行動が見えたのでケージの中を見ると足に黒い出血のような物が付いています。タオルをどけると羊膜に包まれた子犬が。気も動転してしまいすぐにハサミで羊膜を切り臍の緒を糸で結び胎盤から切り離しました。背中をトントン叩いてしばらく温めたりして蘇生しましたがまるで動きません。病院に車を走らせました。

病院内はものすごく混雑していて先生にカウンター越しに見ていただきましたが「早産だったようですね。もうだめだと思います」と言われて戻ってきましたが昔死んだと思っていたヒヨコを太陽に充てていたら動き出したことがあるのでしばらく太陽の下で温めてみました。しかし息を吹き返すことはありません。ママのピーチは舐めてあげていましたが悲しそうにクーんくーんと泣く声にこちらまで悲しくなってしまいました。お乳もでません。たとえ息を吹き返しても生きられなかった命かもしれません。

哺乳瓶で育てることはかなり大変な作業になります。この子はそれもさせないように天国に行ってしまったのでしょうか?ここにいた子達はきっと沢山産まれては死亡していたのかもしれませんね。いかに「不妊去勢手術」が重要な事かこの子が再度知らせてくれたことだと思います。明日「動物霊園」で火葬していただきます。お名前は希望に満ちた年になるよう「のぞみちゃん」と付けました。ママのピーチのそばで今晩は過ごさせてあげたいと思います。

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[2019/05/01 16:25] | 多糖飼い崩壊&繁殖店廃業&悪徳ブリーダーからのレスキュー | page top
ベアちゃん基金
動脈管開存症の黒ポメ「ベアちゃん」に皆様から有難いご支援を頂きました。
ベアちゃんは今咳をしながらも元気で過ごしております。
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ベアちゃんの現在です。

4月30日現在ご支援いただきました皆様のご芳名を記させていただきます。

成田様。川崎様、佐藤K様。川村様。村川様。副島様。青木様。杉本様。三上様。野田様。安田様。谷村様。高橋O様。徳田様。林様。毛呂様。山田T也様。高橋Y様。辻様。栗田様。佐藤様。荒川様。山田T祐様。山田K吾様。伊藤様。澤田様。森本様。南原様。楜沢様。
「ベアちゃん基金」と明記されていた方のみの掲載ですがもしベアちゃんにと思ってお送りいただきました方がいらっしゃいましたら申し訳ございません。

以上、154000円の温かない気持ちを頂いております。本当にありがとうございました。

ベアちゃんの心臓の状態がかなり悪い為今麻酔をかけての手術が可能かどうか薬を飲ませて様子を見ております。血管が子犬の時に閉じなければならないものがそのまま存続している為に血流が逆流してしまっています。興奮をさせないようにとの注意を受けております。いつ心停止してもおかしく無い状態です。7歳位までこの状態で生きて来たベアちゃんにとって麻酔をかけたために死亡してしまうようなことは避けたいと思っております。お薬もかなり高額になっておりますが命を繋ぐ方法を思案している現在です。皆様どうかこの子を見守っていてあげて下さい。ありがとうございました。

[2019/04/30 17:14] | ベアちゃん基金 | page top
ひばりちゃんの命日に
2015年4月27日に亡くなったチワワのひばりちゃんの命日にいつも可愛いお花を送っていただいております練馬区のT様。もうひばりちゃんが天国へ行ってしまって4年が経ってしまいます。

茨城のセンターで処分になるひばりを職員の方が「この子はどうしても処分が出来ない。夢にまででて来る子です。」と言って私がセンターに来る日まで保護していてくださいました。そんなことで命を援けることが出来た子でした。なぜか片目しかなくでももう片方の目でしっかり見て散歩も階段も登れるほどでした。

ただ心臓が悪くなり亡くなる朝はお布団から起きてきませんでした。2時間留守をして戻るとリビングの真ん中でもう息を引き取っていました。余りにもお別れがあっけなく、1人で天国へと旅立って行ってしまったひばり。キラキラした目はいつも輝いていて本当に可愛い心の綺麗な子でした。

T様もメッセージカードに「また会いたいなー」と書いていただきました。私も出来る事ならもう一度会いたいです。「ひばりちゃん、元気でお空でトコトコと歩いていますか?ひばりちゃんの事をいつも覚えていてくださるT様にもお礼を言ってね」。

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T様本当にありがとうございました。
[2019/04/29 05:22] | お知らせ お願い お礼等 | page top
犬が脱走
神奈川県動物愛護センターから犬が逃げました。

4月15日、メス犬、臆病、相模原から収容、ポスターを貼ります。
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※画像クリックで拡大



何という事でしょうか。行政施設から犬が逃げるなんて信じられません。
それもセンターからボランティア団体にも今まで知らされていませんでした。
探さないのでしょうか?
[2019/04/26 19:48] | 迷子犬 猫 情報求む | page top
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