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■■緑山譲渡会■■

詳細掲載までしばらくお待ち下さい。




会場をご厚意でお貸しいただいております緑山霊園様に
譲渡会の問い合わせをしないようお願いいたします。



[2020/11/08 10:06] | お知らせ お願い お礼等 | page top
運搬の協力お願いします
① 茨城県動物指導センターから横浜市青葉区の動物病院へ
   23日以降運搬していただける方。ダックス1匹
  ①搬送してくださる方が見つかりました。
   24日にA様が行ってくださいます。ありがとうございます。


② 関西繁殖場のレスキュー犬を引き取り場所の都築区から
   青葉区奈良の動物病院前で待ち合わせますので運搬をしていただける方。
   ②搬送は決まりました。ありがとうございます。


どなたか運搬のご協力をお願い致します。

メール info@seiken-joto.org



[2017/01/18 20:21] | お知らせ お願い お礼等 | page top
バンビBABY

子犬たち。12月19日生まれ。
ママは小型の7キロぐらいのミックス犬「バンビ」さんです。
この子達は出産時より体重がありずっしりしています。
予定日が大分過ぎてしまいお腹の中で成長したのかもしれません。
長男「ホップ」君は足が短い為先祖にコーギー犬の血が入っているのかもしれません。
そうだとしたらこの体重は納得できます。
ホップ



3匹とも男の子ですからしっかりとしつけをしていく覚悟がおありのご家族様にお願い致します。


次男の「ステップ」君は顔の色合いがしわがあるように見えますが、
そうではなく毛の生え方がパグのようなお顔に見えてしまいます。
少し毛が柔らかく洋犬風です。
ステップ






3男「ジャンプ」君は紀州犬のような感じの子です。
3匹とも食用旺盛、もう歯が生えてきました。健康優良児達です。
ジャンプ





生後6か月の時に去勢手術を受けていただく事を誓約していただく事が条件です。
生涯「室内飼い」をしていただける方。
留守が少ないご家庭「1日3回の食事のため」。
最後まで飼っていただくために50歳代ぐらいまでの飼い主様にお願い致します。
お渡しは3月頃になります。
予約受付中です。


[2017/01/18 14:19] | お知らせ お願い お礼等 | page top
譲渡会のご報告
全国的に最強寒波の予報が出された週末。
緑山でも気温は低く、積雪予報もあったので、
譲渡会の開催を心配致しましたが、太陽が味方してくれて、
無事に今年最初の譲渡会を開催する事が出来ました。
ご来場の皆さまも寒い中、足を運んで頂き、本当にありがとうございました。
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保護犬たちも預かり人さんから暖かい洋服を着せてもらったり、
お膝に乗せても らったり、抱っこしてもらって暖を取りながらの参加となりました。

また、保護犬バンビちゃんが昨年12月に3頭の大きな赤ちゃんを産んだので、
預かり人さんが譲渡会場に連れて来て下さいました。
ご来場の方も、また預かり人さんでも
生後4週の赤ちゃん犬を見る機会はなかなかない機会だと思いますので、
たくさんの方々に見て頂いて良かったです。
赤ちゃん犬はワクチン未接種ですし、暫くは兄弟犬と一緒にママのもとで成長していきます。
また、正式に募集をかけますので、その際は、どうぞよろしくお願い致します。


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今年最初の譲渡会ということで、たくさんの方々にご来場頂き、
3頭の保護犬がトライアルに進むお話を頂きました。
順番に準備をしていきます ので、こちらもどうぞよろしくお願い致します。
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さて、今年、早くも最初の譲渡会が開催され、
2月初めには神奈川県のサンデー譲渡会が予定されています。

保護犬は待ってくれない状況ですので、
今年も皆さんにご協力をお願いすることが沢山あると思いますが、
どうぞ、よろしくお願い致します。
[2017/01/17 19:36] | 緑山譲渡会 | page top
「第2回サンデー譲渡会」のお知らせ
この譲渡会は神奈川県動物保護センターに「殺処分0」になったため引き取りもされずに
長年地下室に生かされている犬の中から選び
家族を探してあげようという認可団体有志で立ち上げた譲渡会です。



先日神奈川新聞に
「神奈川県殺処分0の批判」という記事が第1面に大きく掲載されたようです。
その記事を弁解するために黒岩知事、なぜかこの1団体のボラ、所長様が
「神奈川テレビ」の取材に言い訳をしている動画が配信されました。
知事が「愛護団体さんに丸投げとか言われているけどボランティアさんに聞いてみましょう、
そんなことはないですよね?」と言い
それに答えたボラが「そんなことはありません、知らない人が言ったことだと思います。
順番に引き出しをしていますから」と言いました。
これに対し多くの愛護団体から反論が来ています。
現実はあの新聞に掲載されている事は真実です。
まして借金までして保護をしている団体「これも本人の問題はありますが」が
「殺処分0」を継続させたくて無理に無理を重ね現在猫が200匹にもなっている。
センターは収容頭数が少なくなったかもしれませんが
その子たちが里親様に渡せないような個体であり
どんどん民間人に移動しただけで、それを「丸投げ」と言われているのです。
「殺処分0」が上手くいっているという事で知事が「快挙だ」と喜んでいる事は
陰で四苦八苦している愛護団体がいることを理解されていないようです。

今後新しいセンターが出来たところで自治体の体制を考え直さなければ
この「殺処分0」が成功したとは言えません。
そのために地下室にいる犬達の譲渡会を日曜日に開催することにいたしました。
どうか皆さまこの「サンデー譲渡会」を広く宣伝をお願い致します。



2月5日「日曜日」、
神奈川県動物保護センターにて、午後12時―15時まで。
サンデー譲渡会2017-2-5

下のゲート内で行います。来場されました方必ず「受付」で名前を書いてください。
そしてその日は犬のお引き渡しは致しません。
後日担当団体がお届けに連れてまいりまして「1-2週間のトライアル期間」を設けます。
里親様も収容犬も両方が幸せな譲渡に繋がらなければ意味がありません。
努力をしていただくことも前提ですので
「ダメなら返せばいい」というお気持ちでのトライアルはご辞退させていただきます。
1匹の犬を最後まで責任をもって育てていただく事を
よくご家族様と話し合い御来場をお願い致します。


主催団体「個人を含む」
NPO保健所の成犬猫の譲渡を推進する会」」
保健所の犬猫を救う会
相模どうぶつ愛護の会
個人活動家―K


[2017/01/14 16:26] | 収容犬サンデー譲渡会 | page top
離乳食開始です。
生後3週目です。
なんだか足が短いようで
先祖にコーギーが入っているのかもしれないとのことです。
またお顔はパグのように短く横からも前からもまん丸です。
発育がいいので離乳を始めました。
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[2017/01/11 17:37] | お知らせ お願い お礼等 | page top
さよなら、くろみちゃん
この2日前から鼻カテーテルで栄養剤を1日4回流していましたが
気持ち悪くなるのか吐くようになり苦しみました。
昨日8日は病院時間外でしたが先生が開けて下さり診て下さいました。
「もう限界まで来ているようなのでどうしますか?」と言われ
「今日は鼻チューブもエリカラも取ってあげて下さい。
拘束なく1晩我が家で過ごさせて明日連れてきます」という事で帰ってきました。
全て取り除かれてくろみちゃんは私にすり寄り甘えてきました。
でも息が苦しいのかじっとしていました。
夜は自分のベットに入り静かに寝ていました。
昨晩は急変するかもしれないので「夜間病院」に走れるように
私は着たまま休みましたが無事に朝を迎えました。
しかしかなりお腹で呼吸して苦しそうです。
「くろみちゃん」と声をかけても返事をしません。
最後病院に行く前に仲良しのまりちゃんとも会わせました。
お互いに様子がおかしい事を感じ取って黙って見ていました。
11時に病院に向かう前にくろみちゃんを抱きながら「よく頑張ったね。えらかったよ。
家に来てくれて本当にありがとう。病気を治してあげられなくてごめんなさい。
6年間くろみちゃんは本当に良い子で沢山の思い出をみんなにくれたね。
くろみちゃんは本当に可愛いよ」と話しかけると、
じっと私の胸に顔を付けて目を見て聞いていました。

そして病院で麻酔をする前、暴れたら心停止をしてしまいました。
ここまで多くの方がくろみちゃんを支えていただき心より感謝いたしております。
明日沢山ご馳走を入れて荼毘に伏せます。
1匹の猫がこれほど存在が重く心の中に占めている事が今、
硬くなってしまったくろみちゃんの頭をなでながら感謝と悲しみが交差しています。
さようなら、そしてまた会おうね、くろみちゃん。

病院に行く前の今朝のくろみちゃんです。
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[2017/01/09 19:01] | お知らせ お願い お礼等 | page top
神奈川県の殺処分ゼロに疑問批判の声
黒岩知事の公言で急に始まった「殺処分ゼロ」の神奈川県の方針に
疑問や批判が続出している。
神奈川新聞の記事を下記に掲載いたしますのでお読みください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00014577-kana-l14



当会も神奈川県の譲渡認可団体として引き出しをしております。
しかしただただ収容犬、収容猫が多くなりそれをシェルターがある団体が引き出しをしているが
それは何の解決策にはならず
当会としても最初からこの「殺処分ゼロ」には納得できませんでした。
それは収容施設の犬猫が愛護団体のところに出たらそれで収容頭数がいなくなり
この「殺処分ゼロ」が継続出来ている思うのは大間違いなのです。
里親様が見つからないようなリスクのある犬猫達。
それを誰が最後まで飼うのでしょうか?
愛護団体だからそこで飼えばいいと思いますか?
医療費、家賃、時間的拘束、体力、終わらない保護動物の収容がどんどん増え
終いには経済的、体力的な問題で「ボランティア崩壊」が起きてきます。
そうなるのは最初から明白な事。
そこも黒岩知事は理解もせずパフォーマンスで公言し
今このような状況になっている事を分かっているのでしょうか?無責任すぎます。

神奈川県の施設を立て替え「殺す施設から生かす施設に」との言葉はいう事は易しい。
しかしそうなるための地盤固めの慎重な計画をたてないまま
スタートしてしまったこの方針を誰が責任を取るのでしょうか?
ここのところ多頭放棄がものすごく多くなり
昨日も猫が80匹以上に飼い主が増やしてしまいセンターに収容されています。
猫の団体様だけではもうお手上げ。
そして経済的にも支払い不可能な状況になっている団体までも出てきています。
神奈川県は「センターの建物」だけの討論ではなく
「今後どのようにしていくのか」の審議をするべきではないでしょうか?
当会が25年前から引き出しをしてきた神奈川県動物保護センターの現在には
一抹の落胆さえ感じています。

[2017/01/08 16:40] | 行政関連 | page top
くろみちゃんの余命
年末から年始にかけて病院もお休みでしたが
胸に水が溜まってくると呼吸が苦しくなるため水を抜いていただいていました。
そして今日は高津区にある「高度医療センター」に連れて行きお話を聞いてきました。
すでにCTも撮ってありましたので今までのデーターなどを持って行き、
放射線の相談をいたしました。しかし残念な結果になってしまいました。
くろみちゃんの腫瘍が悪い場所にあり心臓の下にまで浸透しているとのこと。
そうなると放射線は心臓のところにも充てなければならず
心臓の組織までも痛めてしまうそうです。
たとえ腫瘍が小さくなっても放射線はある期間しかかけられないので
また増殖をしてしまい完治療法ではないためいずれ同じ状態になってしまうそうです。
ここのセンターでは猫の場合「全身麻酔」週に2回の放射。
電車で1時間はかかるためくろみちゃんが電車の音に怯え可哀想でした。
麻布大学病院にしても通うことは出来ますが
知らない場所に連れていかれる事だけでもストレスになってしまいます。

今日の先生のお話を聞きながら
「多分悪性のガンでしょう。進行が早い」と言われ私も覚悟をいたしました。
もうこれ以上、いじり回すことは止めようと。
水を抜きながら鼻カテーテルでの栄養補給。
食べられるときだけでも「ちゅるちゅる」を指に付けて舐めさせてあげよう。
いつかお別れの日が来たら安心して旅立させてあげられるように
私の心をしっかりさせて送り出してあげよう。
それまでの時間がどのぐらいあるか分かりません。
病院で清算を待っているときにも涙が流れてきてしまいましたが
くろみは「どうしたの?」と言うように大きな目で私を見ていました。

沢山の方にくろみちゃんの病気を心配していただき本当に感謝いたします。
余命が1か月か、2か月かは無理でも
その時間を沢山、くろみと今までのように過ごしていこうと思っています。
[2017/01/05 16:54] | お知らせ お願い お礼等 | page top
本年もよろしくお願い申し上げます
今日から仕事始めですね。
暖かいお正月で皆さまはお幸せな休暇を迎えられたことと思います。
センターも今日から始まりました。
今年も無責任な飼い主が少しでも減ることを願います。
また沢山の卒業犬、猫さんたちの御年賀状を頂きました。
この場をお借りしお礼申し上げます。
お渡しした当時はご家族様のお子様方も小学生だった方も
「中学生、高校生、大学生」になりましたというお写真とともに拝見させていただき
随分年月が経ったのだなーと感じました。
ご家族様と共に写真に納まっているワン子さんたちはすっかりご家族の一員として、
おすまし顔で写っている姿に「あー幸せになったんだ」とうれしく思いました。

昨日は11年前に川崎のセンターに伺った時に処分予定だったうさぎを見てしまい、
2羽のうさぎを引き取りました。そのラビちゃんが推定12歳の生涯を閉じました。
前日まで柔らかくしたラビットフードを体を支えてあげてパクパクと食べていました。
しかし自力では立ちあがることが出来ず3日には水もフードも食べませんでした。
タオルで包み抱いてあげていましたが猫のくろみちゃんのお世話で
2階に行っている間に息を引き取っていました。本当に安らかな旅立ちでした。
11年間我が家でこの子が過ごした年月が満足してくれたのだろうかとふと思いましたが、
出来る限りのお世話を出来たのかなと、それで許してもらえたらと思っています。

今年も人間の勝手で不幸な運命をの犬猫達が
少しでも減ってくれることを願いながら活動をしてまいります。
どうぞ本年も皆さま宜しくお願い申し上げます。
[2017/01/04 22:52] | お知らせ お願い お礼等 | page top
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。


子犬たち 目が開きました!

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[2017/01/04 15:51] | お知らせ お願い お礼等 | page top
【緊急拡散希望】楊シェルター犬猫支援会ブログ
皆様からもご支援を頂いています中国の「食用にされる犬猫」達を保護している楊さんが
買い物に出かけた市場で沢山の犬達が肉用に檻に入れられ陳列されていました。
いかにも皆飼い犬でゴールデン、ラブラドール、シェパード「口を縛れていました」、
シーズー等明らかに飼い主から盗まれた飼い犬がほとんど。
楊さんはもう犬を増やさないようにしている中で
目の前にした犬達を全頭買い上げたそうです。
今は楊さんのシエルターで保護されています。
私でも見捨てられずそうなりますよね。
このように中国では人間を信頼している愛犬たちを盗み肉用に売ってしまいます。
本当に許せない行為です。
中国でも愛護団体が救出する活動を始めています。
違法の犬を運ぶトラックを止め80匹以上の犬達を助けました。
しかし国の法律で規制しない限りこのような犯罪が後を絶ちません。
今だ中国2000万頭、ベトナム500万頭、韓国300万頭の犬が虐待され食べられています。
もしあなた様の大切な愛犬が盗まれトラックにぎゅうぎゅうに詰め込まれ
犬肉用に運ばれ殺されたらどう思われますか?
そのように飼い主の気持ちまでも無視し殺してしまう人間がいるのです。
焼け石に水かもしれませんが
どうか今後とも「楊さんシェルタ犬猫支援会」を支えてあげて下さい。
詳細は「楊シェルター犬猫支援会」ブログでお読みください。
http://ameblo.jp/yangshelter-inunekoshien/entry-12232688818.html

[2016/12/31 15:55] | 中国犬肉祭り韓国食用犬肉虐殺 | page top
ご支援をありがとうございました
くろみちゃん支援

ミズノ様、ミノシマ様、トヨダ様、コギ様、サワダ様

楊さん支援

カキザキ様

皆様、温かなお気持ちを届けていただきましてありがとうございました。



くろみちゃんは年明5日に「放射線治療」が出来る状態なのかを見ていただくために
高津区の「高度医療センター」に連れて行ってみます。
このところ水が溜まる頻度が早くなり4日もすると300CCぐらいの水が溜まり
息が苦しくなりお腹でハーハーと呼吸をしています。
29日に時間外で町田のK動物病院の先生が出てきてくださり水を抜きました。
そうしたら呼吸も静かになり家に戻りましたら、ちゅるちゅるを舐めてくれました。
苦しいのか昨晩は私の膝に登って来て布団の中に入り込み安心して寝ていました。
鼻からチューブで栄養剤を入れていますので生きることは出来ます。
この先毎日でも水が溜まるようになり動けなくなるような苦しみになった場合は
決断してあげなければなりませんが、今は何とか水を抜くと落ち着きます。

今日で病院は3日まで休みになりますので夕方もう一度病院に行き水を抜いていただきます。
本当に可哀想でなりません。この子がいなくなったことを思うだけでも涙が流れてきます。
諦めないことはこの子に辛い思いをさせているのか、
もしかしたら腫瘍が小さくなるかもしれないと決断できずに悩んでいます。
出来るだけこの子との時間を持ってあげるように側にいてあげたいです。
くろみちゃんを支援していただきました皆様、
くろみに変わりましてお礼申し上げます。
[2016/12/31 15:48] | 当会へのお問い合せ | page top
今年もありがとうございました
今年も終わりですね。
様々なことがありました。中国の「犬肉祭り」廃止のための署名集め。
虐待され食べられてしまう犬達を助けている中国の楊さんへの支援。
韓国の活動家のキムさんへの支援。
センターの犬達に多くの方が「暖かく過ごさせてあげたい」との
御気持ちで毛布をお送りくださいました。
そして念願の「卒業犬達の同窓会」。
緑山譲渡会での「ご縁探し」。
センター収容犬の「サンデー譲渡会」を初めて開催しました。
お陰様で沢山のワン子さんが新しい御家族と巡り会い、幸せなスタートをいたしました。
「殺処分0」の陰で起きている難題にも継続して取り組みをしなければなりません。
また闘病中のまりちゃんや猫のくろみちゃんにご支援を頂きました。
当会の保護犬達にいつもご寄付、物資のご支援を頂きました多くの皆様、
本当にありがとうございました。
辛いこともありましたが明るい未来に向けて
来年も皆で力を合わせて解決しなければならない問題に取り組みますので
どうかお力をお貸しください。

皆様にとりまして幸多き良いお年でありますようにお祈りしております。
1月15日「緑山譲渡会」から始めます。
来年も犬達のためにどうぞ宜しくお願い致します。
皆様、1年間大変お世話様になり心よりお礼申し上げます。

NPO保健所の成犬猫の譲渡を推進する会」一同
[2016/12/31 12:35] | お知らせ お願い お礼等 | page top
クリスマスプレゼント、ご支援をありがとう
いつも我が家の保護犬達にお気持ちを届けて下さっております、
練馬区のT様よりクリスマスプレゼントが届きました。
亡くなった「ひばりちゃん」にもおいしいプレゼントを入れてくださいました。
写真の前にお供えいたしました。

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まゆ、チェリーちゃんも大分お顔が白いものが増えてきて
白内障も出てきましたが箱を開けるとクンクンと嬉しそうに見ていました。
まりちゃんも嬉しそうです。
皆様に応援していただき支えていただきながら今年も終えようとしております。
様々な問題も来年に持ち越しながら動物も人間も
普通の幸せを生活の中で感じることが出来るような社会であってほしいと願います。

また今日「くろみちゃん支援」をお送りいただきました多摩市のG様、
有難く医療費の一部に使わせていただきます。
この場をお借りしお礼申し上げます。
ありがとうございました。
そして皆様本当にありがとうございました。
[2016/12/27 20:15] | お知らせ お願い お礼等 | page top
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